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2019-10-14 (Mon)

妻と初めて交尾した若き日の思い出エロ話

 身長159㎝、B86㎝、W57㎝、H87㎝、清純そうな白いワンピース姿で、長い黒髪のお淑やかそうな22歳のお嬢さん、それが出会った頃の妻。そんなお嬢さんでも、3回目のデートで口説くと落ちたくらいだから、既にセックスの経験があった。

 しっとりとした白い肌は透き通るようで、細身だがメリハリがある裸身を惜しげもなくお披露目してくれた。「好きな男性に求められることは、女としては嬉しいですから・・」愛撫の最中にそう言いながら、求めに応じて開脚した。




 肉裂を拡げれば、肌色のヒダ肉がハの字に拡がり、ピンクの肉穴がポッカリと開いた。ヒダ肉のハの字の頂点には、真珠のような肉豆が半分頭を出しており、口をすぼめて吸うようにして皮を剥き、舌先で転がした。

「ああ・・うう・・」この肉豆転がしで声を抑えられた女は皆無で、お淑やかなお嬢さんも例外に非ず。肉棒をフェラさせると、誰の仕込みか亀頭だけ口に含めてカリ周りを舐めるやり方。

 ヌルヌルの肉穴に生身の肉棒をズブズブと突き刺でば、肉穴の隙間から本気汁が溢れ、抜くときに肉棒に絡まった。暫くすると「はあ・・はああ・・ああ・・あああ・・あああん・・ああんあんあん・・」綺麗なヒダ肉の割に、肉穴で感じるまでに開発が終わっていた。

 肉穴の味わいもしっとりと上品で「ああ・・中に下さい・・」の声に最後は肉壷に射精。どんなにお淑やかなお嬢さんでも、肉壷を肉棒で撫でられれば淫らに反応することを改めて感じ、このお淑やかなお嬢さんの性感を開発した男に嫉妬した。

 40歳になるとき、妻は長い黒髪をバッサリ切ってしまった。「四十でロングは痛いから・・」だから、仏壇の横で微笑む妻の遺影は、肩までかからない程度の髪だ。でも、俺の心に生きる妻は、長い黒髪のお淑やかなお嬢さんのままだ・・

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最終更新日 : 2019-10-14