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2019-10-09 (Wed)

漫画喫茶の個室は密室でエロ遊びには最適

 部の新年会で終電がなくなり、みんなはタクシーで帰宅。職場から二駅の私は酔いを冷まそうとフラフラと歩き始めたところに、肩を叩かれました。振り向くと「○○さん、酔いましたねー。寒いし、始発までどっかで酔いを覚ましましょうよ!」と新人君が声をかけてきました。

 手を無理やり引かれ、駅と反対方向の漫画喫茶へ。個室に通され、壁際に立っている私に「座って」と手で合図する彼。壁に背中を当てコートと鞄を抱えるようにして正座する私。彼はカップを取ってきますといい、個室をでていき、カップを2個持って戻ってきました。




 鞄から日本酒をだしカップ2つになみなみと注ぎ出しました。「いい日本酒ですよ!温まるし落ち着くからぐぐっと空けましょう」と小声でいい、一気飲みした彼。釣られるように、半分を一気に飲み、飲み残しを見つけると「さあ」と煽り飲ませる彼。

 体の中がカーっと熱くなり再び酔いと気が少し緩み、「ふー」っと息を吐く私に、「ね!落ち着くでしょ?さあ、もう一杯」と彼。720mlの大吟醸を二人は味わうというより流し込むように空けました。

 壁に背を預けたまま、いつのまにか足を崩した私、犬のように四つん這いで近づいてくる彼、ダメだと思う私を余所目に、そのまま唇を重ねてきた彼。ぐっと壁に頭を押し付けられるようにキスされ、舌を入れられ、胸を揉んできました。

 身を固くする私の手を力づくで解くようにして、さらに舌を動かし、胸を揉んできました。唇を離し、首筋、耳を舐めながら、ブラウスの上から胸を揉み、愛情のない性欲だけの愛撫が始まりました。されるがままの私、性欲むき出しの彼。

 ブラウスをはだけさせ、キャミをめくられ、ブラの上から胸を揉まれ、ブラをずらされ、胸をいやらしく舐める彼。右手がスカートの裾に入ってきてタイツの上から敏感な部分を触る彼。つま先から匂いを嗅がれ、スカートの中に顔を入れられ匂いを嗅がれ、顔を出した彼が「いい匂いだよ」と言う彼。

 またキス、首筋、耳、胸と散々舐めた彼が、タイツを脱ぐように言ってきました。無言で従う私、足の間に体を入れ、ショーツの上から敏感な部分を触りながらキスする彼。スラックスを膝まで降ろし、ボクサーブリーフになった彼は、私の右手をブリープの上から触らせる彼。

 彼の手の動きに合わすように私も彼のモノを触っていました。どれぐらい触られたかわかりませんが、彼の手が早く動かされ、「あ、ダメ!」って思った瞬間、全身痙攣し頭が真っ白になりました。

「いけたね」と耳元でささやき舌を入れてきた彼、片手で器用にブリーフを脱ぎ、直接握らされました。先っぽからは汁が出て、手を動かすごとに垂れてきました。下着を脱がされ、直接敏感な部分に触れられ、2回目の痙攣を迎えました。

 そのまま彼は私の足を引っ張り寝かせ、私の敏感な部分に顔を埋め舐め始めました。そのまま指を入れられ、3回目の痙攣もすぐに襲われました。ぐったりした私に上に重なり「入れていい?」と言ってきましたが、やっとの思いで首を振った私でした。

「じゃあ」と体を起こされ、顔に彼のモノを近づけられました。無言で彼のモノを咥え手でしごきました。彼は私の頭を抑えたまま、「和美さん、いくよ」とわざと下の名前を言いながら口の中に放出してきました。

「飲んで」と言われるまま、生臭い彼の精液を飲み込み、解放され、軽く目を閉じました。朝、別れ際にまた長くて激しいキスをされ彼と別れました。

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最終更新日 : 2019-10-09