変態の俺が美人に声をかけて誘ったみた体験談

 ビルの7階にある満喫。深夜に1階のエレベーターホールにいると、美人が・・おれの目的は個室でオナを見てもらうこと。たまらず声をかける。最初は驚いた様子だったが、なんとかOKをもらった。

 怪しまれないように、べつべつの部屋に。ドキドキしながら待っていると、教えた個室に彼女がきた。本当に実現するとは思わず、すごく興奮したのを覚えている。

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 個室が狭く、彼女と対面で、密着ぎみ。彼女の匂いがまた興奮を誘った。じゃ始めるよと言うと、彼女の怪しげに微笑んだ。まずは下着になり、その上からさすった。もうすでにギンギン。下着にも我慢汁が染み込む。

 彼女の耳元で興奮するとか、かわいいねと言いながら、さらに気持ちを高めた。ゆっくりパンツを脱ぎ、彼女にものをみせる。彼女が小声で我慢汁すごいと。もういきそうになったが、さずに我慢。

 我慢の髪に顔をあて、匂いを嗅ぐ。これがたまらない。さすがキスはNGだった。興奮が収まらず、彼女の太ももを触りながら、シコシコ。たまにわざとホットパンツだった彼女のマン筋を指でなぞる。なんども拒否される。

 そうこうしてる内に、ものからクチュクチュと音が。彼女にすごいねと言いながら、たまらず射精。その瞬間、彼女が小声でアッって言う。すごくかわいい声だった。お礼を言い、彼女と別れた。

 もう記憶が薄れてきたが、またそんな体験をしてみたい。

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