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2019-10-05 (Sat)

病院の手厚いもったいない看護に感謝

 総合病院の産師人科。午後は診療はない。2時を過ぎると診察室は無人状態。まだ成り立ての看護師、何回かそれなりに声をかけておいた。診察室はブラインドを降ろして少し薄暗い感じ。診察室はそれなりに暖房が入っている。

 北海道の冬は暖房を入れておかないとみるみる冷えてしまうから、診察が終わった部屋も暖房は入っている。産師人科専用の病棟だから、人気はほとんど無い。一応人目を避けて、診察室のドアを開けて中にそっと入った。



 10分~15分くらい待った。薄いピンクのユニホームを着たままの彼女、ドアを開けて入ってきた。診察室のドアーに鍵をかけた。前に話していたように診察台に載ってくれた。両脚を膝載せ台に載せてくれた。もう、白いパンストだけだった。

 脛をマジックテープ状のベルトで軽く固定した。リモコンのボタンを押した。ゆっくりと彼女は脚を開いていった。大きく開いたあたりで、ユニホームは自然と下に落ちた。先生と患者の体勢になった。

 無防備な下半身。それを目の当たりにしているだけで勃ってきた。ゆっくりと彼女の脚の間に入っていき、診察台をゆっくり上げていった。パンストのクロッチ部分に手をかけた。ビッ、チーッ、パンストは裂けた。

 彼女の秘裂が目の前にある。恥ずかしさで上気しているのか、したたりがあった。薄いヘアーの少し下に舌を這わせながら、秘裂に指をゆっくりと挿し込んでいった。割れ目に沿って、したたりが一気に流れた。

 中指を上に曲げて、Gを刺激した。クリは軽く吸いながら、中指を痙攣させるようにGを刺した。締め切った診察室に、「んんっ、んはぁー」。刺激を続けた。彼女はユニホームの胸の部分を強く掴みながら、脚を閉じようと太ももを力んでいた。

「んん~、んん~っ、んぁ~あ~」声が大きくなってきた。診察室の外に聞こえやしないかと、ちょっと手が止まった。「止めないでぇ」、若い娘がせがんできた。もう、右手は中指を中心にベタベタ、ヌルヌルでぐちょぐちょしてた。

 私は「いい?」「入ってもいい?」言いながらパジャマのズボンを下げていた。彼女のユニホームのボタンをはずしながら、パンストの破いた部分から挿し込んだ。彼女の唇を吸いながら、二人の腰を密着させていった。

 さほど大きくはないが、ピンと突っ張った乳首を舌で転がしながら彼女の中を激しく突いた。キュッtキュッと診察台が音を立てていた。ヌルヌルになった彼女の秘裂は俺を一気に締め付けてきた。

 俺のモノにからみついてきていた。彼女の両肩を引き寄せながら、彼女の秘裂の奥、お腹の中の深いところに注ぎ込んだ。亀の頭は、彼女秘裂の中のもう一つの口に吸い付かれているようだった。

 まだ、2ヶ月くらい入院が続く。初老の私にはもったいない刺激と快感。

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最終更新日 : 2019-10-05