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2019-10-05 (Sat)

番台の男の舐めるような視姦された体験談

 三十歳のとき、主人の赴任先の温泉町で遭遇した出来事です。社宅近くの銭湯で、番台の男に文字どおり「視姦」されました。男は全裸の私をイヤらしい目でジッと見ながら、番台でオナニーしていたのです。

 最初に入居した社宅は、お風呂もついていない古い一軒家でした。そこで、新しい社宅が完成するまでの間、何年ぶりかで銭湯に通うことになりました。社宅から百メートルも離れていない近所に銭湯がありました。




 こじんまりした番台形式のお店です。結婚前も銭湯を利用していましたが、都内の銭湯のように混み合うこともなければ料金も安く、温泉町だけあって浴槽にはかけ流しのお湯が間断なく供給されるなど、快適で気持ちの良いお風呂でした。

 あの日までは・・専業主婦の私が利用する夕方の時間帯、隣の男湯から覗けそうなほど低い番台には年輩のオバサンが座っていました。オバサンは気さくで話し好きな人だったので、知り合いもいなかった私は湯上りに汗が引くまでの間、素っ裸のままオバサンとよくお喋りしました。

 オバサンは、美人でもグラマーでもない私を「若い人はお顔もカラダもキレイだね」などと、よく褒めてくれました。その日も、当時まだ小学校入学前だった息子を連れて銭湯に行き、オバサンに挨拶して代金を支払いました。

 入浴を終えて脱衣場に上がり、素っ裸のまま立っていたときのことです。何か普段とは違う雰囲気を感じました。前方に目を遣ると、いつの間にかオバサンに代わって中年の男が番台に座っており、全裸の私を真正面からイヤらしい目でジッと見ているではありませんか。

 番台が低いためか、男のズボンが小刻みに揺れていることも分かりました。私と目が合うと、男は何食わぬ顔で視線を逸らしました。片手にお風呂道具の入った洗面器を持ち、もう片方の手で息子の手を引いていた私は、いつものように前も隠していませんでした。

 男の露骨な視線は、明らかに私の胸と下腹部に注がれていました。大急ぎでバスタオルを纏い、下着と服をそそくさと着るや、髪も乾かさないで銭湯を後にしました。男は銭湯の経営者でした。主人に確認すると、夜の時間帯に番台に座っているとのことでした。

 その日は何か事情があって、早い時間帯にオバサンと交代したのでしょう。私は高校卒業と同時に上京し、結婚退職するまでお風呂のないアパートで暮らしました。銭湯は毎日利用していたので番台の男の人にも抵抗がなくなっていたのですが、

 その日ばかりは、私のカラダに向けられた男の露骨な視線と情欲を感じさせるイヤらしい目付き、ズボンの小刻みな揺れが心に引っ掛かって離れませんでした。

 翌日、男が全裸の私をジッと見ながら、番台でこっそりオナニーしていたのではないかということに思い当たりゾッとしたばかりか、男に辱めを受けたような忌まわしい気分に襲われました。

 銭湯を利用する夕方になっても、男がまた番台に座っているかもしれないと思うと、とても行く気にはなれません。幸い社宅から徒歩10分程度の場所に大きな銭湯があり、しかもそこはフロント形式だったので、ショッキングな出来事の後もお風呂の利用に困ることは別段ありませんでした。

 ただ、近所だけに男の姿を見かけることはたまにあり、その度に恥ずかしさと不安を覚えました。半年後、離れた場所に完成した新築の社宅に引っ越すことができてホッとしました。

 それにしても、女湯を覗いた思春期の男の子ならいざ知らず、仕事で毎日飽きるほど番台から女の生の裸に接している銭湯経営者が、三十歳主婦の何の変哲もないカラダを目の前にして、あのような変態じみた行動に出た理由が分かりません。

 当時ですから夕方の時間帯、出勤前に利用する綺麗なホステスさんとも銭湯ではよく一緒になりました。社宅の周辺には会社や事務所が多く、大学もありましたから、夜の時間帯は若いOLさんや女子学生も大勢利用していたはずです。

 私なんかターゲットにしなくても、オナネタにお誂え向きの方なら他にいくらでもいたことでしょうに・・

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最終更新日 : 2019-10-05