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2019-10-03 (Thu)

【官能小説】人妻のあやまち・・2/2

 その夜のことを、優子はけっして”あやまち”ではないと信じていた。また、不倫とも感じなかった。それは、優子自身にとって、後ろめたさのない”愛の行為”だったからである。そして、できることなら、もっともっと道夫との愛にのめりこみたいとさえ願った。

 けれども、優子の思惑はどうであれ、人妻である身にとっては、それはあくまでも”あやまち”だったのである。その翌々日のこと、道夫との次なるデートのもくろみに胸弾ませる優子のもとに、一本の電話が舞い込んできた。


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 その一本の電話が青天の霹靂のように優子を打ちひしがせた。それは、夫の敏夫の会社の同僚で本社勤務の磯村という男からのものだった。磯村は、電話で、優子の不倫を目撃したというのである。それがどの程度のものか、優子にも想像もつかなかったが、そのひとことだけで優子に与えたダメージは充分であった。

 さらに、磯村は「ねえ、奥さん・・ご主人が遠い北海道に単身赴任中だというのに、それを幸いに不倫なんかしていちゃいけませんよ。わたしはねぇ、安藤君の友人として、ご主人に報告しないわけにはいきませんのでね・・」と脅した。

 優子に、絶望感が襲った。いくら、あれは”不倫”ではない・・私の愛なのだと思っていても、それを言い立てることはでない。それはあくまでも優子の内面の問題であって、第三者には不倫としか映らない。優子は、背徳感こそ覚えなかったが、あきらかに〝あやまち″であったことは自覚した。

 それでも優子は、磯村に向かって「お願い、主人には報らせないでェ」と哀訴した。先行きのことはともかく、自分が”不倫妻”という世間的な烙印を押されることが恐ろしかった。「報告しないわけにはいきませんよ」とつれない。

 しかし、わぎわざ電話で脅すということには、よこしまな下心があるのはたしかであり、その語調にもそれとなくいやらしい含みがこめられている。優子は、すがるような思いで言った。

「どうしたら、許して頂けるんでしょう。わたし、なんでもしますから、どうか主人には内緒にしてくださいっ・・」やや間があってから、磯村がポッリと答えてきた。「それじゃあ、交換条件として、わたしの願いも奥さんに聞いてもらうことにしましょう。今夜、お宅へ伺いますから、必ず待っていてください」

 電話は、一方的にプツンと切れた。夜になって磯村が訪れて来るまで、優子は不安と悲歎に時間を費やしていた。磯村の申し出た交換条件は、おそらく二つしかない。金銭の請求か、それとか肉体の要求か。あるいは、その両方か・・いずれにしても、困った問題だった。

 金とすれば、どのくらい請求されるのか予想はつかなかったが、けっして余裕などあるわけはない。優子は、あれこれと工面の方法にまで思いをめぐらせた。肉体にしても、このような卑劣な手段で好きでもない男に奪われるのは許しがたく、また耐えられぬ屈辱でもあった。

 それに、いつまでもあとをひく懸念も考えられる。それこそ、かえって不倫の泥沼にどっぶたと浸ってしまうことにもなりかねない。そうなっては、のっぴきならない事態に陥ってしまうだろう。(道夫さん、助けてェーー)

 優子は心の中で叫んだが、もとより道夫に打ち明けるわけにはいかなかった。磯村が優子に求めてきたものは、肉体関係であった。しかし、その要求はいささかおもむきが変わっていた。磯村の告白するところによると”自分はインポ”なのだそうである。

 そこで、なんとかインポを直したい・・ついては、奥さんに協力して戴きたいのだが・・という申し出だった。優子は半信半疑であったが、男の言うなりになるほか救われる道はない。夫の敏夫には絶対に内緒という条件をつけて、優子が不承々うなずいてみせると、なんと磯村は優子の家の部屋の中で即座に素っ裸になってしまったのである。

 これには、いやもおうもなかった。「奥さん、見てくれ、オレのペニス・・哀れなもんだろう~」磯村は、股間を杏子の目の前に突き出してみせる。「触ってくれよ」

 そう言われ、優子は反射的に男の肉根を掴んだ。「こいつがねえ、いっこうに役に立たないんだよ」磯村は哀れっぽい声を出し、ひとつ腰をくねらせた。「とっても元気そうに見えるけど・・」

 優子は、つっぱねるように言い返した。「それがね、見かけだけなんだよ。すわ鎌倉となるとねえ、だらしなくなっちまって・・」古い言い回しで、卑下するようにためいきをつく磯村だった。

 そんな相手の男の態度に、つい優子は、肉根を握っている手に力を込めていた。しごき始めた。そして、どこまでも、その肉根をしごき続けてやろうと決心した。

 優子のしごきによって、もし精液をほとばしらせるようなことがあれば、けっしてインポなんかではない。磯村が嘘言を弄したのかもしれない。あるいは、嘘をついたわけではないが、仮性的な不能状態にあったのかもしれないし、優子のてコキによってインポが治ったということもある。

 かりにそうなったとしたら、なんとか自分の肉体だけは汚さないよう、忽然として磯村に対処しょう。それらのことどもを頭の中で考えながら、優子は磯村の肉根をしごき続けた。

 掌中の肉根は、ずっしりとした重量感が伝わってくるほど、けっこう太く大きかった。また、夫や道夫のものよりも黒ずみが濃く、言い知れない猥襲感さえともなっている。これがインポだとは、とうてい信じられない・・

 しかし、たしかに”反応”のほうは鈍いようだった。ふくらみは増してはくるが、なかなか勃起までには至らない。優子も、意地になってきた。.それとともに、抑えようもなく淫欲すら湧いてくるではないか。

 なんとか技巧のたけを尽くそうと、緩急に意をもちい、指の動きもこまやかに気を配った。と、磯村の肉根がヒクヒクと脈打ちだし、ニョキンと突き立って硬直を示した。「ウグッ・・」初めて、磯村は呻いた。しかし、それも瞬間的なものに終わり、再び勢いがダウンする。

 磯材は、じれた表情も見せ「しゃぶれっ!」と優子に怒鳴った。その言葉に、優子はひるんだ。とたんに、掌中から肉根をそらせてしまう。「津田君に、不倫のことを知られたくなかったら、オレのペニスを口に含むんだっ!」

 磯村が、また怒鳴った。淫欲もきざしていないではなかった優子だったが、さすがに”脅迫男”の磯村への口淫まではためらわれる。しかし、威嚇するような顔の磯村に、ぐいっとペニスを突き付けられると、それを口の中に咥え込まないわけにはいかなかった。

(これが、道夫さんのものだったら、どんなにいいだろう・・)優子はそう思いつつ、目を閉じて肉根を口に含み入れた。その優子の頭をかかえこんだ磯村は、髪の毛を引っ張りながら「気を入れてしゃぶるんだぞ。いいかげんにお茶を濁そうとしたら、承知しないからな!」

 と、威丈高になって怒鳴る。女にべニスを舐めさせ、吸わせるることは、たとえようのない”征服感”を男にもたらすものらしい。そのことがまた、女にある種のマゾヒスティックな気持ちをを植えつけるものか、優子は従順に、まるで奉仕に励むかのよにしゃぶり始めた。

 磯村の肉根は優子の口の中で、ふくらみをみせたり、ちぢこまったり・・その繰り返しであった。肉根がふくらみを迎えると、優子は舌をからませてチロチロと舐め始め、しぼみ始めると亀頭環をしっかりと唇に挟みつけてキュッキュッとしごきまくる。

 磯村は心地よげに陶然となっていたが、それでも意のままにならないおのれのペニスに焦立ちを覚えてか、ときおり激しく腰を揺すったり、優子の頭髪を掻き雀ったりした。

 どのくらい、そんな行為が続けられたことだろう。優子も口が疲れてきて、動きの鈍るときが多くなった。すると、磯村はますます焦立ち、とうとう自分からペニスを抜き出してしまった。

 そして、優子を見据えると「奥さん、あんた、まだ服を着たままじゃないかっ!?」と怒鳴りつけ、襲いかからんばかりにして優子の着衣を剥ぎにかかる。「ああ、自分で・・自分でやります・・」

 優子は慌てて磯村を制すると、自ら服を脱ぎ始めた。どうせ襟にされるのなら、自分で脱いだほうがましだ・・と思った。「全裸になるんだぞ」そう命じならが、磯村は自分でもおのれの肉根をしごきたてていた。

 すでに全裸の痴態をさらしている磯村は、上体をソファに押しっけて両膝を絨毯の上に立てると、その毛むくじゃらの尻をぐいっと突き出した。そして、ようやく一糸まとわぬ姿になって羞らっている優子に「おい、こんどは尻の穴を舐めるんだ!」と宣告するのである。

「えっ、お、お尻の穴ですって・・」優子は後ずさった。どうして、あんな汚いところを舐められよう。優子の挙動を見てとって磯村が、声高に怒鳴った。「だ、だって・・」「だって、どうしたんだ!~」「なんで、お尻の穴なんか舐めなけりゃいけないのです?インポとは関係ないじゃありませんか・・」さすがに、優子も言い張った。すると、磯村はせせら笑い

「ご亭主の単身赴任をいいことに、不倫までしいる奥さんのあんたが、そんことも知らないのか。いいか、尻の穴っていうのはな、すこぶる性感とも関係のあるとこなんだ。たんなるウンコの出る穴ではない。ホモがさかんなのを見たって、わかることじゃないか!」と罵った。

「で、でも・・」優子は、なおも尻込みをする。
「汚いっていうのか?」
「は、はいっ・・」
「なら、気のすむまで濡れタオルかなんかで拭いたらいいだろ~」
「・・」言葉に窮する優子だった。

「よし、舐められないっていうんなら、不倫のこと、津田君にバラしてやる」その脅しが、優子にとってはなによりも致命的であった。「な、な、舐めます。舐めます、だから・・」優子は、鳥乱したように諦めた。

「わかっている。さあ、はやく舐めなさい!」磯村に気圧されたごとく、優子は膝まずいて、男のむさくるしい尻に顔を近づける。異臭が、プーンと鼻をついてきた。その臭いの耐え難さに、優子は思わず顔をそむけた。だが、いつまでもそうしているわけにはいかない。また、磯村の怒声を浴びることになるだけだろう。

 優子は、覚悟を決め死んだ気になって、おぞましいウンコの臭い匂いを思いっきり吸い込んでいた一瞬、胸がむかつき、吐き気に襲われた。「ムムッ・・」 優子は唸ったが、いったん深く吸い込んでしまったあとは楽になった。

 臭気は依然として異様ではあったが、トイレの中などで鳴ぐ自分の便の臭いが想い出され、なんとはなしに懐かしい気分さえなったのだからふしぎである。優子は、意識的に二度、三度と嗅いでみた。もはや嘔吐感は突き上がってこなかった。

 でも、そこが汚いと思うことは否めない。優子はおじけづく自分を強い、おずおずと肛門に舌を押し当てた。そして、意を決してひとなめずりしたのだった。「ウゥッ・・」磯村が坤いた。腰をモジつかせながら悦び

「いいぞ、舐めろ、もっと舐めろー」と叫んだ。それに煽られるように、優子は舐め始めた。はずみをつけて舐め進めていると、いつしか平気になっていく。肛門という器官は、よほど刺激に敏感なのか、磯村のモジつきようといったらなかった。

「いいぞ一っ・・」口走る声が、かすれて震えている。その磯村の身悶えぶりに、優子はもはやおぞましさなど感じることなく、淫情さえもともなって舐めまくりだした。

「ううっ・・いいぞ。舌を穴ン中へ押し込めろ!と、狂喜にかられたごとく磯村は絶叫した。すでに、優子からも、汚いという意識は消え去っていた。優子もまた、狂事に憑かれたように肛門の中にまで舌をこじ入れ、ウンコの付着しているだろう肉壁をえぐり回す。

「あっ、あっ、あっ、チ×ポにピンピンと響いてくるうっ!」 言い放った磯村が、突然のようにクルッと向きを変えて起き上がると、猛然と優子の裸身を抱きしめてきた。優子はたじろいたが、勢いというものには勝てない。磯村は、優子を掻い抱きつつ、乳房にむしゃぶりつき、激しく吸い立てた。

その肉根の先からは、粘液が滲み出して糸を引いていた。「奥さんのオマンコや肛門も舐めさせろ!」磯村は叫ぶと、乱暴に優子を押し倒して組み敷くと、夢中で女芯を貪るように舐め畷り、さらには肛門までを凌辱してくるのである。

 それらは、優子にとって、ことごとく異常な行為であった。夫にも女芯を吸われたことはなかったし、ましてや肛門へのロ淫などは想像だにつかない猥戯であった。優子は圧倒され、めくるめきまで覚えた。

 そして、相手が忌むべき男であることも忘れ果て、愉悦のただなかに溺れ込んで反応のかぎりを尽くした。「ああっ・・ああ、いいっ・・」 なんども、優子は身悶えて呻いた。と、磯村の肉棍がみごとなまでに起立を見せているではないか。

 反射的に、それを掴んだ優子は直感した。磯村が、「いいか、ハメるぞ!」 大声をほとばしらせ、優子の女芯にぐいぐいと押し立ててきた。

 優子のそこは、濡れ濡れだった。自身の恥液と男の唾液が入り混じり、淫靡なほどにぬめっている。肉根は、スム-ズにスベリ込んでいく。抽送が始まる。だが、磯村の申し立ては嘘言ではなく、しばらくするうちに肉根が優子の膣の中で衰えかけるのである。

 優子は、ことぞとばかり腰を引き絞り、緊め付けに努めた。するとまた、磯村のそれが怒張を締めてくる。そんな繰り返しのあげく、磯村が、「ああ一っ!?」と、ものすごい叫びをあげた。その声に続いて、なんと精液が放射されてきたではないか。

「やった、やった!!」 歓書する磯村。優子はぐったりとなっり、やがて複雑な気持ちを味わっていた。「ありがとうよ」磯村は、優子に対して頭を下げたが、次の言葉が優子の心をさらに困惑させたのである。

「また、やって来るぜ。きょうだけでは、まだ不完全だ。あと何回も奥さんとやってみて、おれのポテンツが本物だとはっきりするまでは、あんたを解放したくはない」優子は悦びに浸る磯村に背を向け、ただ唇を噛みしめているばかりだった。



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最終更新日 : 2019-10-03