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2019-10-01 (Tue)

【官能小説】美人な奥様が・・2/2

「お前は、何度いったら、上手にラッパが吹けるようになるんだね。まったく。突撃ラッパだといっただろう。お前のそれは、こそばゆいだけだよ。さあ、新入りの人に代っておもらい。この能なし」

 進一に罵声を浴びせ、バッと、足蹴りにして突き放すと、目の前に、剃りあげた無毛の肉マンをさらし、再びベッドに足をあげて股間を開き、イソギンチャクのようなヒレ肉を示した。




 不思議や、イソギンチャクのロの部分が、ピンと張り、艶やかな肉もりが出来、今にも吸いつきそうな花唇をしている。ラッパの吸い口、そう思い、かわって功は吸いついた。

 舌を入れる。不思議や、その舌を吸い入れる圧力が生じていた。それで、舌をまるめ、クリットを乗せ、ラッパを吹く要領で息を送ると、「ウーン、痺れるー。そのひと吹きが感じるのヨー」 京子女王が、仮面をつけたまま顔を上げ、脚を強くふんばり、腰を震わせた。

 ラッパを吹く要領で、息を送る。その息が、熱し硬直したクリットを刺激するらしい。いや、その時、不思議や、ピー」と、クリットを震わせる笛の音をあげた。「おお、最高-、トレビアン、ブラボー」女王様は世界語で歓びを口にしている。

「さあ、お前はもう必要ない」目の前で選手交代をさせられ、進一は哀れっぽい犬のような目をして、女王様を見上げた。その肩口に、容赦なく鞭が跳んだ。打ちひしがれ、床に這いつくばった進一の肩口に、つづいてブーツの足を乗せ、かかとでグリッと、肉を裂くようにひねる。

「やめて下さい。女王様」なんの抵抗もできず進一が、伏して哀願した。
「お前はそこで見ているがいい。新しい奴隷よ、お前はわたしに仕えるか」
「ハイ、女王様、女王様の御意のままに」

 ついつい、目の前のエサに目がくらんで、功は、芝居がかった返事をした。「そうか。よーし、それならわたしの目の前で、お前の下着を取って、お前の逸物をわが目にさらすがよい」「ハイ、女王様」嬉々として功は、ブリーフを取った。その下には、逞しい男根が上反りに、ピンクの亀頭をテラテラさせて、いきり立っている。

「可愛い奴じゃ。近う寄れ。ホーラ、上を向いて腹を見せろ。犬のように」いわれるまま、ベッドの上に仰向けし、負け犬のように腹をさらした。すると、その勃起した男根を踏みにじるように、ブーツの靴底で踏みつけ、なおいきり立つと、

「なかなかな奴め。それではわたしが、血のしたたるような肉を食べさせてやろう。いやが上にも生気を漲らせ、われに奉仕するのじゃ」「ハイ」京子女王は、股間を割ってしゃがみ、勃起した亀頭の上に、イソギンチャクの花を乗せ、ズプッと、中に亀頭の頭を吸い入れる。

 つづいて、二度三度、頭だけをゆっくり舐めるように花輪でいたぶりながら、ズズッと、奥へと導き入れた。「おおー」と、思わず目が細まる。その感触は、優雅に甘く、功の全身をとろけさせる。グッと、腰が落ち、その上で、バネ仕掛けのように、腰を浮かせ沈め、初めて仮面を取った。

 ニャとした笑みは、男を食いながら満腹感に浸るケモノの眼をしている。「そなたのものとは、出来が違う。これは、美味。女王様の毎日の食膳に、添えてよい味ぞ。そこなる進一、よう、自分のものを見比べてみい。なんたる貧弱、なんたる生気抜け。わしはもう、そなたのものなど見たくない。早うあっちへいけ!」

「女王様、いやです。なんでもします。女王様のおいいつけの通り、首叩きでもなんでも引き受けます。女王様」これまた、涙をこぼして進一が、女王京子の足にしがみつき哀願した。「それでは、この男の足の裏でも舐めるがよい」「ハイ、舐めさせてもらいます」

 本当に進一は、功の足の裏を舐め始めた。これがまた、なんともいえない刺激を生む。強い刺激に慣れた脳は、足の裏の刺激をも吸収して、ミックスし、甘美な性刺激へと変えていく。

「さすがは、やっぱり、所長は違う。あのジャジャ馬を馴らして、契約させたんだから、たいしたもんだわ」多額の契約をとり、しかも自分の契約にしてもらった若い女子外交員横井美子は、歓びを隠しようもなく「所長さん、わたしに出来ることなら、なんでもいたします」そういい、祝杯をあげたあと、功に体を提供してくれた。

「いや、君のような女性がバツイチになるとは、世の中、罰当たりの男もいるもんだ」
「それがねえ、彼はサディストで、なんでもないのに、蹴ったり踏んだりしなければ気がすまない男なの。だから、わたし、子供を連れてこちらに逃げて来たの」
「なるほど、そういう事情でしたか。しかし、そういう男は、また追っかけて来るのと違いますか」
「ねえ、所長さん、どうしたらいいのでしょうか」

 こんなやさしく美しく、子供のために一生懸命な若い母親を、そのような非道な夫から守ってやりたい。しかし功にも限度がある。たかが、小都市の生命保険営業所長である。

「その夫が、この土曜日、やって来るのです。わたしは別れたいんだけど、とてもそんな話なんか、できそうもありませんわ。話をすれば、殴る蹴る、そのくせ、お酒は飲む、女遊びはする、競輪競馬には凝る。なにひとつ、いいとこない男なんです」

 功は抱きつかれ、、男のしるしをこよなく愛撫されると、この弱き美子のために、肩肌、いや、両肌脱いで助けたくなる。「なんとか、いい知恵出しましょうよ。そうだ、彼を彼女に紹介すると、なにかいいこと起こりそうだなァ」

「彼って、うちの人ですか?」
「そう。君のご主人横井圭介を、加納京子女王様に預けてみたらどうかな・・」
「あの淫蕩な、ボディコン夫人にですか」
「そうだよ。しかし、あれでね、かなりなもんなんだよ」

「かなりとおっしゃいますと?」
「まあ、いいさ」

 王子様に女王様、もしその組合わせが可能だとしたら、どういうことが起きるか。頭脳の中でシュミレーションを想定し、功は、両者対決の構図を描いてみた。

 よい関係のうちの、SS、つまり、サディスト男女である。これをぶつけ合わせると、かなりエキサイトして、水爆的核反応を起こすのでは為るまいか。同時に、互いに自己反省をするのでは・・そんな希望的観測さえ描いてみた。

「女王様、ばくよりもずっとずっと強健、セックスアッピールのする若い男を見つけました。ぜひとも女王様の奴隷として、献上致したいのですが・・」 次の機会に、そう言上すると、早速連れて参れ、という。内心しめたと思い、功は、美子から夫の横井圭介を紹介されるや、美子が席をはずしたところで囁いた。

「ご主人もなかなかいいお体をしてますねえ。この町は、温泉あり、女もめっぽういい、最高の町です。いかがです、そっちの方は、お好きなんでしょう。すごい美女がいますから、なんならご紹介しましょうか」
「いやあ、所長さんにそんなことされちゃあ」
「いやいや、なんの遠慮もいりませんよ。毎日が退屈で時間をもてあましているんですから、早速今夜でも」

 どうやら横井圭介は嫌いな方ではないらしい。キックボクサーのように骨と筋肉で出来上がったバネ仕掛けのような男で、こんな男に撲られては、美子もたまったものではあるまい。

 同情しながら、圭介の様子を見ていたが、頭にパンチパーマをかけ、口髭を生やしており、女王様のラッパ手になれば、また違った味わいが出るだろう。

「ただしその女、少々変っていますよ。淫蕩この上なく、淫蕩美人の上に、あっちが最高、入れるとイソギンチャクに掴まれたような吸引力がありましてねえ。いや、溶けそうですわ」
「ほう、所長さんもやりましたか。それならぜひ、ぼくにも紹介して下さいよ」

「ただし、ちょと気の強い女でしてねぇ。SMごっこが大好き、女王様になりたがるんですよ」
「ほう、ますます面白そうだ。ぜひ、頼みますよ。うちの奴には内緒で」話はついた。その夜、早速、京子女王の許に送り込んだのである。

「それじゃあ、Sの女王様にとりいる訳だから、Mの男ということにして、紹介させてもらえませんか」「所長さん、なんでもいいよ。おれは、やれりゃあいいんだから」圭介が、笑いながらうなずいた。「なんだか生意気な男ですねえ。縛らせてもらいましょう」京子女王は圭介と対決するに当って、まず縛ってから、S行動に移ろうとした。

 男の体から匂うSの匂いを敏感に嘆ぎとったのだろう。しかし、はた目にも、Sの女王め血がたぎり、体内の血が騒ぎ、沸騰するかのように京子の白い肌がピンク色に染まっていく。光のせいだけではなく鞭を持つ手や唇にまで緊張感がただよい、功に対する時とは、趣を一変していた。

「この男は、戦士の奴隷。かつての英雄も、ここではただの男よ、奴隷よ」圭介の手に手錠をはめ、足む縛り初めて京子女王は、口許に笑みを湛え、鞭を振り上げ、エナメルの靴底を男の口に押しあて、舐めさせている。

「わたしに従順をお誓いなさい」
「ああ、誓うよ、女王さん」
「その態度が生意気なんだよ、てめえ」
いきなり女王のロから汚い言葉がとび出すや、鞭が圭介の胸から腹を打った。

「ヒイ、ヒイ」男の体が、魚のように跳ねた。思いきりぶっ叩いた鞭跡が、みるみる縞模様になって腫れ上がる。「どうだ、ヒーロー奴隷、いい度胸をしているねえ。わたしのお汁を舐めるかい」顔の上に股を張り、秘貝を割って覗かせた。

「いいとも、女王さん」目をかっと開いて、ニヤリとする口髭の圭介が、舌なめずりすると「それが、生意気なんだよ。顔でも洗いな」 いきなり、ジャーつと、股から湯気の立つシャワーをあぴせかけている。これには、さすが圭介はあわて、ぶるぶるっと顔をふるわせた。だが、なおも、シャワーはつづく。

 そして最後のしずくが垂れ終った時「じゃあ、改めてお舐め」と、男のパンチパーマを掴んで、秘貝に顔を引き寄せた。その瞬間である。 男の体がバネ仕掛けのように跳ねたかと思うと、縛られた足のロープをものともせず、京子の首に、足を鍵のように引っかけ、引き厳し、手錠の腕の中に抱き込むと、あっという間に、体を一回転した。

「女王さん、笑わせるんじゃねえよ」京子の首を、鶏でもしめるように、ギュツと、強靭な腕の中に入れた。こうなるとSの女王もあっけない。 くろぐろとした鋼鉄のようなベニスを、いきなり秘貝の中に突っ込まれた。

「うわあ、無礼者、無礼者!」と叫ぶ女王様の花唇を鋼鉄はなお激しく突きたてる。しかも荒々しく髪を掴み、ニヤリとして女王の顔を見つめ、いきなりその頼を平手で撲り「どうだい。早速よがり声をあげてみろ。その上、大王様、お情けを、お情けをと、三度叫んでみろ」

 恐怖におびえる女の目を見つめて、口髭の顔を押しっけた。それに激しく吸いつく女王の唇。どうやら相性は功の予想通りパッチリのようで、あとは見せてもらうだけで息づまった。いつか、京子女王様が、女奴隷に変っていた。



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最終更新日 : 2019-10-01