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2019-09-24 (Tue)

初夏の海で甘い誘惑にのってしまった体験談

 私の心と肉体は血みどろの傷だらけでもうボロボロの状態です。あの時、あの海辺で、私があの三人組の男たちの誘惑にのりさえしなかったら、こんな事にはならなかったでしょう。

 それを思うと、私は自分の軽率さが、つくづく情けなくなります。今から思い返してみると、私は気持ちが浮き浮きととても浮かれていました。私に心の隙があったのです。そして、あの男たちは、そんな私の隙を狙って、さんざん肉体をいたぶり、傷つくほどになぶったのでした。




 私を犯した男たちというのは、海辺のレストランでアルバイトをしていた、大学生の三人組でした。私は、会社の同僚二人と、土、日の休みを利用して、湘南地方のK海岸へ遊びに行きました。

 夏休み前で、まだそれほどの人出ではありませんでしたが、それでもウインドサーファーたちで賑わっていました。私は同僚のOL、佑美子、麻利の二人と一緒に、水着姿になって軽く泳ぎました。

 天気は快晴で、泳ぐには絶好の日よりでした。二、三時間、三人で楽しくハシヤギながら泳いだり、砂遊びをしたりしました・・。海辺にあるレストランで、食事をしていたら、そこでバイトをしている大学生と親しくなりました。

 人なつっこい人たちで、私たちはすぐに仲良しになりました。まさか、あんなにひどい事をする人たちとは、その時は少しも思いませんでした・・。三人ともずーつと前からバイトをしているらしく、とても黒く日焼けしていました。

 その姿がとても逞しく見えて、私たちは三人で顔を見合わせて、彼らと仲良しになれた事を、素直に喜んだのでした。しかし、学生の三人組は、その時はまだ仮面をかむっていたのです。そうして、私の前で連中は、善人の仮面を剥いで、悪鬼の恐い顔をさらけ出したではありませんか・・

 夕方の四時前頃だったでしょうか、同僚の佑美子と麻利の二人は、疲れたからと言って、すぐ近くの、私たちが泊まる事になっているホテルへ帰って行きました。レストランに一人残った私は、休み時間だという彼ら三人に、泳ぎに誘われました。カツコいい三人の誘いに、私は断る術を知りませんでした。

 始めのうちは、とてもいいムードでした。海の中で素敵な男性たちとワイワイと騒いだりして、私はとても幸福な気分にひたっていました。泳ぎ疲れて私は、三人に誘われるまま大きな岩の窪みの所で少し休む事にしました。

 そうしてから、アッという間に、そのゴツゴツした岩陰の所で、私は三人組に無理矢理犯されてしまったのです。岩の窪みで腹這いになっていたら、急に三人の態度が変ったのです。いきなり私の胸や下腹を触ってきたのです。

「三人のお姉ちゃんの中で、あんたが一番可愛いな。ずっと前からあんたに目をつけてたんだ。俺たち女に飢えてんだ。お姉ちゃんとオマンコしたくて、ずっとウズウズしてたんだよ。ほら、ココがこんなに大きくなって、早くあんたのオマンコの中に入りたがってるぞ・・」

 一番体格のいい一人がそう言って、海水パンツを脱いで、本当にそう言う通りの大きな、恐いくらいのペニスをさらけ出しました。他の二人もそれに続いてパンツを脱ぎ取りました。私は荒々しく水着を剥き取られて、全裸にされてしまいました。それからが大変でした。私は仰向けにされて、三人に順番に犯されてしまったのです。

 背中にゴツゴツのとがった岩がこすれて、肌が切れてヒリヒリして、痛くて仕方がありませんでした。上から押さえ込まれて体を動かされるので、背中が岩ですり剥けるのです。

 一人が下腹部の割れ目に大きいのを突き入れて、もう一人は私の顔に股間を押しっけて、玉袋をロになすりつけてくるのです。そうして、もう一人は、私が犯されている結合部を指でいじくりまわすのでした。

 いきなり、強引にペニスを突っ込んで来たので、割れ目の中がヒリヒリして、痛くて血が出たくらいでした。それでも、飢えて情け容赦のない三人組みは、グィグィグリグリと激しく固いペニスを突き入れては、強い勢いで腰を動かし、上下のピストン運動をしまくるのでした。

「あんっ、あはんっ!い、痛いよう、い、痛いっ!ね一っ、お願い、やめて、やめて、そんな事、やめてっ!」私はそう言って大声で叫び、激しく手足をバタつかせて抵抗しました。しかし、私が暴れれば暴れるほど、三人の飢えた若い狼は、余計に興奮の牙を剥き出して襲いかかって来るのでした。

 でも、女って哀しい・・その時につくづく私は、女である事の切なさを体いっぱいに感じたのでした。それは、頭ではしっかり嫌がっているのにもかかわらず女としての体が、性感がもう抑えようもなく高ぶってきて体中が気持ちよく快感に薄れていたからです。

「あ・・あはっ・・うっ、イ、ヤ・・」いつしか私は男たちのペースにはまって、性地獄の底へ突き落とされたのです。

 最初にペニスを私の中に入れた男が、ついにドックンドックンと放出を始めて、大きな快感の唸り声を大きく上げました。私は観念して、うつろな眼を水平線に向けました。遠く水平線上に、小さく点景になっている船が見えました。私の眼から熱い涙が出ました。

「こいつ、嫌だなんて言いながら、気持ちヨガってるぜ。オマンコをきゅうきゅう締めつけるから、予定より早く出ちまったよ。ほら、まだマンコひくついてる」放出した男がペニスを私から抜いて、指で大きくパックンと割れ目を開くと、他の二人も眼をギラつかせて、ソコを覗き込みました。

 そうやって、二人目、三人目と、私は犯され続けて、もうだらしなく喜悦の声を洩らしてしまったのです・・。それにしても、三人の男の乱暴な事といったらありません。
 
 ペニスを突き込みながら、私が快感をこらえていると「ちゃんと気持ちヨガれよ、オマン○気持ちいいって、気持ちヨガるんだ。ほら、どうだっー・」と言っては、頬をビシバシと平手で打つのです。

 私は興奮して、激情をともなって、ヒステリックに「あう一っ、スケベ、スケベっ!うーつ、オマンコ、オマンコいいようーっ、!」「き、気持ちいいんだようオマンコが一っ!うううっ」と、それはもう自分でも信じられないような言葉を口走り、岩の上で大きく体をのけぞらしたのでした。

 セックスだけではなくて、三人ともペニスを私に舐めさせ、シャプらせたりもしました。そうやって三人は、ざんざん私の女体をレイプしもてあそんで満足すると、自分たちだけサッサと泳いで帰ってしまいました。

 一人だらしなく私は、岩場でしばらく呆然として、仰向けの格好のまま、抜けるように青い空を、涙でかすむ眼で見つめていました。男の物を受け入れたアソコは、ペニスの残形が残り白い液で汚れています。

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最終更新日 : 2019-09-24