甥っ子の大学生と火遊びする人妻の体験談

 45歳、子供は一人、結婚が遅かったので今年やっと小〇校に入学したところですの。年よりはうんと若く見られ、女優の黒木瞳に似ていると言われます。主人とは上手くいっていて家庭円満ですが、最近では完全にSEXレスになってしまいました。

 元来が私はSEXが好きな方ではなかったのですが、それでも時々無性にSEXがしたくなるときがあります。そんな時にはつまみ食いをすることにしてますのよ。家庭は壊したくないので一回限りの火遊びです。


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 先日、主人の甥で大学生の准一君が遊びにきたんです。久し振りに見る彼はジャニーズ系のイケメンになっていました。その夜は主人の帰りが遅く、子供を寝かせた後は彼と二人でリビングでお酒を飲むこととなったんです。

「ねえ、准一君は彼女はいるの?」
「特定の彼女は作らない主義ですから・・」
「まあ、なんとか上手いこと言って、本当はモテないんじゃないの?」
「違いますよ、モテモテなんだから・・特におば様には・・・」
「あら・・准一君ったらおば様好みなの?・・・だったら私はどうかしら」

 少々アルコールが廻ってきている私は色っぽい目で見つめながら、彼をからかって挑発したんです。

「おばさんなら、ど真ん中ストライクですよ・・黒木瞳に似て・・俺好みです・・」
「じゃ、一度私を口説いてみる?・・准一君がどうやっておば様たちを誘惑するのか、見てみたいわ・・」
「でも・・そんなんしたら・・叔父さんに悪いですよ・・」
「ううん・・もう口ばっかしなんだから・・」

 言葉で彼をからかい、私は誘うような色っぽい目線を彼に送りながらリビングからキッチンへと移動したんです。私の作戦通りに挑発に乗った彼は私の後を追ってキッチンに入ってくると、私の後ろから抱き締め、首筋に唇を這わせます。

「ああ・・駄目・・冗談よ・・准一君・・止めて・・」私は更に彼を誘うように甘い声を上げながら体をくねらせます。「おばさん・・好きです・・」私の耳元で囁きながら両手で私の胸を荒々しく揉み始めます。

「ああ・・優しくして・・」私は思わず小さく声を漏らしちゃいました。やがて彼の手がスカートの中に侵入してきます。そしてショーツの脇から直に私のあそこを愛撫し始めます。

「もう・・濡れてますよ・・おばさんも好きだなあ・・」「いや・・苛めないで・・」私は酔いも手伝って直ぐに感じ始めちゃったんです。「ねえ・・入れて・・」私はお尻を突き出して催促したんです。

「解りましたよ・・Hなおばさん・・」彼は落ち着いた仕草で私のショーツを脱がすと、自分も下半身を露出させ、硬くなったものを私のあそこに宛がい、ゆっくりと入ってきました。

「ああ・・大きいわ・・」彼の物ったら・・立派なんです。私はキッチンに両手を付いた格好で彼に後ろから貫かれ、始めは優しく、やがて激しく責め立てられました。「ああ・・いい・・」彼ったらおば様殺しだと自慢するだけのことはあって、若いのに結構テクニシャンなんです。

「おばさん・・そろそろ出してもいいかな?」「いいわ・・出してぇ・・」パンパンパン・・激しく後ろから突かれ、とうとう私はいっちゃったんです。「ピンポン」その時玄関のチャイムがなったんです。

「やだ・・帰ってきちゃったわ・・」私は我に帰ると、慌てて見繕いをしながら、玄関まで主人を迎えにでました。彼も慌ててズボンを上げてリビングに向かい、ソファに体を沈めて主人を迎えます。

「やあ、准一・・来てたのか・・何か美味いもでも食わしてもらったか・・」お酒の入った主人は上機嫌で彼に話し掛けます。「ええ・・血の滴るようなトロトロの美味しいお肉をご馳走になったところです」彼ったらペロと舌を出して、こちらを見てにっこりと笑うんです。

 私は必死で笑いを堪えました。「そうか・・そりゃ良かった・・風呂から上がったらゆっくり飲もう・・」そう言うと主人は浴室に入っていきました。「ねえ、今度はしゃぶらせて・・」私は彼のズボンといっしょにトランクスを引き下げると半立ち状態の彼のペニスに舌を這わせます。

「だめですよ・・」彼は浴室の方を眺めながら、不安そうに私の顔を離そうとします。「大丈夫・・あの人長風呂だから・・当分出てこないわよ・・」浴室から聞こえてくる主人の鼻歌を聞きながら、私は彼の硬くて大きく立派なペニスをたっぷりと味わっちゃいました。

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