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2019-09-12 (Thu)

女は初めての男を忘れられないのか

 4歳年下の嫁の18歳の処女膜を破った男は俺だけど、2年の交際後に別れて、2年半後に再会。幼顔の短大生だったのに、驚くほど色っぽい美人になってて惚れ直して再び交際した。

 以前は、高校を出たばかりの少女に大人の性を仕込む大人の男として接していたが、再会した嫁は女の色気を振り撒いてすっかり大人、俺も見栄張って、離れていた2年半に経験したであろう嫁の性体験を気にする素振りを見せず寛容差を示して結婚した。




 でも、俺以外の男との経験は気になった。短大生の頃は白くて可愛い下着だったけど、再会した嫁は黒や紫の下着だったし、フェラの仕方も変わったような気がしたし、肉ビラの色はあんなに赤紫じゃなかったと思う。

 それから、可愛かったクリ肉が赤く腫れたように尖っていて、吸いながら舐めると大喜びした。どんな男に、どれだけクリ肉を吸われたんだろう・・結婚を決めたのは、嫁のこんな一言だった。

「やっぱり、処女を捧げたあなたに抱かれるのが一番落ち着く・・誰に抱かれても、あなたのことは忘れられなかったから・・」俺が嫁を女にして、性を拓いたことは、その後嫁がどんな男とセックスしても変わらない思い出として嫁の中に生きつづけていた。

 嫁ほど俺の肉棒に愛情を注ぐ女は、元カノに存在しない。俺の肉棒を見ると、嫁の目がトロンとしてきて、そっと肉棒を掴んで頬ずりする。口に咥えると、俺は教えていない舌使いで亀頭を舐め、俺は教えてないのにタマを揉む。

 離れていた2年半の間に、どれだけの肉棒に突かれたのか嫁のビラ肉は赤紫になった。そして、あの赤く腫れて尖ったクリ肉は、口で吸われただけではなさそうだ。何か、吸引する器具で吸い出されたのではないかと思う。

 そう考えると、嫁は2年半の間に多くの肉棒に突かれたと考えるよりは、一人の男に一定期間クリ肉を吸い出されたと考えるのが妥当だろう。ということは、嫁が黙って足を開いて吸引を待つとは考えにくいから、身動きを封じられて股間を蹂躙されたと考えられる。

 つまり、嫁は開脚した恥ずかしい恰好で緊縛され、クリ肉を吸い出され、おそらくはバイブなどで肉穴を穿られて凌辱された可能性が高い。俺は、嫁の処女を貰って性の快楽を教え込んだが、イカせることはできなかった。

 しかし、再会した嫁はクリ肉を改造されて感度が飛躍的に向上し、クンニだけでイクようになっていた。もちろん肉棒で掻き回せばのた打ち回るほど感じて、イキまくる肉穴になっていた。離れていた2年半、嫁がされた行為を思うと、悔しい反面興奮する。

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最終更新日 : 2019-09-12