人生初経験した思いがけない出来事

 高校を卒業して酒屋に就職しました。頭も悪くて、顔も悪いそんな僕に思いがけない出来事があったのでお話しします。酒屋に働いて8年目の去年のことです。こんな僕でも、社長のほかに4名いる社員の中で一番古株になっていました。

 店を最後に締めるのも社長か僕でした。いまだに彼女ができずに時々風俗に行って日ごろの欲求を満たしていました。そんな去年の夏のことです。社長は何かの集まりに出かけていましたので、閉店後の店を閉めているときのことです。


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 酒屋の2階が社長の自宅になっていて、奥さんが下りてきたのです。用事がないなら晩御飯食べていかない?時々晩御飯をごちそうになっていました。でも、社長がいない時にはめったにないことでした。

 本当は社長がいるときが良かったんです。僕は緊張するタイプで特に女性と面と向かって話すのが苦手なんです。でも本当は社長の奥さんのことが大好きでした。40代の後半ですが、熟女の魅力がいっぱいでした。実は社長の自慢の奥さんでした。

 奥さんが下りてきたときに缶ビールを持ってきていてそれを飲み干したので、勇気が出て2階に上がることにしました。社長夫婦には二人の子供がいますが、二人とも他府県の大学に通っているので、自宅にはいませんでした。

 ちょうどその時は夏休みでしたが、二人とも部活をしていたので帰ってきていませんでした。食卓のテーブルに向かい合って座り、晩御飯をよそおってくれました。でもその日の奥さんは少し変でした。

 口数が少なかったんです。僕が食事を食べ終わると、今日は用事がない? と聞くので、特にはないですと答えると、冷蔵庫から缶ビールを2缶だしてきて、自分も飲みながら話し始めたんです。

 浩ちゃん!ちょっと聞いてほしいことがあるのと言って、社長に浮気疑惑があると話してきたんです。社長が飲み屋の女性と怪しいと言われました。奥さんの言うには、飲みに行ってもこれまでは夜の11時ごろには帰ってきたのに、最近は夜中になることが多くなったと言っていました。

 そういわれてみれば夕方居ないことが多くなった気がしていました。僕にしか頼めるひとがいないので、協力してほしいと言われたんです。社長にはこれまでとてもお世話になっていたので、そんなことしたくなかったのですが、奥さんの頼みなら仕方ないと思いました。

 それから数日後に、夜に奥さんから電話が入ったんです。今日も飲み会だと言って出かけたので、奥さんから教えてもらった飲み屋に行ってほしいと頼まれたんです。それで僕はその飲み屋にバイクで向かいました。

 飲み屋が見える場所に隠れて、見張っていました。その飲み屋は夜の1時まで営業していました。夜中の1時少し過ぎてから社長が出てきて歩いていきました。

 近くのコンビニに入ったにですが、しばらくして、店から出てきた30代の女性と、タクシーに載って走り出したので、追いかけると、明らかにラブホテル街に向かったんです。

 タクシーが止まり、二人はその一つのホテルに入っていったんです。僕はその場で奥さんに電話しましたが、正直には言えませんでした。別の店に入ったと言いました。社長の立場のことも考えましたが、奥さんがショックを受けるのも嫌でしたから。

 8年間お世話になった社長夫婦の関係を拗らせたくなかったからです。その店に何時までいるのかわからないので、その日は引き上げることになったんです。でもそんな夜中の尾行が3回ぐらい続いて、僕はそのたびに奥さんにうそを言っていました。

 そんなある日、その日も店を閉めていると、奥さんが晩御飯に誘ったので。2階に上がったんです。ねえ、浩ちゃん、今度尾行するときは2件目の店も見張ってくれないかというのです。そうしたら夜中の2時か3時になるので、翌日は起きれないと話すと、翌日は仮病を使って休んだらいいよといったんです。

 ねえお願い、と奥さんに見つめられ、引き受けてしまったんです。本当に嫌な仕事でした。でもその日僕は晩御飯を食べてから缶ビールを何本も飲み、だいぶ酔っぱらってきていました。それで奥さんに、素面では聞けないことを聞いてしまったんです。

 奥さん!もしですよ、仮に浮気がはっきりしたらどうするんですか? 離婚するんですか?と聞いたんです。すると奥さんは少し考えてから、離婚は考えていないと言ったんです。子供も二人いるので、それにこの年齢になって離婚するのもいやだし、世間体もあるからと言ったんです。

 それなら浮気を調べても意味ないですよというと、意味はあると言ったんです。だって悔しいでしょう? 25年近くも夫を信じて過ごしてきて悲しすぎるでしょう?私だって悔しいから浮気しちゃおうかな、といったんです。

 僕はその奥さんの言葉が耳から離れませんでした。自宅に帰って久しぶりに奥さんを思ってオナニーをしました。それから約2週間後に奥さんから夜電話が入ったんです。今日も飲み会があると言って出かけたから尾行をしてと言われました。

 でも、何も行くことはなかったんです。結果はすでに解っていたからです。僕はビールを飲みました。だんだんと奥さんを抱きたいという欲望がわいてきたんです。酔った勢いで奥さんに電話しました。僕はこれまで生きてきて一番勇気を出して、奥さんに話しました。

 おくさん!もし社長が浮気していたら、私も浮気しようかなって言っていましたよね、本当に浮気するなら漠としてもらえませんかと言ったんです。奥さんは驚いたのでしょう、しばらく言葉に詰まっていました。

 そんなこと言うなんて、どうしたの?と聞いたので、僕は思い切って、職場をやめる覚悟で言いました。前から奥さんのことが好きでした。奥さんは、しばらく黙っていました。考えておくと言ったんです。夜中の12時ごろ奥さんに電話しました。

 社長と店の女性がホテルに入ったと伝えました。奥さんはショックを受けていました。やっぱり!そう言って、ありがとうと礼を言ったんです。その日からしばらく奥さんからの接触はありませんでした。僕は奥さんに告白したことを後悔していました。

 もうそんなことも忘れてかけていた、秋の涼しい季節になっていました。その日も店を戸締りしていると、奥さんが下りてきたんです。晩御飯食べていく?と聞くので、僕は何かこの前の気まずさから今日は帰りますと答えました。

 奥さんと一緒に戸締りをして店の表のシャッターを閉めて裏の勝手口から出るのを奥さんが見送ってくれていました。社長の自宅には店の中から内階段があったからです。勝手口から出ようとすると、奥さんが僕の手をつかんで、ちょっと待ってと言ったんです。

 この前のこと忘れた? と聞くので、何でしたか?と聞くと、社長が浮気したら私もするって。そういって、僕に抱き着いてきたんです。恥ずかしいから、これ以上私の口から言わさないでといったんです。びっくりしました。

 今起こっていることが、信じられませんでした。奥さんが僕に抱き着いていたのです。ぼ、僕でいいんですか?本当に心臓が飛び出そうでした。これまで、夢のように思っていた奥さんを抱けるなんて信じられませんでした。

 本当に僕でいいんですか?と聞くと、目の前でうなずいたんです。おくさん!僕はもう無我夢中でキスしました。胸のふくらみを指でつかみ、それからシャツン中に手を入れて、そのたわわな胸をじかに触りました。

 奥さんはじっと耐えている様子でした。本当にこれまで社長一筋で浮気などしたことないんだと思いました。僕が奥さんのシャツのボタンを外し始めると、恥ずかしいと言って照明のスイッチ切ってしまったんです。

 薄暗い店内で僕は奥さんの着ているものをすべて脱ぎました。パンツだけになった奥さんの股間に指を差し込むと、そこはもうすでに十分に濡れていました。僕は急いでズボンとパンツを脱ぎました。もうすでに、僕のあそこはこれ以上にないほど勃起していました。

 すると奥さんが自発的に僕のものを触ってきたんです。熟年の女性のたくましさを感じました。僕は何度も、いいんですか?と奥さんに聞いていました。本当に夢のようでした。僕は少し離れた、応接のソファーに奥さんを誘いました。

 そこに座って奥さんにキスしました。僕は奥さんのこと前からずっと好きでした。奥さんもその言葉に、本当に?とうれしそうでした。僕は奥さんを寝かせ、股間の茂みに舌を這わせました。硬くなったクリを舐め、割れ目に舌を這わせました。

 奥さんは耐えていた喘ぎ声を漏らし始めていました。親子ほど年の離れた奥さんを僕は早く自分のものにしたいと思い、すぐに挿入しました。長い間生身の女性を抱いたことがなかったので、挿入に少し手惑いました。でも、僕のあそこが奥さんの割れ目に入った瞬間に、あ、あ、という奥さんの声が聞こえました。

 きっとその瞬間、奥さんもなにか感じていたのでしょう。浮気をしているとはいえ長年連れ添った夫を裏切ったのですから、何らかの罪悪感はあったと思います。僕の腰の動きが激しくなると、奥さんの息も荒くなって行きました。

 僕はすぐに行きそうになっていました。でも、頭の中で妊娠の文字が浮かびました。奥さんはまだ40代後半妊娠の心配があると思ったからです。出すよ?中に出してもいい?と聞くと奥さんは、うんと言ったのです。激しく腰を振るとすぐに、奥さんの中に僕の子種が飛び出したんです。

 しばらく二人とも、疲れ果てて荒い息だけが聞こえていました。それから奥さんはテーブルのティッシュを取って股間を拭いていました。それから僕の股間も拭いてくれました。奥さんは上に来てねと言って脱いだ服を取ると急いで階段を上っていきました。

 2階に上がると、何もなかったかのようにご飯を装ってくれました。僕もさっきのことは何も言わずに食べてそのことには触れずに、うちに帰りました。

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