OLを演じる私は初めての人妻風俗嬢の告白

 6畳の部屋にシングルベッド、その横にはパイプでできている足を大きく広げる椅子、縦長の箪笥の上にはきれいな人形、中には普通のタオルとバスタオルが数枚、そして私に下着も。

 ベッドの枕もとにはティッシュとコンドームの箱とローションと飲み水。ベッドには掛け布団がありません。そこは私が昨日から働き始めた職場です。35歳、主人と四人の子供がいる専業主婦でしたが、昨日から31歳、お昼は企業で働くOLを演じています。


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 お店では本番はNGなのですが、コンドームを見て昨日のお客7人のうち4人全員が求めてきました。これもお店の戦略なんです。背に腹は代えられないと別料金と延長料金で基本30分のところ40分で、ベッドに寝かせまずはフェラから。

 次にパイプ椅子に寝かせ足を大きく開いてアナルを刺激しながらフェラ、お客の手は私の胸や股間、お尻を弄っていました。お客がいきそうになるとベッドに移り私が寝てお客が覆い被さってくるんです。

 もちろんその時はコンドームは着けて貰っています。40分、フルに使ってくるお客もいれば、20分で終わってしまうお客も。その時は狭いベッドで二人して寝て、世間話をしています。

 一人の若者はベッドのあと、私をパイプ椅子に寝かせ足を大きく開いて股間とアナルを舐めてくるんです。これには私の方がびっくり、特別料金と20分の延長料金を頂きました。6割を店に収め4割が私のもの。

 昼はスーパーでパートをし、昨日から夜も働き始めました。少しは借金を返せると思います。もちろん、夜は主人も子供も知りません。

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