露出癖の私が忘れられない夏の夜の体験談

 今年の夏の話しですが、私は40になりますが、露出好きでたまに夜中の公園とかに行っては下半身丸出しで散歩したり、全裸でドライブなんかを楽しんでいました。その日も埼玉に近い都内の大きな公園で下半身をさらけ出し勃起させながら一人散歩を楽しんでいました。

 すると公園脇の茂みの奥から、一人の同年代くらい男の人が突然現れ、こう言うの好きなんだと声をかけられ、マズイと思い逃げ様としたら後ろから抱き着かれて勃起した私のペニスを掴まれました。


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 その後警察に言っちゃうよとか言われて、その恰好のままトイレに連れていかれ、しばらく彼の物をしゃぶらせられました。すると突然トイレからまた外に連れ出され水飲み場に行き蛇口にまたがさられて、

 アナルに水道水をお腹がパンパンになるまで入れられて、何か瓶のような物で詮をされ歩かされましたが、ほとんど歩ける状態で無かったのですぐに詮を抜かれ茂みに向かい排泄させられました。

 その行為を三回くり返され私はなぜか頭の中が真っ白になり、気持ち良ささえ覚え初めていました。その後またトイレに連れて行かれトイレの壁に両手をつかされ足を広げられてその男のペニスをアナルに入れられてしまいました。

 浣腸のせいでしょうかローション見たいな物を塗られたせいでしょうか入れられているのは、判りましたが、痛さはまるで無く逆に快感を覚えてしまい、自分からお尻を振っていたと思います。

 その後どれくらい入れられていたかは、判りませんが、私の中でその男が果てたらしくよかったよと一言、言い残しその男はトイレから出て行きましたが、私は余韻を楽しむように指を精子まみれのアナルに入れて自分で扱き射精してしまいました。

 あれからまたそんな体験がしたいと夜中の公園に行っては、全裸で歩いていますが、まだあの夜のような出来事には遭遇していません。

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