ピンサロ店で凍り付いた体験談

 40代の既婚者です。去年の年12月の出来事をお話しします。時々平日に代休を取って休みを取っていました。映画を見たり、ショッピングモールの書店に行ったり、そんなことをして時間をつぶすことが多かったのですが、

 その日は刺激が欲しくて、風俗に行こうと思ったんです。だいぶ前によく通ったピンサロに行こうと思いました。最近ではすたれたのか、店の数も少なくなっていました。その中の一軒に入りました。


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 カーテンで仕切られた2畳ほどの部屋、二人掛けのソファーがあるだけです。薄暗くて入ってすぐにはほとんど見えませんでした。しばらくして女性がビールを持ってやってきました、そばに座ると、思ったより年齢が上でした。

 彼女はうつむき加減でした。私はおっぱいフェチなので、すぐに胸を触ったんです。触った感触でDカップあると思いました。いきなり?ビール飲みましょうと言って彼女がこちらを見たときに、一瞬凍り付いたんです。それは彼女も同じでした。

 なんと、妻の兄の奥さん、義理の姉だったんです。どうして?でも、前に、妻の兄の会社の経営が危ういと妻から聞かされていたのです。彼女は義兄や誰にも風俗に務めていることは内緒で、女性の友人の店を手伝っていることにしていると言っていました。

 家計が厳しくて3人の子供の授業料さえ払うのが大変なのででしかたなく、アルバイトしていると言っていました。だから誰にも内緒にしてくれと頼まれたんですが、最初に触った胸の感触が手に残っていました。私の妻はAカップなんです。

 おっぱいには特別な思い入れがありました。誰にも言わない条件で、胸を触らせてもらいました。彼女も私もお互いに恥ずかしい気持ちでした。でも彼女のおっぱいは大きさも、柔らかさも、私がこれまで触った誰よりもいい、おっぱいだったんです。

 当然勃起したものを抜いてもらいました。翌週もまた出かけました。彼女を指名しました。胸の感触は本当に何とも言えない気持ちよさでした。ねえ、キスしてもいい?と聞くと、だめと首を振ったのですが、無理やり奪うと、おとなしく従ってくれました。

 義弟とはしているの?と聞くと、借金のことばかりでそんな気持ちになれないと言っていました。その日は彼女の胸にキスして乳首に吸い付きました。彼女も我慢して耐えていた喘ぎ声が少し漏れて聞こえました。

 こんなことばかりで、欲求不満にならないのと聞きました。本番はしないと聞いていたので。大丈夫という言葉の裏に、何か感じるものがありました。外で会わないかと聞きました。私の嫁(義理の妹)に悪いと言ったのですが、何度も頼むとうなずいてくれたんです。

 数日後に待ち合わせて、ホテルに行きました。初めて見る彼女の全裸、そして股間の茂み。熟した女性の美しい体でした。彼女の全身を舐めてあげました。そして私のいきり立ったものを舐めてもらいました。そこで初めて、男と女の関係になったんです。

 正直言って妻より素晴らしい、感度と体つきでした。彼女のことはわからないけど、彼女も満足している様子でした。お金も2万円渡しました。その日から私は彼女のことばかり考えるようになってしまったんです。

 毎日でも抱きたい気分でした。そんな彼女をいつでも抱ける義兄がうらやましいと思いました。週に一度彼女と逢瀬を重ねました。彼女もだんだんと緊張がほぐれ、4,5回会う頃には、お互いに激しく求めあっていました。

 ある日、ホテルで彼女を抱いた後で、彼女は私の腕枕で添い寝していました。もっと前に出会っていたらよかったのにというと、彼女も私もと言ってくれました。私はたまらずにまた彼女の上に重なりました。激しく唇を吸い胸を揉みしだきました。

 彼女の手は私の下腹部の硬いものを、しごいてきました。本当に体の相性がいいと感じました。彼女も同じみたいでした。私は、彼女を独占したいという思いに駆られました。彼女に聞くと、彼女のアナルまだ未開発でした。

 ジェルを買って、それでも痛がる彼女のつぼみを押し開き開拓したのです。そのころにはもう彼女も悶えると、私にしがみつき、はっきりと、いく!もっともっと!と、大きな喘ぎ声をあげていました。中に出してもいい?彼女はうなずいていました、意識はもうろうとしていました。

 私は思いっきり中に吐き出してしまったんです。安全日の日には中に出していました。でもそんな夢のような日々も終わりを告げることになったんです。先月、彼女に言われたんです。妊娠したみたいだと。驚きました。でも自業自得です。彼女も私以外、義兄とも誰ともセックスをしていないと言っていました。

 彼女が別れを切り出したのです。もう別れてほしいと言われました。お互いに伴侶と子供もいます。このまま続けることは出来ないと言われました。私も、そんな思いがよぎり始めていました。このままずるずるとするのは嫌だと言われました。

 最後の日、ホテルで7時間過ごしました。私のものは萎えてしまい、白く吐き出すものはなくなっていました。ホテルの部屋を出るときに、ドアの前で、激しくキスをしました。彼女もそれにこたえてくれました。

 このまま部屋から出たくないと思いました。すると突然、ある考えが浮かんだんです。もう少し帰るのを待ってほしいと頼みました。陰毛をそって持ち帰りたいとお願いしました。なんで?と不思議そうに見つめる彼女に、持っていたいと言いました。

 彼女は許してくれました。今となっては遠い思い出となってしまいました。彼女は義兄に知られないように産婦人科で子供を下ろしたのです。私は妻を抱くたびに、あのたわわな義姉のおっぱいを思い出します。

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