二次会で俺の物を喰われた体験談 - 会社員の体験談

二次会で俺の物を喰われた体験談

 あれは、18の時に就職した会社で歓迎会の時に起きた出来事です。久しぶりの新入社員で歓迎して貰い、俺はまだお酒はアウトで飲まずにいました。二次会に行く途中に、当時の総務課の恵理子さんと歩いてたら「ねぇ…このあとは私と飲まない?」と誘われ、二次会の後に待ち合わせる話になりました。

 二次会が終わり待ち合わせるコンビニで恵理子さんと会うと「タクシー乗ろう!」とタクシーに乗り、着いたのは彼女の自宅。「今日は誰も居ないからさどうぞ」と上がり、居間で座るとお酒を出され「少しは飲めるでしょ?」と多少は飲めたので飲みました。

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 37歳の彼女に興味があったかと聞かれれば、無いが正解。ですが、色気があったのは確かで、ちょっとおっきそうな胸は触りたい気持ちはありました。そして会話はエッチな話題になり、恵理子さんから「何人かとしたのかな?」と、話を出されまだだと話すと「もてそうなのに…奥手かなぁ?」と笑われました。

 そして「じゃあ初めてをしちゃう?」と太ももを触られ「恵理子さん結婚してるしそんな」と話したが「駄目よ…私としよ」と股間を触られ「おっきくなったね」と体は正直でした。「ねぇ…時間あるし」と酔った恵理子さんが俺の上になり「可愛い」とキスされ、服を脱がされた。

 乳首から舐め回され、トランクスを脱がされて「若いね」と触られていきなり口で。凄い上手くて声をあげると「出しちゃ駄目よ」と、制服のスカートを捲りパンティを脱ぎゆっくりと上から中に。「物凄い硬いわぁ~」と中に沈められ、うねうねとしてぬるつく中は気持ち良かった。

「なつやくん!凄いわぁ!」と上下に動く恵理子さん。俺は防戦一方で、彼女は少し汗をかき「暑いわ!」とブラウスを脱ぎブラを脱ぎ裸になるとおっぱいを舐める様に言われ俺は夢中で舐め回しました。そして激しくなると限界になり「恵理子さんヤバイです!」と急激な高まりに焦ると「いいわ!我慢しないで」と動きを止めず。

 ヤバイと、思いながら本能のまま中にぶちまけました。快感と怒られると思いながら黙ってたら「気持ち良かった?」と聞かれ「はい!でも出しちゃてすいません」と謝ると「いいのよ…可愛い」とキスされて抱き合いました。

 その晩、正常位で三回?四回かな挑んで行きました。それから、会ってしてましたが彼女は、総務課の他の女子に話してしまったようで、彼女たちからは恵理子さんの男として、冷ややかな感じになりました。

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