友人と一緒に飲んでいた上品な奥さんはエロ好き

 古い友人と飲もう、という話しになり待ち合わせのバーに行くと、見知らぬ品の良い感じの女性と友人が一緒に呑んでいた。聞けば友人の連れらしい。そもそもその友人はそれほど酒が強くないし、ましてや女っ気のないやつだったから、どういう関係か気になった。

 友人がトイレに行った隙に「どういう知り合いなんですか?」とその女性に聞い聞いたら「どう見えます?」といたずらっぽく笑う。長い髪の毛が酔った頬にかかって色っぽかった。


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 女性が言うには、友人とは学生時代からの友達で、たまにこうして飲みに連れて行ってもらっていると言う。私結婚しているんで、あんまり出られないんですけど、ずっと家にいるとストレス溜まるんで、とのこと。

 女子アナの宇垣アナをグッと大人にしたような雰囲気のその女性は、酔っ払ってくると触り魔で、友人に寄り掛かったり、甘えたりし始めた。友人に抱きつきながら、その肩越しに俺を見つめてくるまなざしにこっちがドギマギしてしまう。

 また友人が席を立った隙に「本当にあいつと何もないなら、今度俺とこっそり会いませんか?ストレス解消に」と言ってみたら思いがけずオーケーの返事。「内緒ですよ?」と言う彼女の笑顔に当然期待が膨らむ俺。

 翌週早速お誘いすると、平日なら行けますとの答え。食事をした後移動中のタクシーの中で唇を奪った。ぎこちない感じではあったが、拒否してるわけでは無い。2軒目に入ると、暗めなそのバーで今度は積極的に彼女の方からキスを求めてきた。

 何度も唇を重ねるうちに、徐々に大胆になっていく舌使いに我慢できなくなった俺は「出よう?」と聞いた。頷く彼女。あらかじめ取っておいたホテルの部屋に入ると、お互いせきを切ったように貪りあった。

 彼女は30代後半、私は40代後半だと言うのに、3回もしてしまった。「こんなにするのは中学生以来だわ」と言うと彼女は笑って「うれしい」と言った。さすがに人妻だけあって、ベッドの上でのテクニックは若い女の比ではない。特に上品な唇でフェラチオされるとたまらない。

 「若い頃から遊んでたでしょう?」「えー、そんなことないよ。むしろ結婚してからの方が彼氏がいたかな」「それでそんなに上手になっちゃったの?悪い子だね・・初めて会ったとき、〇〇に抱きつきながら俺のこと誘ってたでしょ?」

「ええ?どうだったかな? そんなふうに見えた?」と笑いながら俺を責めてくる様子は、今思いだしても勃ってくる。彼女はいじめてやると驚く位大きな声で鳴いたが、Sっ気もあったのかも知れない。

 最近会っていないが、きっと新しい男を作ってストレス解消してるだろう。男なしではいられない淫乱でいい女だった。

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