奥まで届く長くて太いと喜ぶ女の話

 40代の営業部長です。会社の取引先と新しいプロジェクトを立ち上げるため、今までの担当者と違う部署の方々とキックオフを行い、そこに30代の女性がいました。プロジェクトの担当者とのことで紹介されました。

 銀ぶちのメガネをかけ、長い黒い髪でまじめそうに見えます。しかし唇が厚く、少し肉付きが良くまじめそうな反面、色気を感じました。名前は瞳さん。プロジェクトが開始され、週に1回程度打ち合わせをして順調に進みました。



 数ヶ月後軌道にのり第一期間が終了し、打ち上げをした際、たまたま横に座り話をしたところ、ワインが大好きとのこと。ぜひ美味しいワインをご馳走させてくれと誘ったところOK、メアドを交換し、ワインを飲みに行きました。

 気軽なイタリアンでワインを飲んでいると結婚していて、子供が2人、旦那は忙しいとかで週1回しか帰ってこない、どうも若い女のところに行ってるみたいとのこと。でも週1回帰ってくればいいような話。その日はワインを飲み楽しく過ごしました。

 また是非ご一緒させてと次の約束をしました。次は1ヶ月後くらいで、今度は美味しい焼き鳥に行きました。そこは小さい店で横に座り楽しい話をしていると旦那が帰ってこなくなったとのこと。週1回の帰宅が不規則になってきたような話しでした。

 そんな話をしていると二人とも軽く酔ってきて、長い黒い髪の感じと厚い唇を見ているとすごくHな感じがしてきて、少しずつ勃起してきました。この厚い唇にキスしたり、私のかなり太くて長いオチン○ンをしゃぶってもらいたいと思いました。

 お店を出て肩を並べて歩いているとその黒い髪からいい匂いがして、我慢出来なくなり、思い切って手をつないでみるとまんざらでもないようで、握りかえしてきました。私はかなり勃起してしまい薄いスーツであったためスーツの上からでも明らかに勃起していることがわかってしまう形になり、それを瞳さんの太ももにこすりつけると

「あっすごい」「瞳さんを感じて凄くなっちゃいました、すいません、実は凄く太いのでわかっちゃって」「ん~ん、なんかこんな固いの、恥ずかしくて」「嫌でなければ瞳さんの中にぶち込みたいのですが、でも太くて痛かったらやめますので」瞳さんはややいやいやしながらも、一瞬うなずきました。

「子供の面倒見るのであり遅くなれないけど」と歩いて5分ほどのホテルに二人で入りました。ジャケットを脱ぐのももどかしくあの憧れていた厚い唇にキス、しかも相当濃厚なキス「むふ~、とてもキスが熱い・・」と言おうとしているときにも武者ぶりつくようにあらためてキス。

 キスの最中にスーツのズボンを下ろしてパンツを下げるとすでにフル勃起したオチン○ンがお腹につきそうになるくらい垂直に勃ち、ワイシャツを押し上げます。そこで瞳さんの下半身につきささります。あまりにも興奮して、キスをむさぼりながらフル勃起したオチン○ンを瞳さんの下半身に押し付け、柔らかいお尻の肉を両手で掴みさらに押し付けます。

「むふ~、むふ~」瞳さんも凄く興奮したようで、力が抜けてもたれかかってきます。瞳さんのジャケットを脱がし、スカートを脱がし、パンティを脱がすと瞳さんのおま○こはとても熱くヌルヌルで、熱い液が溢れ出していて、黒い陰毛がもうビチョビチョになっています。

 瞳さんの手をフル勃起を握るように誘導すると「うわー、凄い、こんなに大きい、カチカチ、太くて握りきれない」と熱く握ってくれます。それをさらにシコシコするよう誘導すると瞳さんは必死に勃起を優しく、でも激しくこすり始めました。

 私も瞳さんのその熱く濡れたオマ○コに指をゆっくり入れるとさらに熱い液があふれてきて、陰唇が熱く腫れているようです。「あ~、あ~、気持ちいい~、感じる~」「痛くない? 指入ってるけど大丈夫」「あ~、痛くない、気持ちいい~、恥ずかしいけど気持ちいい」

「これ、挿れても大丈夫かな、どうですか?」「すごくカチカチ、挿れて欲しい、このすごいの挿れて欲しい」初めてなので愛撫もそこそこに、パンティを脱がせ、脚を大きく開かせるとそのぐちょぐちょに濡れたオマ○コの入り口にぶっとい亀頭をあてがうと、軽く亀頭をその陰唇の内側に押し付けるとメリッと亀頭がその熱いオマ○コに入ると

「ぐふー、あーっ大きい、大きい、固い、固い」「まだ頭しか入ってないけど痛くない?」「痛くない、気持ちいい、すごくいっぱいだけど気持ちいい」「中に挿れても大丈夫? ゆっくり挿れてみるけどいい?」

「いい、ゆっくりして、中がいっぱいみたいだから」亀頭を出し入れして、亀頭がぬるぬるになってからゆっくりと中のほうにオチン○ンを挿れていきました。「んぐ~!、んぐ~!! 凄い、すごい、あっあっ」「どうですか?大丈夫かな~?」

「あーっ!凄い太い、中がいっぱい、ん~、ん~」親指と人差し指で回らないくらい太く、18センチはある私のフル勃起が瞳さんのオマ○コにずっぷり入っています。瞳さんの黒い陰毛と私の陰毛がこすれあうくらい奥深くずっぽり、中がとても熱く気持ちいいです。

「ゆっくり動かしてみるね」「あっー、ゆっくり、ゆっくりにして、」ゆっくりと抜き差しを始めると瞳さんのオマ○コの中が私の太いものに引っ張られてえぐり出される感じになり、反対にぐっと差込むとずぶずぶと音がするように熱い液が溢れるように奥までずっぽり入っていきます。

 何度か抜き差しすると瞳さんが肩にしがみつくように「あっあっ、いっちゃういっちゃう」「もういっちゃうの?、行きそうなの?いくとき教えてー」「あー!いっちゃういっちゃう、いくいくイクイクイク~ッ」顎がガクガクとしながら達したようです。

 脚がだらーんとして、腰がひくひくと動き、とても気持ちいいみたいです。顔が放心状態で、入った状態で一休み、唇にキスをしながら「どうですか?」「ふ~、すごい、こんな奥までびっちりこすられて、奥をつかれたら今までに無い感覚で、すぐいっちゃった、恥ずかしいけど気持ちいい」

「また動いていい?」と聞くと同時にまた少しずつ抜き差しを始めると「あ~、またすごい、んぐ~!、んぐ~!」びっちり奥まで届くようM字にしながら腰を打ち付けるとオチン○ン全体が柔らかいオマ○コの壁にびっちりこすれ、さらに子宮と思われる奥にあたり凄く気持ちいいです。

「あああああ! またいっちゃう、またいっちゃう、イクイクイクイクー!」瞳さんはまたいっちゃったようです。「はーっはーっはーっ」「またいっちゃったの?凄く早くない?_」「こんなこと無いんだけど、なんか凄くすぐいっちゃって、腰がしびれてる」

「こんなにいくの初めてなの?」「初めて、だってこんな奥まで届く長くて太いの初めてだもん」「嫌い?」「いや、大好きになっちゃうかも、まずいな」「うれしいな、大きいオチン○ンでよかったかも、得したかな」「もう!いやだ」

 と話しているときにまた腰を動かすと、正常位の状態でさらに脚を上げて両足を肩に担ぐと、さらに深く入り、ますますズボズボと音がするように入っていきます。「あぁぁー、なにこれ、なにこれ、また、また、また」「イク、イッチャウ、イク、イク、イク、イクーー」深い波が来たようで、それも初めての感覚らしく、凄い声と凄いいき方です。

 この後、上にのってもらったり、後ろからしたり、結局遅くまでなんどもいかせてしまいました。

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