訳の解らない宗教にエロ洗脳されかけた告白

 どうしても誰かに聞いてほしかったので書きます。半年ほど前に大学生以上の募集で、半日で4万稼げる掃除のバイトの求人に申し込みました。大学生になりたてでお金がなくバイトもしたことがなかったので、とても好条件のバイトだと思ってしまいました。

 そのバイトにメールを送ったら集合の場所と日時だけ書き込まれた返信が来ました。やはり、賃金が高すぎではないか?とか、さすがに胡散臭いのではないか?と思いつつも当日その場に行ってしまいました。



 しかし、いざ行ってみると男女各10名ほど集まっていて結構な人数いることに安心しました。全員で責任者を待っていたところ目の前にバスが停まり、若い男性が出てきました。

 その男性は申し訳なさそうな表情で「書き忘れていたが、とても神聖な場所の掃除をする為異性の体の経験がある人は交通費だけ払うので引き返してほしい」的なことを伝えていました。そこで何人かは帰っていました。

 私は男性の経験がなく、その場に残りました。最終的に男性3人女性は私を含め2人残りました。そして責任者らしき男性が乗ってきたバスに乗り目的の場所まで向かいました。そのバスには日光が入らないように暗い覆いがしてあり、外が見えずどこに向かうか分かりませんでした。

 30分ほどバスに揺られ目的地らしきところに着きましたが、そこはアパートのようなところでした。1階のある部屋に全員誘導され、指示者を待つようにバスの男性に言われ待っていたところ、なんと全裸の男性3人女性3人が入って来ました。

 私はその時初めて男性の裸をみて少し興奮してしまい下半身が濡れてしまいました。彼らは私達を見るなり驚いた顔をし、神様のいる部屋に入るのになぜ服を身につけているのか?とのようなことを言い、全部服を脱ぐように命じました。

 私はとんでもないことをしたと思い慌てて服を脱ぎかけましたが、異性のいる前で全裸になることに抵抗があった為少し躊躇いましたが、周りの人が既に全裸になっていたため慌てて脱ぎました。周りはちゃんとしてるのに邪念が残っていた私はみっともないと反省もしました。

 全員脱ぎ終わったら仕切りの男女3人がバイトたちに身を清めるために体中に塩を塗り始めました。バイトが男性3人女性2人しかいなかったためあまりの仕切りの女性は私達を監視していました。

 他人に体を触られたことなく体中を優しく撫でられさらに、塩という異物が体中ざらざらしたものが腕や顔だけではなくおっぱいや下半身まで塗られまたもや汚い液体が下半身から流れてしまいました。

 体に塩を塗ってくれている女性は顔色を変え、邪念が取り払えていないと怒り、下半身から液体が出なくなるまで私の乳首をつまみ、クリトリスを触りました。周りに人がいて見られている恥ずかしさと他人に密部を触られる快感で逝ってしまいました。

 そんな私を見ていたバイトの男性2名も勃起してしまい、同じようなことをされていました。1通り塩を塗り終わったら濡れたタオルで体を拭いてくれました。体を1通り拭きあげたら、掃除の内容の説明などをしてくれました。

 内容は次の部屋で男女男女男と1列に並び雑巾掛けをすることでした。邪念を払いしっかり床を綺麗にすることとも指示を受けました。部屋を移動し、雑巾掛けを始めましたが、目の前に男性のおしりがあり、そこから垂れ下がった男性器がゆらゆらしていたため、また私の下半身は熱くなってしまいました。

 邪念がとり払えていない自分がみっともなく、ここで掃除をするべき人間ではないと思いましたが、目をつぶってひたすら雑巾掛けをすることでなんとか抑えられました。少しだけ成長できたと思いました。

 1通り掃除が終わったところバイトの男)が「見込みがある。神様がお前のことを気に入ってる1度〇〇さま(多分教祖)に会わせたい」と仕切りの6人に言われ部屋を連れていかれました。残った私達には「男性が女性を肩車し高いところの壁を掃除すること」と伝え出てきました。

 私は男性に肩車されましたが、下の毛が男性の首にあたる違和感と男性の首の温もりにまたもや下半身がむずむずしてしまい、下を向いたところ男性のペニスが大きく上に向いていてこちらを見ていたので、我慢ができなくなってしまいました。

 その瞬間に下半身からまたもや汚らわしい液体が出てきました。ちょうど仕切りが部屋に戻ってきてその瞬間を見逃さず私に向かい「ここまで汚らわしい人間は初めてだ。1度〇〇様に見てもらう」叫び男性から私を剥がし他の部屋に連れていかれました。それからは掃除してるバイトの人たちのことは知りません。

 〇〇様のいる部屋に入ったところ高そうな椅子に座っている男性をお付きの男が3名ほどいて汚い物を見る目で私をみてきました。そして〇〇様は私に向かい「お前にはバチが当たった。神聖な場所で汚らわしい行為をしたから子供を産めない体になってしまった。

 治したければ治療を受けなければならない」と静かに伝えてきました。私は怖くなり必死で〇〇様に治療してもらえるように懇願しました。優しい〇〇様は快諾してくださり、私の両乳首に洗濯バサミのようなものを挟み、お付きの男性がその洗濯バサミのような物をつけたり外したりしてきました。

 邪念を搾り出す作業らしいです。他2人のお付きの男性は身を清め治すために私の体中を舐めまわしました。〇〇様はそんな私に手マンをしました。汚いものを全て外に出す作業らしいです。

 どのくらいの時間が経ったかも私が何回逝ったか分からない頃に〇〇様は「まだ完璧に体が戻った訳ではないから来週の日曜の正午に今日の集合場所に来るように」と私に言いました。

 意識が朦朧としてる私は頷き、服を着て外に出たらバスの運転手の男性がいてバスで集合場所だった駅まで送ってくれました。よくよく2日ほどボッーとした生活を送っていましたが、

 〇〇様に来るように言われた日はピアノの発表会があり生憎行けず連絡先を聞いていればよかったと悔やみましたが、日に日にこれはエロい宗教だったのではないか?と思うようになりました。

 危うく洗脳されていたところです。しかしあの時経験した快感が忘れられず毎日オナニーしなくてはダメな身体になってしまいました。今も乳首に洗濯バサミを挟みながらこれを書いています。乱文、長文申し訳ございませんでした。最後までお付き合いくださりありがとうございます。

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