居酒屋で同席したゆきずりの男とハメました

 35歳OL、1年半前に離婚してしてバツイチです。最近になって仕事や一人での生活にもやっと慣れ、気持ちにも少し余裕が出来てきました。家に帰って1人で食事をしながらワインを飲んだりして、少し酔ってくると心が寂しい気持ちが大きくなっていました。

 週末に会社の帰り道居酒屋の前を通った時、見てみると楽しそうに食事をしている人達が見えて、ついその居酒屋に入ってしまいました。1人だったので隅の席に案内され、取り敢えずワインを頼み飲み始めた時、隣の席の2人連れの男の人に「乾杯、待ち合わせですか?」と声を掛けられました。



 私が「いえ1人で時間つぶしです」と言うと「そうなんですか、それじゃー一緒にどうですか?」と誘われ私はちょっと戸惑いましたが「良いんですか」と話に参加しました。仕事以外で男の人と話すのも久しぶりで、一寸楽しい気分になって話をしながらワインも進みました。

 1人は私より一回り年上の会社員で出張に来て、久しぶりに会ったそうでした。2人から聞かれて私もついバツイチだとか話してしまいました。楽しい時間を過ごせましたが、私がそろそろ帰ると言った時二人には

「明日は休みだからもう少し大丈夫でしょ」と言われましたが、私が帰ると言ったので自分達もと言って、結局ご馳走になり3人でお店を出ました。1人はタクシーで帰ると言って別れ、話しながら2人で駅の方に歩いていました。

「まだ時間は早いしもう一杯付き合ってくれませんか?」と言われて、私も帰っても寝るだけなのと酔って気持ちが大きかったのか「少しだけなら」と言っていました。行ったのはその人が泊まるホテルのバーでした。

 私はちょっとまずいと思いましたが、酔いで気が大きくなっていたみたいでついて行ってしまいました。バーでカクテルを飲みながら話しているうちに酔いも回り、その人の手が私の膝に置かれた時急にドキドキしていました。

 会計を終わらせバーを出て廊下を歩き、気が付くと肩を抱かれてその人の部屋に入ってしまいました。ドアを閉めコートを脱がされると後ろから抱きしめられて、首筋にキスをされ体が熱くなってきました。

 手が胸の所に来ておっぱいを揉まれると、久しぶりの感覚に力が抜けて、私は心の中でどうにでもして思っていました。そのままベットに倒れこむとキスをされながらおっぱいを揉まれてため息が出ました。

 ニットとワンピ-を脱がされ、下着姿になるとブラを外し顔がち近づいてもう尖っている。乳首をその人に咥えられ舐められしまいました。私は快感で身体がビクンとなっていました。

 手が胸からお腹と降りてきて閉じた私の足を開いてショーツの上から撫でられ、濡れているのを確かめられてしまいました。その人はショーツを下げ足から抜き取ると私の足を開きました。

 その人が顔を近づける気配に私が「汚れてるからダメ」と言のに「大丈夫、女の匂い」と言うと私の手を剥がし口を付けてきました。快感に私は身を反らせるしか有りませんでしたが、口は動き続け敏感な所や筋に沿って動き回り、私は快感に身を任せてしまいました。

 その人は裸になってベットに寝ると、顔を跨がせるように私を体の上に乗せました。顔を近づけると「おまんこ食べるよ」と言って口を付けて敏感な所を吸ったり舐めたりし始めました。目の前にはその人のおちんちんが・・私もその人の動きに合わせるように口に入れていました。

 口に入れるとどんどん硬く大きくなってきた。それは別れた人の物よりかなり大きい物でした。その人は口を離し私を横にして「いいね?」と言い頷くと私の足を開いて足の間に来きました。

 その人の物が、私の敏感な所から筋に沿って何度か擦ってヌルヌルになった入口を探し当て、押し開くようにゆっくり入って来た時、私はその大きさに体を反らす事しか出来ませんでした。

 それが奥まで届くと、その人はゆっくり引き抜くと私の中身も一緒に出そうなほどの快感に・・身を任せるだけでその人が私の中で激しく動き出すと自分の声とは思えないような大声が出ていました。

 その人は私の口を手で押さえ、一層早く動き私は意識が遠くなってきましたが、あそこだけは私の意識とは別でその人の物を離すまいと、体を反らせてしがみついていました。

 しばらくするとその人の動きが激しくなって、その物が私の中で膨らんだと思った時、熱い物が勢いよく流れ込んで子宮に当たり私は気を失っていました。どれくらい経ったか、その人に促されてシャワーを使いベットに横になると、シャワーを終えたその人に起こされるまで寝てしまった様でした。

 その人に私は四つん這いにされ、お尻を持ち上げられると後ろから元気を取り戻したその人の物が奥まで一気に差し込まれ、子宮に当たりました腰をその人に押さえられて激しく出し入れされ、動き続けて私は気を失ってしまいました。

 遠い意識の中でまた熱い物が流れ込んで私は俯せのまま寝入っていました。目を覚ました時、周りを見るともうその人は居ませんでした。重い体でフラフラしながら起き上がり、シャワーを使う時私のあそこからその人の体液が流れてきました。妊娠は大丈夫な時期でしたが忘れられない経験でした。

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