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2019-07-21 (Sun)

女体の切れ痔の治療と挿入された妄想

 消化器内科で、切れ痔だと診断された。私はそれから消化器内科に通う様になった。診察は毎度、先生の方にお尻を突き出してパンティをずらすし待つと言うものだ。

 医師が来て手袋をはめ、看護師がワセリンを塗る。医師は余分にワセリンを取り、私のアヌスを看護師の前で揉みほぐした。看護師の笑い声が微かに聞こえる。医師はニンマリしながら更に肛門を揉んだ。私は徐々に濡れるのを感じた。




 恐らく医師も、その事に気づいてるだろう。医師はアヌスを揉みながら三所攻めで、私の前部分を愛撫して来た。看護師は席を外した。途端に大胆になった医師は私に自分のペニスをしゃぶらせた。

 医師は夕方「この続きをしよう」と行って仕事に戻った。私は、医師のメールのリクエスト通り、青いガーターベルト、ベビーピンクの上下、ピンクのスリップを用意し、ワインカラーのワンピースを準備した。

 どんな風に抱かれるのか楽しみ。そんな事考えるだけてパンティが濡れてきちゃう。慢性化した切れ痔の原因はアナル.セックスだと悟った医師は、まるで実験材の様に、私に短期の入院を勧めた。

 女性ばかり4人の大部屋に短期入院する事に成った私、パジャマに着替えた。ボトムのしたにはツルツルのパンティを担当医師に言われた通り穿いた。上にはツルツルのスリップ。カーテンが引かれ就寝の時間になった。

 私は医師に言われた通り、パジャマの胸元をはだけ、グレーに光るポリエステルのスリップを剥き出した。消灯時間になると、医師が2~3人やって来て、ベッドの私の鼻を摘んで無理矢理、怒張したペニスをねじ込んで来た。

 首を1人に押さえ付けられ固定されたまま、フェラ奉仕を強いられ、私はベッドに拘束された。私のバギナには1人がインサートし、2人の男達が、私の両脇からペニスを私にしゃぶらせた。時折、3人の男達は嗚咽や鼻息を荒げて私のバストを鷲掴みにしたり、ベトベトの舌と唇でチューチュー吸い回された。

 それから40分程の時が流れた。私にペニスを咥えさせた証拠写真を撮ると男達は暗闇に消えて行った。次の朝、携帯電話のメールに医師達からの新しい命令が入った。その命令はパジャマでは無く、セクシーなネグリジェを着て病室で過ごせと言うものだった。

 私は持っているサテンとオーガンジー製の薄黄色のナイティを取りに帰った。それを病室で着て一日中過ごした。看護師も同室の入院患者も、不可解なネグリジェを着ている私を見ても何もとがめない..。

 又消灯時間に成った。私のナイティは男達の精液でカピカピに成った。しかし今の私には、このネグリジェしか着替えは無い。私は男達の精液でまみれたセクシーなネグリジェを着て、カーディガンを羽織って地階の売店に行った。

 プーンと異臭を放つ男達の精液が染み付いたカーディガンの下のネグリジェが、なんだかエロく思う売店の客もいるだろう。レジに並ぶ私を見に、何処からとも無く男達が集まりだした。私はトイレに入り昨夜の事を思い起こしながら自慰に耽った。

 病室に戻って又、夜が来る迄、男達が私を狂わせてくれる、ひと時を待った。今夜の命令衣装は穴あきパンティだ。私は病院に持って来ているシャンパンゴールドの穴あきパンティを着けた。さぁ、今夜は、とさどんなドキドキを与えてくれるのかな?

 考えだけでパンティがグッショリ濡れちゃう。同室の入院患者の見舞いが、私を好奇の目で見る。私はベッドに横たわり就寝時間が来るのを待った。ひそひそ声で聞こえて来る中傷。その内容を聞くと、何だかパンティが濡れる..。そして又夜が来る..。

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最終更新日 : 2019-07-21