舐めるようなおじ様達のしつこい視線

 以前勤めていた会社での出来事です。何故か毎日Hなことばかり考えていました。制服の下には総レースの下着を付け、夏場はパンストも履いてませんでした。その度に男性の上司や同僚にスカートの下を覗かれていた様な気がして、お昼には常にパンティが濡れていたのです。

 夏は匂いも気になっていました。基本的に上司と私だけの2人の部署でしたので、仕事中も自由がききました。ある日、同じ部屋の上司が外出しているときに、我慢出来なくなってパンティの中に手を入れてしまい、あと5秒でイク!って時に、他の部署の上司が用事でやってきたのです!



 私はとっさに手を引っ込め、冷静を装ったのですが間に合わなかった様です・・。上司はその後、言葉少なく足早に立ち去って行きました。

 後日その上司が現れたとき、執拗に私の足元近くにしゃがんで来たのです。私はやはり視線を感じ、濡れてしまっていました。それから私の私生活についてしつこく聞いてきて、肩や腕を揉んできたり・・。そのマッサージが続いたあと、肩甲骨を揉まれていた時、指はあきらかに前へ来ていました。

 私は既に感じていたので、「あ…ぅ…」と声を出したのが合図となったのか、上司はなんだかんだ言って服の中へ手を入れてきて、胸や腰を揉み始めました。

 パンティラインをなぞられたり・・。その頃には制服のミニスカートも捲くれ上がってしまっていてもはや私に抵抗する手立てはありませんでした・・。というより、私が誘っていたのかも知れません。

 その後も何回かエッチなマッサージを受けましたが、最後までには至りませんでした。会社での彼の役職を考えてのことだったのかも知れません。今は別の会社の契約社員で、Hなことばかり考えてしまっている私なのです。

 おじ様のしつこい視線に感じてしまいます。こんな私、おかしいでしょうか?

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