夫婦3組の温泉旅行はスワッピングが必須

 仲の良い佐山さん、山本さん、夫婦と3組で温泉に行きました。夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。

 夜中だったので我々以外の客は誰も居ません。女性にタオルで目隠しをして、我々男は露天風呂の縁に腰をかけて股を開いて女性3人に触らせてました。もし自分の夫のものだと確信すれば口に含むというものです。



 男3人は間違って人の嫁さんが含んでくれることを期待していたに違いありません。果たして知ってか知らずか奥様方は3人とも間違ったペニスを口に含み始めました。いつもと違う舌の使い方に思わず腰を突き出したしまいました。

 私の横で妻が佐山さんのを口に含んでいましたが、その顔はなんとも色っぽいものでした。と、山本さんが今晩はこのままの組み合わせで寝ることにしようと言い始めたのです。男はもちろん大賛成で奥様方も反対はしませんでした。

 それぞれの新しいカップルは身体の洗っこをしてから、私の妻の手を引いて風呂から出て行きました。そのあと山本さんが佐山さんの奥さんと出て行きました。4人が出て行った後、私は山本夫人を風呂の縁に座らせ、大きく脚を開かせて割れ目を探るとそこはもうビッショリ濡れています。

 山本夫人を伴って部屋に帰ると、佐山さんは私の妻の股間に顔をうずめていました。2人の横の布団に山本夫人を寝かせて乳房を揉みながら、佐山さんと妻の行為を観察しました。

 佐山さんは私が見ているのを察したのでしょう。わざと妻の身体の向きを変えさせパックリ開いた割れ目を見せ付けました。妻は「い、いやっ、・・、はずかしい」と泣きながら両脚を突っ張らせて佐山さんの唇をはずそうとしていましたが許されず、次第に抵抗を弱めて脚の力を完全に抜いたようです。

 佐山さんが顔を外すとピンク色した2枚の襞が開きその中心から妻の体液は溢れんばかりの状態です。佐山さんは妻のツンと尖った乳首をチュウチュウと吸いたて、舌で転がしながら2本の指を膣に挿入。

 唇を胸から波打つ腹に移して、再び股間に顔を近つけて膣口を観察しているふうです。時折溢れ出た蜜液をアヌスの襞に擦りつけ、皺を延ばすようにマッサージをしてヒクヒクと収縮する反応を楽しんでいます。

 ほぐれてゆるんだアヌスにあてた中指を蕾の中心に挿しいれました。「あああっ、そこいや。だめっ」と言いつつも指が抜かれるたびに蕾は反応し指を締め付けいるようです。

 佐山さんが仰向けになると妻はそれを待っていたかのように佐山さんに跨り、自らの手でペニスをしごきながら自分のあそこにあてがい、腰を深く落としクリトリスをこすりつけるように前後に運動をはじめました。

 私のほうも山本夫人を可愛がりながら正常位で挿入し果てました。それぞれ終わった後、感想を話し合いながらまた露天風呂に入りました。

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