マゾに発展していた不倫相手とのSEX

 俺が大学を出て1年目の23歳の新入社員だった頃、2歳年上の人妻と不倫して、マゾ調教したことがあった。大学後半の2年間付き合った短大生がとても従順で、処女喪失後に次第にエロくなってきたので、

 見よう見まねでSMごっこしてたら別れる頃にマゾになってて、人妻ならどうなるのか試したかったのだ。また、彼女は奥手で初体験が22歳、夫が相手だったから男は夫一人しか知らず、俺の嗜虐的なセックスにハマってしまったというのもあった。


 女性の方パパ活はこちらをクリック

 彼女、色白でムチムチのEカップ、スゲー良い身体だった。「縛るとき、痕が残らないようにしてほしいの。夫に怪しまれないように・・」なるほど、人妻だからロープで縛るわけにはいかない事に気付き、バスタオルで縛った。

 そうやって身体の自由を奪って、乳首とクリを徹底的に蹂躙して何度もイカせてからチンポで掻き回したら、狂ったようにヨガリまくった。夫とはできない破廉恥な性行為を俺で覚えて、深い女の悦びを覚えてしまった。

 俺も、彼女の美味しい身体に夢中になった。Eカップの乳房は張りと弾力があり、乳首はピンクでツンと上向き、人妻と言えど、マンコも処女喪失からまだ3年ちょっとでピンクで綺麗だった。クリを吸われながら舌先で転がされた経験がないらしく、そう言ったクリ責めでイキまくった。

 被虐の芽生えを感じたから、徹底的にマゾ調教してやった。クリキャップでクリを吸い出し、ペロンペロンすると七転八倒。縛っていないとできなかっただろう。散々クリイキした後のセックスは、ムチムチの身体をのた打ち回らせる最高のセックスだった。

 本当は生でやりたかったけど、さすがに人妻と生はマズいからコンドームしてた。俺と関係を持って2年の頃、俺に恋人ができてしまって「俺、恋人ができたんだ。俺達の仲は不倫だから、関係を解消しよう。旦那さんのところに戻りなよ。」と告げたら、彼女、もの凄くがっかりしていたよ。

 でも、俺と彼女の職場が近いから、ちょくちょく顔を合わせていたが、関係することは二度となかった。その後、俺がその恋人と1年ちょっとで破局してしまったとき、彼女の方から声をかけてきたんだ。

「私、離婚したの。ううん、あなたのせいじゃないし、バレてもいないわ。あれから、夫との仲が悪くなって・・」「そうだったのか・・」「恋人とはうまくいってるの?」俺は、一瞬迷ったが「ああ、おかげさまでね。結婚まで持ち込めたらいいなって思ってる。」とウソをついた。

 彼女は一瞬寂しそうな表情をしたが、ニコッと笑って「そう、良かったわね。じゃあね。お幸せに。」彼女の後姿を見ながら、俺も別れたから付き合おうと言うべきか、いつまでも迷っていたが、そのうち彼女は人混みに紛れて消えた。

 それが、彼女を見た最後だった。離婚した彼女は、勤め先を辞めて帰郷していた。その後俺は、今の嫁と出会い、結婚して15年過ぎた。平凡な幸せの中で暮らしているが、今でも時々あの彼女の事を思い出す。

 あの去っていく後姿がやけに寂しそうで、忘れられない。今も彼女に、彼女の身体に未練があるのだろうか。それとも、彼女の離婚の一端に少なからず俺が関わっているような気がする贖罪の念だろうか。

 今更だが、あの時、俺はなぜウソを言ったのだろうと思う。離婚したことをわざわざ告げに来たということは、もし、俺がフリーになってたら付き合いたかったに違いないのだ。あの時、それを感じなかったわけじゃなく、それを感じていながらウソをついた。

 どうせなら、付き合ってやればよかったと思う。もしかしたら、彼女と一緒になっていたかもしれない。彼女、46歳になってるが、今、幸せだろうか。あの良い身体が、あのまま誰の手にもわたらず老いていったとしたら、彼女の遺伝子を残さず彼女が独身のままだったら、とても残念なことだ。

 もし、彼女が今とても幸せでいる事を知ったなら、もう、彼女の事を思い出さずに済むような気がする。

↓他のHな体験談を見る

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ホームへ