大人のオモチャを訪問販売した時の体験談

 大学生の頃、大人の玩具を売り歩くバイトをしていたことがあります。平日の白昼、団地を回って奥様方に営業をかけます。話を聞いてくれる奥様は5件に1件くらいで、小さなお子さんがいたらアウトです。

 だから、子供用の自転車や三輪車のあるご家庭には最初から行きません。それでも最も多い時で8個売れましたし、少ない時でも1個は売れて、ゼロという日はありません。まあ、普通は3~4個くらいですね。


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 話を聞いてくれそうな奥様には、スタンダードな見本のバイブの動きを見せます。最初は恥ずかしそうにしていた奥様も、振動しながらクネクネとイヤらしく動くバイブの亀頭を見ていると、興奮してきます。

 明らかに濡れてきてるだろうと判断したら「試してみますか?」と言ってみても最初は断りますが、いろんなタイプのものを見せていくと、興奮してくるのが見ていて分かります。

「使ってみますか?何なら私がして差し上げますよ。大丈夫ですよ、売れたら二度と尋ねたりしませんし、学生のバイトなので、卒業したら田舎に帰るから二度と顔も合わせませんし。」というと、八割方の奥様は試します。

 お宅にお邪魔して、奥様に仰向けに寝てもらいます。この時、下はパンティだけになってもらい、バイブをパンティの上から、陰核の周辺に軽く当てれば当然濡れてきて、少しずつ股が開いてきます。

 そうすると陰裂が開きますので、バイブの振動を最大にして、パンティを横にずらして膣口にそっと先っぽを入れると、奥様の足の開きが大きくなっていくのでゆっくりと挿し込み、陰核を責める突起陰核に当てます。

 ここまでされて、感じない奥様はいませんから、声が漏れ、腰を動かし始めます。「奥様、パンティが汚れてしまいますから、脱いでしまいましょうか。」と言って、パンティを脱がします。

「いかがですか?いい感じでしょう?」そう言いながら、下半身丸出しの他人妻を喘がせるのは、日ごろの営みの様子が垣間見えて、当時付き合っていた女子大生より、人妻の悶え方がエロくて見入ってしまいました。

 ここまでくれば、購入決定です。最もスタンダードなものでお試しをしているので、あとは他の商品を見ながら選んでいます。同時にローターをお買い求めの奥様も多いです。

 全員ではありませんが、3人に1人くらい、誘ってくる奥様がいらっしゃいます。商談が成立しても、熟した身体は火照っていますので、奥様の痴態を見て勃起させている若い大学生のズボンを見て、奥様の方から触ってくるのです。

「奥様、それはダメです。僕にも彼女がいますから・・」と一応断りますが、トロンとした目で見られるので「絶対に、内緒ですよ。」と言いながら熟した身体を頂戴します。私は下半身を露出して、コンドームをはめます。

 その時、奥様が全裸になった時は私も全裸になりますが、そのままの場合は私も下半身だけ脱いで奥様の膣に挿入します。「アアァン・・硬い~~」やっぱり、大学生のギンギンの陰茎は、30代、40代、時には私の母親より年上のアラフィフの奥様方には好評です。

 既にバイブでトロットロの膣内を若い陰茎に掻き回されて、奥様方はヒイヒイ言いながら喘ぎ悶えます。実は、商品を入れているアタッシュケースにはCCDカメラが仕込んであって、奥様とのハメ撮りが記録されていました。

 それはあくまでも和姦であることの証明に使えると思って始めたのですが、約1年半のバイトで、71人の奥様のハメ撮りが撮影できました。やっぱり、結婚して20年くらいで、セックスのベテランと言える奥様が最もエロいですね。

 長年使い込まれたドドメ色の陰唇をベロンベロンさせながら、アヒアヒ腰を振る様は、圧巻です。当時の女子大生の彼女の、遠慮がちな恥じらいセックスとは全く違いました。

 奥様とのハメ撮りができない日もありましたが、最大1日4人の奥様とハメたこともありました。さすがにもうお腹いっぱいでしたね。大学を卒業して10年、三十路になった今の私は、1日4回はもう無理ですけどね。セックスは妻1人で十分です。

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