いんきんたむしの治療に女医さんとは参った

 いんきんたむしになり、かゆくて我慢できずに皮膚科に行きました。診察の順番になり、診察室に入ると何と女医さんがいました。症状を説明すると、患部を診せて欲しいということになった。

 ズボンを下ろし、パンツまで降ろすか、一瞬、迷いましたが、ちょっと診せるだけと思い、パンツを脱ぎ、フルチンになりました。近くには、おばさんの看護師もいましたが、視線はやはり、股間に集まっていました。


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 年が得もなく、興奮してしまい、おちんちんが勃起してしまいましたが、女医さんは冷静に患部を診ていました。直ぐに、終わるかと思っていたら、組織を採取するとのことで、手馴れた感じでおちんちんを扱いながら、組織を採取、調査しました。

 白癬菌が見つかり、しばらく、通院することになりましたが、毎回、フルチンで患部を診せました。この間、一度も、パンツまでは脱がなくてもと言ってくれなかったので、先生もやはり、おちんちんが好きなんだと思いました。

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