青年マッサージ師さんで恍惚を味わいました

 先日、ネットで見つけた出張マッサージさんを呼んだところ、とても感じの良い好青年があらわれました。露出癖のある私は、Tバック1枚という姿で丁寧にオイルマッサージをしてもらい、

 事前にメールで胸もお願いしますと伝えていたので、胸をやさしくマッサージされ、彼が帰ったあと、確かめてみると、そこはビショビショに濡れてしまっていました。



 今日、なんとなくムズムズしていたので、思い出してまたお願いしたら、感じよい笑顔でまた来てくれました。今日は思い切ってパンツはかずに全裸でマッサージしてもらいました。太ももの内側をなぞられるようにマッサージされるたびに、じんわりと濡れてくるのがわかります。

 おしりのマッサージに移って、両方のおしりをぷるぷると揺らしていると、ピチャピチャといやらしい音が・・私は恥ずかしさと裏腹に、更に感じてしまったのです。

 今日はメールで胸のマッサージの時に、乳首も指でころがして欲しいとお願いしていました。いよいよマッサージが胸へ・・触れるか触れないかくらいの感じで、乳首をかすっただけで声が出てしまいました。

 そのうち乳首を集中的に責めてくれ、私は思い切り声を出して感じてしまいました。だんだんと興奮が抑えられなくて・・私は目を閉じたまま、彼の股間をまさぐりました。

「お・・大きい」手に握りきれないくらいに彼の股間は膨らんでいます。乳首を責められながら、私はズボンのジッパーをおろして、じかに極太の彼の肉棒を味わいました。

「ちょっとのぞいてみてもいい?」彼にささやいてみると「えーっ!!」と言いながら「見るだけですよ・・」うれしくなって、彼のパンツをめくると・・そこには本当に大きなモノが上を向いていました。

 じかに握って上下にしごいてみました。すごく大きいので、思わずつぶっていた目をあけて見つめてしまいます。その間、ずっと彼は私の胸のマッサージをやさしく微笑みながらしてくれています。

 下半身は私の手の中に・・ぷつんと糸が切れたように、私の中で何かがはじけてしまいました。「舐めさせて・・」彼はとまどったような顔をしています。でも、目の前でこんな大きなモノを見てしまったら・・我慢できずに唇を近づけました。

 大きすぎてなかなか口のなかには入りませんでしたが、それでも無心になってしゃぶり続けていました。「は~っ・・」彼の口から吐息がもれてきました。「気持ちいいの?」「あ・まあ・・」

 しゃぶりながら上下に動かしていると、彼の中に熱く血液が流れて硬くなってきました。私の下の口はもうびしょびしょで・・いたずらしたくなってしまい「ちょっと目をつぶって・・・」と言うと「え?」と戸惑いながらも目を閉じてくれました。

 予告もなしに、私は彼にまたがって、彼の極太なモノをずっぽりと飲み込みました。「あ~っ!」私もその時スイッチが入ってしまい、一心不乱に腰を上下に振ってしまいました。

「あ、やめてください」彼はびっくりしたのか、イキそうになったのか、急に我に返ったように起き上がりました。私も、自分がこんなに大胆なことをしてしまったと後悔の気持ちが・・でもやっぱり止められずに、また自分の愛液がついたモノをしゃぶってしまいました。

「今日はここまで・・」という彼の言葉に、はっとして、料金を支払って彼を送り出しました。「ありがとうございました」最後まで感じよく礼儀正しい彼に、心救われた感じです。また今度来てくれるかしら・・ドキドキしたひとときでした。ありがとう。

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