私は変態プレイを要求して離婚されました

 結婚前は普通のセックスでしたが、夫婦になったら多少変態プレイも許してもらえると思ったのですが、緊縛やアナルを要求したら拒否されて、隠しハメ撮りをしたら激怒されて、結婚2年で離婚されてしまいました。

 離婚後、ご主人が単身赴任中で私の10歳年上で当時40歳の人妻と不倫しながら、その人妻が変態プレイを受け入れてくれたので、緊縛やアナルをさせてもらっていました。また、私と人妻カップルと某カップルがあるきっかけでスワッピングをするようになりました。


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 その某カップルは私と人妻の逆で、男性が既婚で40代、女性が未婚で当時24歳でした。その彼女は真由と言って、色白でムッチリ体形、童顔で北乃きいちゃんに似ていて、可愛いなあとその既婚男性が羨ましく思いました。

 あるとき彼は、投稿雑誌を数冊持ってきて、真由が掲載されているページを見せてくれました。それは、真由がセーラー服を着てM字開脚で縛られて、股間を蹂躙されている写真でした。真由の目と股間はモザイクがかけられていましたが、そのムッチリ体形に可愛い顔は間違いなく真由でした。

 他の本にも「可愛いマゾペットを肉体改造」と題され、乳首吸引、陰核吸引、陰唇伸ばし、アナル開発など強烈な変態行為が誌面を飾っていました。その写真の数々は、大人しそうで可愛い普段の真由からは想像できませんでしたが

「マゾってね、大人しい娘に多いんですよ。どうです?よかったらお譲りしましょうか?」と言われました。「譲るって?」「いや、実は、転勤の内示がありましてね、まさか、不倫マゾペットを連れてはいけませんからねぇ・・」

 時を同じくして、私の不倫相手も「主人、単身赴任が終わって戻ってくるみたいなの。」私は、不倫相手との関係を清算し、真由を譲り受けました。

 私は「陰部検査」と称して真由をM字開脚に縛って丁寧に観察しました。「真由のオマンコは24歳らしくまだ変色してないけど、なぜかビラビラが伸びかけてるねぇ。クリも飛び出してるし。」「だって、無理やり伸ばされたから・・」

「真由の初体験はいつなんだい?」「19歳です。相手は、大学の先輩でした。」「ほほう・・真由は、何人の男のチンポを知ってるんだい?」「5人です。大学で3人、卒業して就職先の上司と不倫してマゾ調教された彼は4人目なんです。そしてあなたが5人目・・」

「大学で3人か、モテたんだね・・」「モテたって言うか、彼氏は2人だけで、3人目は彼氏の友達・・3Pっていうのさせられたの・・」真由の股間をデジカメで撮影して、陰核を摘まんだりこねたりしながら、ヒンヒン悶える真由を撮影しました。

「真由の夢は何だい?」「お嫁さん、ご主人様にご奉仕する可愛いお嫁さんになりたい・・」「そうか、お嫁さんか。俺、バツイチだけど、前の嫁に、ご主人様にオマンコ苛められる嫁になるように要求したら、離婚されちまったんだ。」

「私なら喜んで苛められるのに・・」「じゃあ、真由は俺のお嫁さんになるか?」「なる!」こうして、私31歳、真由25歳で再婚しました。真由は、毎月初めに「今月のオマンコ」として、M字開脚で広げた陰部を撮影しています。

 色々な道具を買いそろえ、バイブで気絶させたり、バキューマーで陰核を吸い上げたり、生理や出産時に使えるようにアナルを拡張したり、夫の性欲処理をこなす嫁として肉体改造しました。更に、可愛い童顔を維持するために化粧品にかけるお金は十分に与えました。

 新婚時代は、真由の膣にコンドームに入れた野菜を挿入したままパンツを穿かせて夫婦で出かけました。キュウリ、ニンジン、時にはズッキーニなどそこそこデカイ野菜も入れましたが、最も真由が切なそうなのはニンジンです。

 先が細く、膣口部分が太いニンジンは、歩くたびに膣圧がかかりニンジンを膣外に押し出そうとしますが、それをパンツがその都度押し返すので、歩きながらニンジンを出し入れされ、しかも押し返される際に、

 時々太い部分が肥大化した陰核を擦るので、真由は膝がガクガクして、しまいにはパンツをグッショリと濡らし、内股を愛液が伝い落ちてくるときもありました。

「あああ、恥ずかしい、ああ、ああ・・」真由はたまらずへたり込みそうになって私の肩に掴まることもあります。そんな時は必ず、帰宅すると玄関でパンツを脱いで「オチンポ入れてェ~~」とお尻を突き出します。

 玄関先でバックからガンガン突いてやると「あひぃぃオマンコ逝くぅぅ」と叫んであっという間に逝ってしまいました。再婚して1年の初めての結婚記念日に「今日はオマンコの中に精液が欲しいな・・」「今日は安全日じゃないだろ?」

「赤ちゃん欲しい、あなたの赤ちゃん産みたい・・」真由も女だなと思いましたし、私もそろそろ子孫を残さないとと考えていましたので、真由と子作りセックスをしながら「真由は今まで、何人の男に精液をオマンコの中に出されたんだい?」

「1人よ、あなたの前の不倫上司・・」「妊娠したことはないのかい?」「安全日だけだったし、上司は私にピルを飲ませてたから・・」大人しくて可愛い真由が、かつてあの既婚男にピルを飲まされて、子宮に不倫精子を注がれ放題だったと思うと、妙に興奮しました。

 そして、真由に激しく腰を打ち付けながら「真由、俺の精液で孕めーー俺の子を孕めーー」というと「孕ませてぇぇ精液いっぱい出して孕ませてぇぇ」と大喘ぎで足を拡げて痙攣しながら逝きました。

 現在、再婚して7年、真由は32歳になりましたが、北乃きいちゃん尹似た可愛い顔は健在で、20代前半と言っても通用するほどです。真由は現在二児の母になり、育児に忙しくてここ数年は変態行為はしていません。

 でも、セックスだけは毎日のようにしています。毎月撮影しているM字開脚の陰部撮影もデータが大量になり、陰唇が紫色になって陰核が完全い飛び出した真由の陰部写真を7年前と比べて、ずいぶんエロくなったもんだと感慨深く眺めています。

 子供が成長して手がかからなくなったら、変態好悪を再開してもっとエロい陰部にしてあげようと楽しみに子育てしています。

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