あの看護師との一時的なSEXは何だったろう

 数年前の話しですが、仕事中に吐血して倒れ、たまたますぐ側にあった内科に入院した時の話です。病院にかつぎこまれた時は本当に死にそうでした。気持ち悪くなって戻すと黒くて甘い液体が大量にでるんです。

 コーラ好きなので、コーラかなと思ってフラフラしながらも外を歩いて、会社に戻っているところで倒れました。最初の5日くらいは貧血でフラフラでした。でも、10日ほど経つとかなりよくなって元気になってきました。



 そこの医院は小さくて入院用のベッドは10床ほどでした。実習の看護学生もたくさんいて楽しい入院になってきていました。そこで、近くのコンビニでエロ漫画買ってきて、ご無沙汰なムスコを元気にしてあげようと思ってたのですが、そのままベッドの横において寝ちゃったので朝になって見つかってて・・

 密かに看護師の間で「エロ本王子」と呼ばれていたようです。その頃は、体力は回復して来てたけど、胃カメラ飲んで手術するかどうかの経過を見る時期だったので、あまり無理はいけなかったのですが、

 そこの看護師どもが夜中まで退屈しのぎに話をしに来るので、夜更かししてたし、結局、夜オナニーするヒマもなかったりでした。ま、若い患者は私だけだったし、昼間寝ればいいので結構楽しんでました。

 2週間すぎてそろそろ退院の時期設定をして、さすがに元気になっていましたので、夜中こっそりエロ本を見ていました。電気を点けたらすぐバレるのは、よく考えれば分かったと思いますが、

 その時は悶々として耐えられなかったので、窓側を向いてエロ漫画みながらムスコをしごき始めたところでした。「クスクス・・」私はすぐ後ろで声がするのでびっくりして振り向きました。

 看護師が入ってきたのに全く気付かず、しばらく夢中でやっていたみたいでした。「ちょっと、それ反則っ!」私は顔を真っ赤にしながら、当直の看護師に言いました。彼女は北村さん。

 黒髪でショートヘアのいかにも体育会系の24歳のかわいくて面白い人でした。「ウチ、男の人がやってるところ初めてみた」「ほら、元気になってきた証拠だし。溜まってるんだから仕方ないでしょ?」

 彼女とは一度夜2時間くらい話をしたので、結構親密でしたし、冗談もうまく返してくれるので結構好きな人でした。私は膝まで下着を下ろしていたのですが、観念してそのまましゃべっていました。

「ちょっとぉ、これどうしてくれるのぉ?おムコにいけないじゃんか。」「えーーっ! あ、ちょっと待ってて。」半分照れ隠しで言っていましたが、言葉も半ばに彼女が出て行ってしまったので、ポツンと一人部屋に残されてちょっと落ち込みつつもズボンを戻して寝転がっていました。

 10分程して(かなり長く感じた・・)彼女が戻ってきました。なんか熱が冷めて暗い気持ちになっていましたが、「これ・・持ってきたから。」なんと、濡れタオルをレンジで温めておしぼりにしてきてくれてました。

「え?」一瞬、どっちに取っていいか迷いましたが、彼女がベッドに腰掛けてきたのでそれで一気にスイッチが入りました。一旦縮んだムスコもすぐに興奮して、一気にガチガチに突き立ってしまいました。

 私がそーっと下着を膝まで下ろすと、チンポがビクビクと脈打ちながらビクンビクン動いていました。「すごーい、なんか動物みたいに動いてるよ」彼女は珍しそうに私のチンポを見ながら、温かいタオルでやさしく拭いてくれました。

 ガチガチのあそこは特に入念に何度も磨いてくれました。「溜まってるとこんなに硬くて大きくなるの?」「え?いつもだよ」私は黙って股間を差し出していると、彼女はお尻の方まできれいに拭いてくれました。

 そして、タオルを椅子に向かってポンと投げるとおもむろに私のチンポを掴み、口に含みました。「大きい」暗闇に蛍光灯の灯りだけでぼんやりとしていますが、彼女は私のチンポを咥え込み、前屈みで座っていたため、胸の谷間が見えました。

「ん、はぁ」薄暗闇に彼女の吐息が響渉っていました。彼女のフェラはあまり動かず、優しく吸い込みながら、舌でチロチロと責めてくるので、とても気持ち良かったのですが、ずっと歯が当たっていて、時折ピリッと痛みがあり、ぎごちないという感じのフェラでした。

「痛っ」我慢してたのですが、つい口に出てしまいました。「ごめんなさい、大丈夫?」彼女はあわてて口を離しました。「いや、大丈夫だよ。すごく気持ちいいし。ちょっと歯が当たっただけだよ。」「ごめんね。こんな太いの初めてだから」

「太さと硬さには自信があるんだ。入れたら気持ちいいよ?」「えーーっ、それはムリ。」彼女はニコリとして、再び私のチンポをしゃぶり始めました。「今度は大丈夫?」「うん、すごく気持ちいい」それでもたまに歯が当たっていましたが、ほどよく気持ち良くて我慢汁出まくりでますます興奮してしまいました。

 私は手を伸ばして強引に彼女の胸元に手を入れ、弾力性のある胸を鷲摑みにして、揉みしだきました。もう彼女の体がほしくて堪らなかったので「ねえ?」おねだりするように私が言うと「えーっ、ムリだよう、これで我慢して?」彼女は切なそうに私を見て、再びおしゃぶりを再開しました。

 私は彼女の腰をつかみこちらに寄せました。強引に69の体制にして、パンストを股間のところだけ破りました。「ちょっとぉ、ひどーいっ」構わず私は股間に顔を近づけるとつーんと甘い匂いがしました。

 舌を伸ばして強引にショーツをずらして、彼女のワレメに舌を這わせました。「あっ、はぁ」ビクビクンと彼女は体を反らせて感じていました。「もうっ」彼女のお尻は引き締まって小さく、形のいいお尻でした。そのせいかマ○コ
も一際小さく見えました。

 私はそのかわいいマ○コを口全体で覆うようにしゃぶりつき、一心不乱に吸い続けました。彼女も無言で私のチンポをしゃぶり続けました。溜まりに溜まって我慢汁でまくりのチンポですが、時々歯があたるせいか、なかなかイケませんでした。

 私は狭い彼女のマ○コの入り口に強引に舌を押し入れて、久しぶりに味わう甘い蜜を彼女の膣内から吸い続けていました。「いやぁ、だめっ、イっちゃいそう」彼女の下半身がビクビクと震えているのが分かりました。

 そこで、私は舌も疲れて来たし、顔を股間から離しました。「・・」彼女は息を乱しながら、こちらをみつめていました。そして、その下には獲物を待つ猛り狂ったチンポが突き立っていました。「・・」私達はしばらく無言で見つめあいました。

 そして「電気消すね」彼女が灯りを消しました。そして、シュルシュルっと服を脱ぐような音がしました。それから、ベッドが重みでギシッと軋みました。暗闇で私のチンポはギュッと掴まれ、温かいところに触れました。

 やはり、私のモノには彼女のマ○コは狭くて、先だけヌルっと彼女に包まれると引っかかったようにそこで止まってしまいました。「こんなの初めて」「大丈夫?」「うん」それでも彼女は強気で強引に体を沈めてきました。

 グリグリとねじ込まれるように、何度も何度も腰を振りながら、少しずつ彼女の膣内に私のチンポは包まれていきました。やがて、全てが彼女の膣内に納まると彼女は足をガクガク震わせてイってしまいました。

「はぁっ、気持ちいいっ」彼女の膣内はかなりキツくて、ご無沙汰のチンポには刺激が強すぎたようでした。久しぶりのご馳走に喜びでドクンドクン脈打ってるのが分かりました。私のチンポは快感でシビレたような感覚になっていましたので、敏感すぎて返って激しく動けませんでした。

 それでも、彼女の腰をしっかりと掴み、ゆっくりと彼女の子宮を硬い肉棒で押し上げ続けました。「んふっ、はぁっ」彼女は奥深くを押し上げられる度に、声を必死に殺しながら背中を反らせ、膝をガクガク震わせていました。

 そして、快感と共に射精感が込みあがって来て、彼女に包まれているチンポが快感で溢れました。「はぁっ、イっクぅぅぅ」彼女も再び絶頂に達しようとしていました。そして、膣内がきゅぅっと締まりました。

 私は力の限りに腰を振り、彼女の奥深くにチンポを突き刺しまくりました。「もう、しんじゃぅぅぅ、あぁ、イクぅ」一瞬先に彼女がイってしまい、制服のまま、髪を振り乱して、チンポを根元まで突き刺した状態で、イキながら私の方に倒れ込んできました。

 彼女の膣内が更にギュッと締まりました。私はそれに絞り取られるように、ぐったりと倒れ込む体を抱き締めて、溜め込んだ精液を一気に彼女の奥深くに放出しました。

 それは勢いよく大量にドバドバッと彼女の膣内を犯しました。「や~今日はヤバいのに」ぐったりと倒れ込みながら、彼女は力無く呟きました。しかし、動く余力も無いらしく、止まらず射精されつづけるのをそのまま受け止めていました。

「もう動けないよう、このまま寝たーい」私の胸の中で彼女はぐったりとなっていましたが、下半身は繋がったままでした。「え?もう、マズイって」再び、ヒリヒリしながらも彼女の中で私は動き始めました。

 狭い膣内で精液のヌメリが気持ち良く、力無くしがみつく彼女を抱き締めたままで2度目の射精までそのままハメ続けました。休憩も含めて、彼女の制服を全て脱がせてじっくりと舌で体を味わいました、彼女の割れた腹筋や形のいい胸、鍛えられた太ももなど最高でした。

 途中から彼女も再び感じ初めて、お互い裸で大量に汗をかきながら抱き合い、絡み合いながら3度目の射精を彼女の膣内に絞りだした頃には外は明るくなっていました。

「こんなに気持ちよかったの初めて、でも・・絶対できたとおもう」「またしようね」「うん」その数日後退院しましたが、彼女からは一切連絡がありませんでした。どうなったんだろう。

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