二人がかりで痴漢された体験談

 20代後半のOLです。私は、学生の頃もよく痴漢されたりして、社会人となってからは、朝はいつも女性専用車輛に乗る事にしているのですが、昨夜の会社帰りに久しぶりに痴漢に遭いました。

 都内から乗って、途中で乗り降りの入れ替わりもあり座席に座ってからは、両隣を男性に挟まれて目を瞑って時を過ごそうとしていたら、そのままウトウトとしてしまったんです。



 両側からの密着度が、少し強いというか…触れる面積が多い気がしてやや薄目を開けると、両側の男性が共に新聞を読んでいる状態でしたがそれが何と!揃って成人向けのページ紙面を広げていたのです。

 直ぐに目を閉じましたが、それからも接する圧が強くなってやがて右側の男性が、私の右手(腕)に肌を擦り合せて始めてそして左側の男性も、私の左の太腿をスリスリと撫で出したのです。

 私、気が弱くて、注意は勿論、抵抗が出来ないんです。それにその時は、緊張しまくりで考えも付きませんでしたが今思えば、広げた新聞が目隠しになって周りからは見えない状態にあったと思います。

 やがて彼等(明らかに連れ)の触り方はエスカレートを増し腕から胸へ、腿から内股へと延びてきて、顔や耳にも「フゥ~」という感じに息を吹きかけられたりして、痴漢されたのが久しぶりというのと二人がかりという異様なシチュエーションにも促され

 正直、なされるがままの状態でしたがそれ以上の侵入はなくでも、だからこそ焦らされている様な感じでした。駅に着いてから、直ぐにトイレへと駆け込んだのですが確認する迄もなく、やっぱり濡れてました。

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