乳首くらいは吸われてもイイかなヘルパーの告白

 介護ヘルパーの仕事で世話をしているおじいちゃんに、最初は懇願され乳首を吸わせたのが始まりでした。その後私もおじいちゃんから優しく乳首を吸われていくにつれ、女性として快感が昂じて一度限りを約束に、おじいちゃんに体を預けました。

 SEXレスの夫には心苦しく思いましたが、募る感情を抑えられませんでした。約束をした当日、何時ものように事務所を自転車で出発した私は、緊張感と募る期待感、罪悪感の入り混じった複雑な感情でおじいちゃんの家に向かいました。



 玄関に入ると、おじいちゃんもいつもと違う緊張感からか、落ち着かない様子です。出勤前シャワーを入念に浴び、薄い香水を身に付けて、通販で購入しているベージュ色の下着の新品を出して身に纏いました。タンスの奥にしまってあった、ご無沙汰のスキンも持参しました。

 何時もの通り、身の回りの世話を済ませ帰る時間ですが、帰る時間が迫ってきても、おじいちゃんは何も言って来ません。あれほど前々からおじいちゃんが懇願していたのに。ひょっとすると忘れたのかなと思い、正直安心した気持ちでした。

 玄関から「お邪魔しました。また来週ね。」と言った時でした、おじいちゃんが瞬間厳しい表情になり「わしに恥をかかせんで下さいと。」強い口調で言われ、手をひかれました。おじいちゃんは体が不自由なので当然、私を襲ったり乱暴なんかできません。

 私は室内のカーテンを下ろし、玄関に鍵を掛けました。好きで抱かれる訳では無いのにこんな事をする自分がすこしおかしかったです。暗い室内で椅子に腰を掛けたおじいちゃんは私をじっと見据えてます。

 私も見つめられすこし興奮したのか、わざとゆっくり服を脱ぎました。ブラウス、ズボンを脱いで下着一枚になりました。下腹が恥ずかしいので手で押さえていたら。おじいちゃんは「有難う、有難う」と呟きました。

 ブラやショーツを脱ぎ、腰を掛けてるおじいちゃんの前に身を出すと、おじいちゃんの固い節太い手や指が私の上半身を撫で始めました。予め、口キスはやんわりお断りしてましたので首下にカサカサの口を這わせました。

 下半身の繁み部分をおじいちゃんの顔に向けました。おじいちゃんは私の性器を舐めたいのでしょうが、あんまり力が無いので繁み部分を舐めるだけです。私が股を広げて顔面に跨るのも恥ずかしいのでそのままでいました。

 しばらくして不自由なおじいちゃんのパンツを降ろすと、小柄ながらも勃起しています。私がスキンを口に含んでおじいちゃんの性器を覆い装着させました。正直それまで濡れてなかった私はゆっくりおじいちゃんの腰を跨ぐ体位で、私の部分にあてがい腰をゆっくり降ろしました。

 ゆっくり腰を落とし、挿入を感じて、2・3分上下に腰を上げ下げしました。おじいちゃんの膨張を感じなくなったので、すぐにおじいちゃんの様子や体調に異常が無い事を確認して事を終えました。

 正直私は期待していた程に快感も無く、あっさり事を終えました。おじいちゃんはやはり射精はしてなかったようですが、身体の負担の事を思うと、それでよかったのかなと思いました。おじいちゃんは少しバツが悪そうな様子でしたが、なにか憎めない雰囲気でした。

 私がショーツを穿くときに私のショーツを欲しがったのには笑いましたが。 その後は、現在まで再度私の身体を求めたり、以前のような授乳を求める事も無くなり、付き物が落ちたように様子が落ち着いたおじいちゃんです。

 私も深い関係が続かずほっとして、以前と変わらず勤務してます。

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