元請の担当さんに抱かれることでようやく仕事があります

 小さな会社ですが、親から譲り受けた商売をもう一度盛り立てようと、主人も職人のみなさんもがんばっています。私も辛いのですが、自分に手伝えることはこれくらいしかないと耐えています。

 担当の方は、私より3つ下でまだ役職にはついていないのですが、自分の範囲で仕事を回せるのでこちらにお願いしています。いままで4~5回お世話になったと思います。



 また今度も、お願いしなければなりませんでした。そろそろ現金がないと借金や給料や資材の支払いに困るからです。いつものように、子供を小学校に送り出し、少し家事をすませて、身支度を整えて約束の場所に行きました。

 彼は短くクラクションを鳴らしたので私も車を後ろに付けて走り、いつものホテルに入りました。部屋に入ると彼は私を思いっきり抱きしめキスをしながら胸をもみました。

 このごろは、彼はもう遠慮しなくなっていました。唾液が流れるくらい舌を入れ、メチャクチャに動かします。私はためいきがこぼれて彼のズボンの前をなぜました。彼はすごく硬くなっています。

 ソファーの背もたれに私の手をつかせると、カチャカチャとベルトを外しました。私のスカートをまくり、下着をずらすと、ぐぐーっと入れてきました。ああー。思わず私が声を出すと、私の片足立ちにさせ、もう片方の脚を抱えて思いっきり動かし、すぐに私の太ももに液を出しました。

 私はシャワーを浴びると、ベッドの上で後ろ手に縛られました。彼は試せるだけのことを全部私に試すと言っています。私はあそこに玩具を当てられました。彼はゆっくり奥に入れてきます。全部入ったのにグーッと押し付けます。

 だめー。と言いながらも私は振動する先っちょに自分の好きなところが当るように腰を回しています。彼は、腰使ってよ。と言い、動かすのを止めてしまいました。私は彼が動かす代わりに腰を回しました。

 あーいく。玩具をあそこの筋肉で思い切り締めました。そうするとすごく良くなるんです。あっと言う間に行ってしまいました。彼は、ちんぼが欲しいんだろ?しつこく言い、私にちんぼをください。と言わせます。

 今日は、どうされたいんだ?と重ねて聞いてきました。私はすぐには答えられませんでした。どうなんだ?彼が催促してきます。私のまんこをちんぼでメチャクチャに犯してください。と言いました。

 彼はその答えに満足して、私を抱いてきました。ホテルを出るとまっすぐスーパーじ向かいます。スーパーでは子供の好きなカレーの材料と主人の好物のおさしみを買い、缶ビールを少し買いだめしました。

 早く帰って支度しなきゃ。子供がうれしそうにカレーを食べ、主人がおいしそうにビールを飲むのを思い浮かべながら料理にとりかかります。

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