夫と血液型が同じで良かった男遊びの告白

 私は大学時代に知り合った彼と結ばれて、幸せな日々を送っていました。ところが、そんな生活も一変。子宝に恵まれないという悲劇が襲ってきました。夫も私も子供を望んでたので、不妊治療を始めましたが、出費だけが嵩んでいきました。

 このままでは一生マイホームも子供も持てない。。絶望の淵に立たされた私は、どんでもない行動に。夫が接待や飲み会で遅くなる時、夜に少し派手目な格好で、バス通りから人影のない公園の間をルートを変えながら散歩を始めたんです。



 何を期待したかは、もうお分かりですよね。数か月後の小雨の夜、公園で後ろから男が話しかけてきました。期待してとはいえ、怖さで体が固まって声も出ませんでした。男は、私の顔にタバコを近づけ、脅しながら、公園の障害者用トイレに私を連れ込みました。

 男は合羽の上下に、ごつめの手袋、そしてフードで顔の半分以上を見えなくして準備万端。私をタベコの火で脅しながら、ズボンを下すと、フェラチオを要求。これは夫のだ!と心に言い聞かせながら、気持ち悪いのをこらえ、指示通りになめていきました。

 そして、男は私の服と下着を剥ぎ取り、床に押し倒すと、本番が始まり、やがて快感とともに、あそこが生温かくなりました。夫はここで終わるのですが、その男はまだまだ腰を振り続け、私は気絶しそうになりました。

 私の顔あたりをを舐めまわす時、子供の父親になるであろう男の顔を、何度も見ようとしたのですが、フードの透明な雨除けが私の目に入り、目を開けられませんでした。

 男は私の中から抜き出した、精液でべとついた、ぶっとい物を口で掃除させると、さっさと近くに止めてあった自転車で逃走。そして10か月後、私は元気な男の子を出産しました。

 私と夫の間には、生まれない血液型の方が少なかったのですが、子供の血液型が分かるまでは、頭の中に、離婚という言葉がよぎる位、不安で仕方ありませんでした。人生で一番うれしかったのが、血液型が問題なしと分かった時です。本当によかった!

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