若い巨根の虜になり淫乱女になって行く私 - 主婦・人妻の体験談

若い巨根の虜になり淫乱女になって行く私

 私は、50歳になる人妻です。主人はホテルの総支配人をしており毎日忙しくて、ふたりの時間がなくセックスレス状態がもう長くなっていました。その人はパート勤務している会社に転勤して来た35歳の独身男性で、見かけははっきり言ってうだつの上がらないサラリーマンでした。

 その彼が来て2ヶ月が過ぎた頃、所長が歓迎会を開催するといい出しました。会社近くの居酒屋でしたから普段は参加しないのですが、その時は主人が新規ホテルの応援で2週間出張していたので、夕飯がわりに参加することにしました。

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 たまたま彼の隣の席になり今までことなど色々聞きましたが、やっぱり成績も悪くこの営業所に飛ばされたみたいでした。宴もたけなわなな時に所長が席にやって来て彼のエッチな話をし出した。

 彼のモノは大きくて、童貞をスナックのママに奪われてその後も関係が続いたこと、その後も年上のいわゆる熟女達に遊ばれたことなどを身振り手振りでおかしく説明していたが、私はそれは一体どんなものなのか見たくて仕方なかった。

 黒木さんも一回試して見たら!所長がそんなことを言って彼の顔を見たらいやらしい目でこちらを見ていた。私も長いセックスレスと酔いも手伝って、本当に試してみたいそんな気分が高まっていました。

 そうこうしている内にお開きとなり私と彼(山本君)と女性社員の3人で電車に乗り最寄駅で私と彼が降りた。ちょっとだけ寄って行きませんか?突然彼から誘われ、返事を聞かず私の手を握って歩き出しました。駅からすぐ彼のマンションに着いた。

 玄関を開けると1Kの間取りで鞄や服が無造作に置かれていました。どうぞ!そう言いながらベットに座るように促された。冷蔵庫から缶ビールを持って来て改めて乾杯して少しだけ口に入れた。

 彼はすぐに横に来て私の肩を抱き寄せた。私も身を預け彼の肩に顔を埋めた。肩にあった手が腰に回りグッと引き寄せられ右手で顎を上にあげられそっと唇を重ねた。何度も重ねる内に彼の舌が私の中に入ってきて私も舌を絡ませそれに答えた。

 彼の舌が首筋に来た時にはもう軽い喘ぎを発していた。ねぇ、シャワーを浴びさせて。じゃ一緒に入ろうよ。恥ずかしいから、ひとりで入らさせて。お願い。仕方ないなぁ、じゃ先にどうぞ。

 彼はそう言うと新しいバスタオルを渡してくれた。洗面所で全裸になりバスルームに入った。ボディソープで体を洗いながらすでにびっしょり濡れているところも綺麗に洗った。ボディソープを流しているとバスルームの扉が開き彼が入ってきた!

 もう、恥ずかしいわ!黒木さん僕の体を洗ってくださいよ!仕方ないなぁ。そう言いながらシャワーで体を流しボディソープを手にいっぱい付けて彼の胸から撫でるように洗ってあげた。指の先まで洗ってあげていよいよ彼のモノを手にする時が来た。

 所長の言う通り今まで見たことのない大きさと、グロテスクな色そして鋼鉄が入っているかのような堅さにびっくりしながら両手で泡まみれにした。ウゥッと彼が声を出した。右手で堅いモノを扱きながら左手は玉袋を刺激し乳首を舐めてあげた。

 彼は私の左足をバスタブに乗せねっとりとした蕾をいじりだした。あぁ気持ちいいわ!そう言うと彼もお願いちんぽ舐めて!とおねだりされたのでシャワーで泡を流し彼のモノを口に含んだ。

 口一杯に頬張ったモノは更に硬さを増したように感じた。久しぶりのフェラチオに愛液が垂れているのがわかった。早く欲しい!ねぇもう出ましょうと私から促しふたりでバスルームを出て彼のタオルで体を拭いてあげました。

 彼はそのタオルを洗濯機に投げて全裸のままベットに入ったので、私も体を拭いてバスタオルを体に巻き彼の横に行きました。すぐに彼は私の唇を奪い、舌を入れてきました。私もそれに合わせて舌を絡ませ彼の手はバスタオルを剥ぎ取り乳首を舐めてきました。

 私は、彼の頭を押さえて乳房に顔を埋めさせました。Gカップの柔らかい乳房の中に顔を埋めたながら乳首を舌で転がされました。今度は彼の頭を下に押し蜜壺を舐めるように自分から要求しました。

 しかしそれを見透かしたように、左右の乳房を舐め続け私の要求を焦らしました。焦らされ続けられとうとう早くおまんこ舐めて!と言葉でお願いしてしまいました。彼は、頭を上げ両手で脚を持ち上げて広げ愛液で光っているおまんこを眺めていました。

 私は腰を振りおねだりをしてようやく彼の舌をいただくことができました。クリトリスを舌で転がされ蜜壺に指を入れられぐちょぐちょにされた私は一気に絶頂へ到達しました。あぁイクわ!イクッ!と大きな声をあげ体をくねらせ絶頂を味わいました。

 それから中々息が整ってこなかったが彼の腕の中で余韻を楽しんでいた。彼がバスルームの続きして!とお願いされたので彼の体の上に乗り私から彼の口の中に舌を入れて彼の舌を転がした。それから乳首をゆっくりと舐めてあげて彼のモノを触った。

 明るい照明の下赤黒くそびえ立つモノを根元から裏筋をゆっくりと舐め亀頭まで何度も往復させた。こっちも焦らしてあげるわ!そんな気持ちから亀頭は咥えず裏筋と玉袋を舐めていると亀頭から透明な液が垂れ出した。

 そろそろね!亀頭の液を舐めあげて一気に口に含んだ。そして、何度も口で扱きそのスピードを上げた。あぁ気持ちいいよ!黒木さんのファラめちゃ上手いよ!そう言いながら体を入れ替えて私に覆い被さってきた。

 いよいよだわ!彼の挿入を受け容れるよう脚を広げて待った。ゴム付けようか?私もう必要ないから中に出しても良いからね!それを聞くと彼は一気にちんぽを突き立てた!アァ凄いわ!おまんこ一杯に入ったモノは出し入れする度にひだを擦り快感を増幅させました。

 彼が腰を振るたびに喘ぎ声を上げそのトーンも上がっていった。2回目の絶頂もあっという間に訪れました。その後はバックで突かれ彼が発射する前に正常位に戻り、体を密着させながら舌を絡ませ合い大量の精液を私の体の中に放出しました。

 私は彼の精液を受け止めながら絶頂も同時に迎えていました。しばらくは重なり合って居ましたが彼がモノを私の顔に持って来たので先に残っている精液を口で舐めてあげました。

 私愛液がたっぷり付いたモノでしたが舐めるのは平気でした。そうしたことは初めてでしたが何の抵抗もなく彼のモノを口に含んでいました。彼の腕枕で横になり私は彼の腰に手を回して彼は乳房を触りながらしばらく過ごしていました。

 時間は12時を回っていました。そろそろ帰らないと。明日休みじゃないですか!もうちょっといいじゃないですか!でもね、今日は帰るわね。そう言って、ベットから出て服を着て髪を梳かせて身支度を整えたじゃね。おやすみなさい。

 そう言って部屋を出て駅を渡り自宅の方は歩いて帰りました。そらからは、主人がいない時や遅い時を見計らって激しいセックスをしています。毎回一回目はおまんこの中に出して2回目は精液を飲まされます。

 しかし彼はそれでは足りないようで、会社の中でもファラチオやパイズリを要求して来たりしますが、私は入れてもらえないので逆に欲求がたまってしまいます。パイズリは彼に教えられてやってあげてます。おっぱいで出すこともあります。

 この前は1週間会うことができなかったんですが、その時の精液の量は凄く多くでおまんこから流れ出てました。その時だけは2回ともおまんこの中に出していました。

 今は、主人が出張で居ませんので彼の家に泊まり、会社もふたりとも有給取って一日中セックス三昧です。今日はすでに朝からおまんこに出してもらい、さっきまでオナニーの見せ合いっこしていました。

 自分のおまんこに指を2本入れるのも初めてでしたが凄く気持ちよかったですが、やっぱり最後は堅いちんぽを入れてもらいました。精液は全部飲み干しました。今もなにもつけずに居ます。朝ごはんも全裸のまま作りました。

 いつでもおっぱい触れるのでそのままでと言われました。彼といるとどんどん淫乱になって行きます。それが怖いです。

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