出張から帰る時は連絡して家に帰るべきだった

 出張が一日早く終わり俺は妻を驚かそうと電話をしないで、玄関のドアを開けると見慣れない男物の靴が脱ぎ散らかされていた。廊下には衣服が脱ぎ散らかされていた。

 奥のリビングを覗くと、妻が見知らぬ男の上に跨り大きな喘ぎ声を上げていた。妻は32歳で美人だ。男を昼間から引っ張り込むなんて、男は妻のEカップの胸を鷲掴み乳首を摘まんでいた。



 男は2人いた。歳は40代と50代に見える。「アア逝くまた逝く出してオマンコに精子出して~きて~」妻は狂ったように絶叫していた。俺は何やってるんだ、お前達!とは言えず3Pで喘ぐ妻の姿を見て、チンコが立ってきて我慢汁でパンツを汚していた。

 俺は静かに家を出た。近くの喫茶店で時間を潰した。2時間位して妻にラインした。仕事が早く片付いて今日帰るよ。すぐ既読になり、わかった気をつけて帰ってきてね~と、家に入ると妻は平常だった。

 リビングのゴミ箱は消去済み、風呂場の脱衣籠を見ると丸まった妻のパンティーがあった。広げて見ると精子がべっとり付いていた。完全アウトだ。妻の不貞行為は携帯で動画を撮影済み。さて、これからどうするか思案中だ。

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