胆石で入院しエロな看護師さんをゲットしました - 看護師との体験談

胆石で入院しエロな看護師さんをゲットしました

 二年前に腹が急に痛くなり近くに町医者に見てもらったら、胆石との言で病院を紹介してもらい入院しました。最初に診療してから内科病棟に行きました、そこで色々な検査をしてました。

 内科病棟から外科病棟に移りました、病室は内科の病室と変わりは無いのですが、8人から6人部屋なので広く感じました、ベットは入り口のすぐ横でしたが、寝てる時に廊下の音で良く目が覚めましたよ。

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 30代後半のスラッとした可愛い人でした。「此処で暫らくは外科の検査するね~なんかあったら遠慮なく連絡してね」「「はい、よろしくおねがいします」右手に点滴これは辛かったです。

 内科の時から、ずっとだから、それと僕の利き腕は右手だし、外科に来て3日目の夜に誰も居ない談話室」に一人で居たら「もうすぐ消灯よ」と例の看護師さんが声を掛けてくれました。

「どうしたのこんな所に一人でいて、何かあったの?」
「別になんでも無いよ、ただ一人になりたかっただけ」
「ベットを見たら居ないので心配しちゃったよ、入院して何日目?」
「今日で6日目だよ、それが何ですか?」
「その辺でホームシックになる人が多いのよ」

そのとたん消灯になりました、非常灯だけになり、暗くなりました。
「そんなんじゃ無いですよ、この点滴が、ずっと右手で辛いですよ。」
「早く言ってくれたら良いのに、今変えてあげるから、ナースステーションに行くましょ」

 と手を引かれ連れて行こうとした時、暗かったこともあったが僕の脚が縺れて、看護師さんに後から抱きついてしまいました、そのとき僕は勃起してました看護師さんのお尻に僕の股間が当たりました。

「うふふ、解かったよ、落ち込んでた理由がじゃもう少しお話をしようね」ナースステーションで点滴を変えて
「じゃ少し待っててね」と言って奥の部屋に行きました、暫らくして帰ってきて、こっちに来てと手を引いて、別の部屋に連れて行きました。

「この部屋は今日空いているのよ、此処ならゆっくりとお話出来るでしょ」貴賓用の個室でした、専用トイレにシャワー、専用冷蔵庫に大型TV、連れ添いようベッド兼ソファーなどが設備されていて、豪華だなっと思いました。

「そこのベッドの上で横になると良いよ」僕は横になりました。看護師さんは横でたっていました。「落ち込んでいたのは、これでしょう、結構いるのよ、溜まってしまってどうしようもできない人が」と僕のチンチンを握って言いました。

「さっきこけた時に私のお尻に当たった時に解かったよ、でもこんなおばさんでもムラムラするの?」「立った時に看護師さんのパンツラインがくっきりと見えたんで思わず立っちゃいました」

「看護師さんはやめてよ、優子と言うの、覚えてくれないんだから、抜いてあげるよ」「いいのですか?うれしいですよ優子さんにしてもらえるなんて」「脱がすからね、お尻上げて」下半身を脱がされてチンチンにゴムをつけました。

 そして手には手袋してポケットからローションを取り出し入念に塗ってから手マンコがはじまりました。
「気持ちいい?」
「気持ち良いですよ、ゆうこさんのおっぱい触りたいです。」
「気持ちは解かるけど、病院の規定でここまでが精一杯なのごめんね」
「さっきからギンギンに成ってるのにいかないね、私ヘタなのかな?」

「上手ですよ感じますよ、ただ気分がね、僕は風俗行った事が無いので出すだけじゃダメみたい」
「解かったよ、おっぱい触ってみる?」ナース服の前ファスナーを開いてブラを上げておっぱいを出し、僕の胸辺りに突き出しました。

 僕は手を伸ばして乳房を揉み、乳首を摘みました。「あッずるい、そんなことすると感じちゃうよ」顔を近づけて乳首を吸いました。「あっ、ああん、吸わないで、感じちゃうって」そのため手の動きが止まりました。

「ダメよ感じちゃって出来なくなっちゃうよ」「キスしてよ」「いいよ」キスをした後も乳首を吸っていました。「優子さん、したい」「うん、でも誰にも言わないでね、おねがいよ」

 僕のチンチンからゴムを抜き、手袋を外してナース服を脱ぎました、ガードルを脱いでショーツとブラだけに成りました僕のパジャマの前ボタンを外しシャツを胸の上まで捲りま。

 僕の上に乗り、顔をチンチンに寄せてしゃぶりました、僕はショーツの横から指を入れましたもうマンコはすでに濡れていました。「優子さんいきそうです、口に出していいですか?」「いいよ、お口に出して、優子も気持ちいいよ」

 僕は口の中に精液を発射しました、ドクドクと多量でした、僕自身も驚きました。「いっぱい出たね、溜まっていたのね、でもこんな大量ははじめてよ」と言いながらテッシュに出していました。

「ねっおねがい今度は私をいかせてよ」裸になりました、僕の上に乗ってチンチンを咥えました、ショーツが無くなったのでクリを舐めながら指二本でマンコに入れました。

「うぎゃ、キツイけど気持ちいい、早くいってしまいそう」マンコから白い汁が指に絡み付いてきます。指の動きを上げると今度は透明な液体が僕の顔にかかりました。

「ダメダメそんなにしたらいっちゃうよ、いきそうだから、いっていい、いっていい、いく、きくいくいく、いく~う」体の力がぬけていくのが良く解かりました。優子さんのお尻を持ち上げ後から挿入しました。優子さんも腰を振っています。僕も力イッパイに腰を振りました。

「もうだめ、もうだめ、またいくよ、いっちゃうよ、いぐ~う」僕は挿入前に新しいゴムをつけていたので、このままいきました。射精したゴムを見て「若いわねーあんなに出したのにまたこんなに出てるよ、すごいよ」僕は病室に戻りました。

 翌日から優子さんは朝ベットの横に来て、キスを強請ってから病気のケアー夕食が終わって消灯後の様子の確認で、手コキとフェラで下半身のケアーをしてくれました。

 手術も無事に終わり、退院の前の日に例の個室でしました。「退院してもケアーして欲しいな?」「言われなくても解かってるよ、同じ事を言おうと思ってたのに、あはは」お互いに携帯の番号とアドの交換しました。

 数日たって支払いと手続きの関係で病院に行きました。病棟に行って、再度お礼を言いました、優子さんはいましたよ、軽く会釈しました。病棟を出て駐車場に行きかけた時優子さんが追っかけてきて

「今日はお昼までなの」「解かった、横のスーパーの三階の駐車場で待ってるよ」僕は駐車場の車を止めて、下の階で買い物してから待ってました。お昼を少し過ぎた時に来ました、車の助手席に座とキスしてきました。

「逢いたかったよ、退院してから、患者さんは増えたけど、寂しかった。居ないと解かってるけど、ベッドを見に行ったり、まるでハタチに戻ったみたいにときめいてたよ、

 行きたい所があるの、最初は絶対此処にしようと決めていたの、だから同僚が行こうよと言っても行かなかったんだよ、そんなに遠くないし、いいでしょう?」

「もちろん行こう」車を出して海沿いを走り、前に海に飛び出したように見えるレストランが見えました。「あそこよ、感じいいでしょう?」中に入りました、あまり客はいませんでした。

 海が良く見える席を案内してもらい座りました、シーフードの専門店でした。優子さんが{退院おめとうございます」とノンアルコールビールで乾杯して優子さんが家の事を話はじめました。

 家族はご主人とお子さん二人そしてご主人の舅、姑の6人、ご主人には浮気相手が居て浮気現場を見たことがあるそうでまだ関係は続いてる。舅から体の関係を迫られて姑に止められた事とかであまり家には帰りたくない、

 でも子供が居るから帰らないといけないしだから、たまでいいです私を癒してください、少しでも時間を止めて欲しいのです、お願いです。食事が終わり「僕が何処に行こうかな、どうしようかな?」「どこでもついて行きます」山に向いました、頂上にある展望台の駐車場に車を止めて展望台に昇りました。

「誰も居ないね~さすが平日は空いているな、でも見晴らしはいいだろう」「うん、気分が晴れるね~ねえギュしてよねえねえ」抱きしめましたうんと抱きしめキスしました、優子さんの目に涙が溜まってました。

「ここでしない、誰もいないしさ」「えっここで・・そんな趣味あるの?」「趣味じゃないと、あまりにも天気がいいし、気持ちいいかななんて、思ったんだよ、それと優子さんの体いつも暗くてあまり見てないし~」

「恥かしいよ、私の体見たら嫌になるよ、おばさんだもん」「そんなことないよ、薄光の中綺麗だったよ、それとも刺青とかあるとか」「ば~か、そんのもんないもん、解かったよ」二人で服を脱ぎ、「優子綺麗だよ」抱き合いました。

「好きよ、好き、誰よりも好きよ」「ありがとう、優子の事を愛しています、離さないからね」優子をベンチに座らせおっぱいを揉みました、乳首を軽く噛んだら、体がビクとしました。

 僕の上に優子を乗せて69をしてから、ダッコちゃんスタイルに変え、最後はバックになりました。「ゴム無いよ」と言ったら「口に出して、飲みたいから口に」口に出しました。

 服を着て「スリルがあったね、優子のヌード今度撮ろうか?綺麗だったよ、まだ20代には負けないよ」「気持ちよかったね、はじめてよ、でも恥かしかった、ねっ刺青なかったでしょう」二人は笑いながら車に乗りました。

「ショピングモールに行かない?優子に合う服さがそうよ、少し離れてましたので僕も優子も人の目を気にしなくてよかったですよ。まずは下着コーナーで少し離れた所に僕が居て優子が選んだ物を僕の所まで持ってきて僕がYES、NOの判断しました。

「こんなの履けないよ、恥かしいよ」「優子このミニスカートいいよ、はい試着ね」「どれだけ試着させれば気に済むの!!スカートだけで8枚、上の物で6着よ、試着するのも大変なんだからね♪」優子試着コーナーに行きました。店員も誰も居ませんでした。

「覗いちゃだめよ」「一緒入っちゃうもんね」「狭いんだからね」優子の着替えを見てました。結局僕が選んだミニスカートと優子が選んだ春用のセーターを買いました、楽しい時間でした。

 車に乗っている間ずっと僕の肩に頭を乗せて笑っていました。時間も時間になって優子の顔を見ました。「帰りたくない、現実に戻りたくない、ずっと居たいよ、ずっと抱かれていたいよ、ダメかな~」

「僕も楽しかったよ、でもお子さんはどうするの、そうだろう現実に戻らないと、僕はバーチャルな世界ではではなく、いつでも連絡はとれるし、いつでも逢いたいと思えば逢えることだしね」「ねえキスして~」車を止めてしました。

 二年後優子の結論は離婚でしたご主人の浮気を理由に、僕もその前離婚してました。優子は子供を引き取りました。僕は女房に渡しました。年末までには籍を入れようと思います。

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