私は29歳GカップのS痴女なんです - 素人の体験談

私は29歳GカップのS痴女なんです

 私にはちょっと変わった性癖があって、男らしい日本男児がとにかく大好きなの。例えばお神輿を担ぐお祭り男、鳶職や大工のヤンチャな男の子、人力車の車夫、応援団で声を張り上げる男子学生くんとかね。

 威勢の良い若い日本男児にムラムラしちゃう。そんな性癖を満足させるために、セフレとのエッチの時には、ちょっとマニアックな前戯をして楽しんでいるの。

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 今一番のお気に入りは、大工見習いの大輝(たいき)くん18歳。去年まで高校球児だったイキの良い若者で、今でも現役の頃と変わらない坊主頭よ。少年野球時代からずっと坊主頭だから、もう伸ばす気になれないらしいわ。

 大輝くんとのプレイの時は、男も私も決まった格好に着替える。まず大輝くんは、上半身裸の上に紺色の祭のはっぴを羽織り、下は仕事で使っている白いニッカポッカをノーパンではくの。

 足には日本男児らしく雪駄をはき、男らしい坊主頭には白いねじり鉢巻きを締める。これで私好みの男臭い日本男児の完成よ。ちなみにこのはっぴも大輝くんの私物で、今年から地域の青年団に入ってお祭りで神輿を担ぐ時に着ているものなの。

 大輝くんは根っからのお祭り男で、このはっぴを羽織る度に「いやぁ、やっぱ気合い入るッスね!オッシャー!」とか言ってテンション上がってるわ。こういうイキの良い体育会系なところがたまらなくムラムラするわ!

 対して私は、セレブな女王様に変身。裸の上から、丈の長いシルバーフォックスの毛皮コートを羽織る。私は毛皮が大好きで、プレイの時は季節関係なく裸に毛皮というスタイルなの。

 脚には黒い網タイツ、真っ赤なハイヒールをはく。そして手には黒い羽の付いた扇子、黒いバラ鞭を持って準備完了。そうするといよいよ前戯の始まりよ。どんな前戯かというと、大輝くんが私をムラムラさせるために私に腰振りパフォーマンスを見せるというもの。

 大輝くんが大きく股を開いて腰を落として立ち、私も傍に立つ。私は羽扇子で扇ぎながら、大輝くんの姿を舐めるように見つめる。この黒い羽扇子も私のプレイの必須アイテムで、優雅に扇いでみせたり、ムチ打ちで赤くなった大輝くんの背中を羽で撫でてあげたりするときに使うの。

 扇子で扇ぎながら「さぁ大輝くん、今日も私をたくさんムラムラさせてね・・」と言うと、男は「押忍!」と元気に応える。大輝くんはもともと男らしくて威勢の良い、体育会系な喋り方だったんだけど、私とのプレイでは更にイキの良い言動をするよう徹底しているの。

 返事は「押忍!」か「へい!」で応えること、「~ください」じゃなくて「~くだせぇ!」にすること、とか。男らしく威勢の良い喋り方にムラムラしちゃう私は、こういう言葉遣いを最初に男に叩き込んだの。

 男との前戯(パフォーマンス)の名前は【ワッセイ】ワッセイワッセイとお祭りの掛け声をあげながら腰を振るのよ。そして私はそんな大輝くんにムチを打ちながら、オナニーするの。

「さぁ、ワッセイを始めなさい!」私が言い放つと、大輝くんは、私好みの男らしい掛け声をあげながら、威勢良く腰を振るの。「オッシャー!美奈子さん、いきやす!今日も俺のワッセイでムラムラしてくだせぇ!ワッセイ、ワッセイ、ワッセイ、ワッセイ!」

「ほぉら、男らしい日本男児におなり!(バシッ)」私は大輝くんの背中にムチを打ち始めるの。「あぁっ!ワッセイセイ、ワッセイセイ、ワッセイセイー!」更に腰振りを激しくする大輝くん。

「まだ足りないわよ・・(ビシッ!)もっとこのムチで気合を入れてあげなきゃいけないわね!」(ムチを打つ手に更に力を込め)「あぁっ!ありがとうございやす!

 美奈子さんのムチで俺をもっと奮い立たせてくだせぇ!そりゃワッセイワッセイ!オッショイ!」(拳を強く握り、下から突き上げるように腰を振り)「元高校球児の男らしさと威勢の良さはそんなものじゃないでしょう?(ビシッ!)

 野球の練習の時の掛け声も出してごらんなさい!」私は高校球児たちの元気な掛け声が大好きで、必ず毎回大輝くんにリクエストするの。「ウッス!バッチコーイワッセイ!しまってこうぜー!ワッセイワッセイワッセイセイ!バッチこいやー!」

「あぁ~ん、いいわよ!(ビシッ!)私のアソコが濡れてきちゃったわ~ん・・」私は指で自分の股間をクチュクチュいわせながら、もう片方の手では更にムチ打ちを強める。さっき書いたようにプレイで着てるはっぴは大輝くんの私物。

 男はちょうど先月、これを着てお神輿を担いだばかり。「ほら、もっと濡らして頂戴!(バシッ!)◯◯祭(大輝くんの地元のお祭り)はもう終わっちゃったけど、私を濡らすためのワッセイ祭はまだまだこれからよ!」

「あぁっ!ウッス!◯◯祭以上に気合い入れるっす!ワッセイ祭のワッセイ男児になりやす!そりゃワッセイセイ!ワッセイセイ!ワッセイセイのーオッショイヤ!」「ハァ~ン、その掛け声、一番ムラムラするわ!(ビシッ、ビシッ)」

「ウッ...(ムチの痛みに顔を一瞬顔を歪めるも気丈に姿勢を正し)ワッセイセイのーオッショイヤっすか?ワッセイセイは◯◯祭の掛け声、オッショイヤは野球部の気合い入れの時の掛け声っした!喜んで頂けて嬉しいッス!」大輝くんはさらにパワフルに腰を振ってみせる。

「あらそう・・とっても濡れる掛け声よ!毛皮の女王様はお祭り球児の男らしさでイキそうよ・・」こうして私は大輝くんのワッセイを見ながら、一回目の絶頂に向かって行くの・・

 とりあえず今日はこのへんまで。明日大輝くんに会う予定だから、また書こうと思ってるわ。

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