あれよあれよと言う間に挿入され逝かされた告白

 まだ時間も早かったので家まで歩いて帰ろうと、途中でコンビニに寄り、お茶を買い、酔いを冷ましながら歩いていたら、男が後ろから追い越して振り向き様に『お一人ですか?』と。

 私は『はぁっ?』と思いましたが、男が矢継ぎ早に、綺麗だとか素敵だとか続けるので『ちょっと待って。何なの?』と聞くと、男が『お姉さんみたいな方が好きなんです』と(笑)



 確かに悪い気はしなかったので、少しだけならと思い、男の話しに付き合いました。途中公園があるので、そこのベンチに腰を掛け、二人で話をしていたら、飲みすぎたのか、お茶のせいなのか、急にもよおしてしまい、男に一言断り、公園のトイレへ入りました。

 トイレへ入り用を足し出ようとしたら、ドアが急に開き男が入って来ました。私はビックリして男を突き飛ばそうとしたら、男に抱き締められ『本当に素敵だ。好きです』とキスをされました。

 キスも荒々しいものではなく、ゆっくりじっくりするもので、私も男に委ねてしまいました。男の手は、私の下半身に伸び、スカートを捲り上げ、ストッキングの上から、ゆっくりと撫でたり、ときにひ鷲掴みにされました。

 男がストッキングも脱がせて、下着だけにさせられ、お尻だけではなく、アソコに指を這わしたとき、私は思わずビクッと反応してしまいました。男はそのまましゃがみこみ、

 私のシャワーにも入っていないアソコを舐めようとしたので『汚いからイヤ!』と抵抗しましたが、男が『それがいいんですよ』と股に顔を埋め、私に両足を開くように促しました。

 下着の上からとはいえ、ゆっくり舌を這わされ、私はいつになく恥ずかしさとイヤらしさを感じてしまい、自分からアソコを押し付けたい気持ちを我慢していると、男が立ち上がり『僕のもしてください』と言い、私を便器に座らせました。

 男がファスナーを下げ、ゆっくりと出したものは、見たことがないようなサイズでした。まだ大きくなっていないのに、旦那よりも遥かに太く長く、私は『これはやばい・・』と思いましたが、男が『くわえて』と口の前に差し出してきたので、ゆっくりと口に含みました。

 含んでいると、さらに太く長く、そして硬くなり、さほどくわえていないにも関わらず、顎が辛くなってきました。男のものが大きくなったか男が『下の口にも入れたい』と言い私も抵抗できずに立ち上がると、男は後ろを向かせ、私の下着を下げ、ゆっくり入り口に当ててきました。

 それだけでも大きさが分かるくらいの太さでしたが、ゆっくり深く入れられると、今まで感じたことがないほど、奥に入ってきました。男が支えてくれていなければ、その場にヘナヘナと崩れ落ちそうなほどでした。

 男は何度か奥まで入れると、大きく動かすようになり、私は立っていられないほどになりましたが、男はそこから何度も何度も腰を大きく動かしました。

 私はもう意識が途切れ途切れになりそうで、男に何度も許しを乞いましたが、男は『まだまだだよ』と何度も腰を押し付けてきました。その間、私は何度も逝かされましたが、男は『まだまだ』というだけ。

 逝かされるだけ逝かされながら、男は絶頂に達しないため、私は『本当に許して。もう無理。』というと『中に出してもいい?』と言われ、私は終わるならと思い『出していいから、本当に許して』と言うと、男は今までよりもさらに激しくなりました。

 声を押さえられるはずもなく、外にも聞こえるような声を出していたと思います。それからも、男は動かし続け、男が『出る』と言ってからさらに驚きました。射精が全然止まらないのです。

 中に入っているはずなのに、ボタボタと精子が下着やストッキング、床に垂れ続けたのです。男のを抜かれたときは、吹き出るような尋常ではない量の精子が、流れ出てきました。中に出されたことはありますが、こんな量は初めてでした。

 男は『ありがとう。本当に素敵だ。』と言いながら、私を抱き締めてくれましたが、私は初めてのことがありすぎて、頭が真っ白でした。ティッシュで拭き取りましたが、中にまだ溜まっている感じがあり、

 下着もストッキングもすでに精子まみれだったため、それを脱ぎ捨て、スカートだけで帰宅しました。ナンパされ、見たことがないようなサイズのもので、公衆トイレで何度も逝かされ、

 さらに溢れるほどの精子を流し込まれたのに、男との離れ際に連絡先を交換し、今日の昼間もホテルで抱かれました。今も男の精子がアソコに残っています。男も私も妻子がある身なのですが、これから男に何度も抱かれることになりそうです。

↓他のHな体験談を見る

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ホームへ