男に襲われたい女の寂しい告白 - 素人の体験談

男に襲われたい女の寂しい告白

 私は34才の未婚者です。元来、昔から人つき合いとかが面倒な私は、彼もセフレもいません。そんな私の欲求を発散するのが「レ〇プ」人は嫌いだけど、エッチが大好きな私は夜な夜な露出の多い格好をして、公園などに出掛けます。

 不発も多いんですが、たまに積極的な人に誘われたり襲われたりもします。誘われるよりも出来れば襲われた方が私は好きかな?レ〇プだとこちらからは何もしなくてよいので。

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 先月も一度だけでしたが、襲われました。私が夜中に公園の遊歩道を散歩していると、男性が後を追いてきたので、私がベンチに座ると男性が背後から襲ってきました。

 一応、私は抵抗する素振りをすると男性が「静かにしろ」と私を芝生の上に押し倒し乱暴にパンツを剥ぎ取りました。そして私に覆い被さり、まだ濡れてもいないアソコへ無理矢理挿入してきました。

 初めはもちろん痛みはありますが、濡れやすい体質の私はすぐに慣れてしまいグチョグチョになります。男性はニットを深く被っていたので、年齢はハッキリ分からなかったけど、肌のツヤや着ていた服の様子で恐らく40代くらいだったと思います。

 私はその男性に激しく突かれ中に出されました。男性は事が終わると、ズボンを上げる余裕もなく逃げ去って行きました。残された私は、アソコから垂れ落ちる男性の精液を拭き、身なりを整えてから帰宅します。

 正直、もう少し体位を変えたり長く犯されたいのですが、まあまあ満足は出来ます。理想は複数なんですが、また通い続けます。

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