オナニーの鑑賞に興味ある女性の方・・と書き込んでみた - 出会い系の体験談

オナニーの鑑賞に興味ある女性の方・・と書き込んでみた

 某地方に出張に行った時の事。移動中にサイトでセンズリ鑑賞、男のオナに興味ある女性と書き込むと、20代後半の美容師さんからメールが届いた。仕事の後に飲み会があるので、それが終わってからで良いですか?

 と。もちろん承諾して、ホテルの部屋で待つ事になった。11時を過ぎてもメールが届かず、気が変わったのかなと諦めて寝ようとした時、なかなか席を立てなくて遅くなっちゃってごめんなさい、と丁寧なメールが入った。

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 ホテルと部屋番号を伝えると程なくして可愛らしい細身の女性が部屋にやってきた。まずはベッドに二人で腰掛け他愛もない話をした。酔って開放的なせいか仕事の内容やら家族の話までしてくれた。

 一時間くらい経った頃、ふと立ち上がり部屋着の前を開け彼女の方を振り向いた。「じゃあそろそろ見て貰おうかな」。部屋着の下は風呂上がりで全裸の状態にスタンバイしていた。

 彼女は一瞬驚いた表情を見せたが本来の目的を思い出したように小さくうなずき恥ずかしそうに勃起しかけた男根に目をやった。ベッドに腰掛けた彼女の前で立ち上がったまま男根をしごく。

 恥ずかしそうだった彼女が徐々に食い入るように見つめて、私は少しずつ彼女の顔の前に近付いていった。「すごい興奮してきた」そう言うと彼女はこちらの表情と男根を交互に見ていた。

「○○さんのオッパイ見たいな」そういうと彼女は恥ずかしそうに上着をたくし上げた。「綺麗なオッパイだね、すごい興奮するよ」。「乳首が立ってる方がいやらしい感じするよね」そう言うと自ら乳首を大きくしようとつまむ。

 右手でしごき続けながら左手で彼女の乳首をはじくようにつまむと、彼女はピクンと反応して、目は完全にトロンとしている。「濡れた感じのがいやらしいよね」そう言いながら乳首を口に含み、舌先で上から下から執拗に舐め回す。

 顔を上げると彼女の方からキスをして舌をベロベロとからませてきた。ベッドにそのまま優しく倒し、夜中まで何度も激しく求め合った。飲み会の最中にエロいことばかり考えてムラムラしていたらしい。

 それでも、いきなり襲われたりしなかったこと、気さくに色々と話が出来た事でエッチしてもいいと思ってくれたらしい。今も出張中には必ず彼女と会っている。

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