嫁の友達の体に反応してしまった俺の告白

 女房の友達で結構頻繁家に家に遊びに来ている彼女が居た。まぁ気にも止めずその時は話していた。ある時飲み屋でバッタリ遭遇、最初は女房の話で盛り上がり飲んでいた、横に座って飲んでいるてふと思った。

 結構良い身体なんだなって、少し開いた胸元、ブラがたまにチラチラ覗けた。少し強めのカクテルを頼み彼女に薦めた、口当たりも良く美味しいって飲む彼女、時間が経つにつれて酔いも回る。


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 そろそろ帰るよって彼女に声を掛けた時には、一人で歩くにも千鳥足くらいになっていたので、危ないよって声を掛けて肩を貸しなが彼女を送った、肩を貸しなが右手は彼女の腰に添えて居たが、腰からお尻を撫でるような感じで彼女のアパートに着いた、

 鍵はと聞くとバックから鍵を出すのが精一杯くらいだった、ドアを開け彼女をベットに腰掛けさせた、大丈夫って聞きながら肩を揺するが返事は無かった。服の上から胸を揉んでも反応は無く、調子に乗って上を脱がせブラも外したフロントフックだったから簡単だった、少し垂れてはいるが大きい、胸少し舐めるていると反応しだし堅くなって来た。

 スカートのホックを外してファスナーを下げ腰に手を入れてスカートを脱がせたお揃いの下着、クロッチ部分を少し撫でるとシミが分かるくらいに湿って来た。ショーツを脱がすと流石に独身女性下の毛は綺麗に手入れされいた。

 脚を開き舌先でクリトリスを優しく舐め続けると、吐息が漏れ出したので今度は乳首を吸った徐々に乳首が堅くなり、尖った乳首を舐めながら指を入れると、もう濡れ濡れだった中指と薬指を少し曲げ指先で優しく擦った。

 ザラついた部分を擦ると吐息は喘ぎ声と変化して来た、流石に我慢も限界になったので挿入、やっぱり子供を産んで居ないから締まりは良い!暫くピストン運動すると卑猥な音が部屋に響き出した。そろそろ我慢の限界!

 流石に中に出すとバレると思い抜いて彼女のお腹に射精!暫く休みトイレットペーパーで拭き取りトイレに流した。ルームウエアがあったので何とか着させてベットに寝かせた。

 服を整え鍵をしてポストから鍵を投げ込んだ。帰宅した時には女房は爆睡状態だったのでシャワーを浴びて床に着いた。翌日彼女彼女からLINEが来たのでどうしてLINE?って思い返信すると女房から電話した番号を書いたとの事。

 昨日はありがとうございましたとの文章の後に昨夜途中から起きて居たのよとの事、中に出さないなんて優しいのねって書いてありビックリ槌、まぁこれを切っ掛けに彼女と肉体関係が始まったのも事実。

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