他人妻の女体を改造する快感の行く末の告白 - 社会人の体験談

他人妻の女体を改造する快感の行く末の告白

 大学時代に、処女の女性と交際したことがありました。清純な女性の処女膜を引き裂き、自分色に染めていくのはとても興奮しましたが、自分色に染まった途端に興味を失ってしまいました。

 ところが、ひょんなことから彼氏がいる女子大生と仲良くなり、彼氏の目を盗んで逢引して、他人が愛する女性を盗む興奮と、奪い取って淫らを仕込む楽しみを知ってしまったのです。

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 それ以降、興味を持つ女性は次第に人妻へと変化していきました。常に数名の人妻と不倫関係になる生活が続いていました。そのような恋愛が続いたことで、三十路を迎えても結婚することなく独身のままでした。

 そんな私が32歳の時、知り合いの奥様に一目惚れしてしまいました。まだ結婚2年目の当時25歳のその奥様は、人妻であることが信じられないような、宮崎あおいさんに似た清純そうな女性でした。

 私は、人妻に対する性的興奮を上回る純粋な恋心を抱いてしまい、本気で口説いてしまいました。「え?私、結婚しているんですけど・・」「ご主人より、あなたを愛する自信があります。」根気良く口説くこと3か月、ついに落ちました。

 私には、他人が愛する女性の性器を改造したくなる欲望があり、今までも、不倫関係になった人妻さんに性器改造を施してきました。その手法は淫核改造で、執拗な陰核へのバキュームクンニが私の特異な前戯だと言って、会うたび陰核を吸い出して陰核快楽を経験させていきます。

 ご主人との性生活では得られない陰核快楽に酔い痴れるようになると、最終的にはM字開脚に緊縛することも受け入れるようになりますから、陰核を器具で吸引するのです。

 器具による陰核吸引は、吸引後も暫くは陰核が肥大して剥き出たままになりますから、非常に敏感になった陰核を責めることによって何度も逝かせ続けることができます。

 ご主人の元に帰った頃には、剥き出た陰核も異常な肥大状態から回復しますから、仮に不倫した夜に性生活が営まれようとも、陰核が多少赤らんでいるくらいなので分からないでしょう。

 私は、知り合いの奥様にも同じような性器改造を施しました。陰核吸引の器具には、吸引だけでなく吸引した陰核をゴムリングで締めるものもあります。約1年かけて、奥様の陰核にゴムリングをはめ込む恥辱行為にまで持ち込みました。

 このゴムリングは、本来は吸い出した乳首にはめるニップルリングというものでしたが、それを小型化して陰核へ装着できるようにしたものなのです。吸い出されるだけでも恥ずかしい陰核に、ゴムリングという装飾と締め付ける刺激を与えられると、奥様はご主人とは経験できない恥辱快楽に悦びの声上げて、潮を噴いてイキ乱れるようになりました。

 それ以来、会うたび淫核吸引してゴムリングで締め上げました。不倫も2年を過ぎると、ゴムリングを外しても肥大陰核はなかなか元に戻らず、その状態でセックスをするから、とび出た肥大陰核が陰茎の根元に擦れて、奥様は悶絶しながら連続イキ状態になります。

 こうなると、数時間は肥大したままになるから、ついに知り合いが奥様の不倫を疑い出しました。奥様は、知り合いに別れを告げ、私の元へ来てしまいました。私は、不倫関係になったことについて知り合いに詫びを入れ、慰謝料300万円を支払いました。

 しかし、奥様は知り合いのところに戻らず、知り合いに離婚を迫りました。知り合いは、可愛い奥様に未練タラタラでしたが、陰核改造を施され、イキ狂うほどの快楽調教を受けた奥様の肥大しきった陰核を見て、諦めました。

 こうして、知り合いの奥様は私の妻となりました。バツイチですが、宮崎あおいさんに似た可愛い妻との結婚生活には満足しています。現在、結婚して6年、私41歳、妻は34歳です。

 女性は、離婚してすぐには再婚できないので、婚姻届けを出すまでは膣外射精を続け、婚姻届けを出してから中出しセックスをして子供を儲けました。子供は一人で打ち止めにして、肥大しきってとび出たままになった可愛い妻の陰核に、3年前にピアスを通しました。

 34歳の今でもとても可愛いくて、5歳の娘がいるなんて思えないアイドルお母さんが、とび出た肥大陰核にピアスを光らせているなんて、幼稚園の父兄は誰も想像すらできないでしょう。

 風の便りに聞こえてきたのは、元夫だった知り合いが今もまだ独身でいるということでした。今も、可愛い元奥様である妻を思っているのでしょうか。妻に限らず、それまでも十数人の人妻の陰核を改造してきました。

 妻のように肥大しっぱなしになった方はいませんが、それでも私と出会う前よりは変形してしまった改造陰核になってしまいました。その人妻さんたちも、ご主人との性生活を営む中で、

 きっと変形した陰核にご主人の陰茎が擦れるたび、淫蕩な不倫を思い出しているやもしれません。きっと私は、ロクな死に方をしないでしょうね。

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