バブル期の頃のアルバイトの話しです - 風俗系の体験談

バブル期の頃のアルバイトの話しです

 当時、私は20代前半でスナックでアルバイトをしていました。昼間は普通のOLです。お酒も強くないし話し上手でもなかったけど、どうしてもお金が必要な事情があり週に3.4日バイトしていました。

 そこで不動産関係の会社に勤めるSさんに気に入られて、同伴出勤やアフターにもお付き合いいただいていました。会う度に仲良くなっていき自然に男女の仲になりましたが、あくまでもお店の女の子と客の関係です。

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 Sさんは地元の方ではなく、半年の期間限定の出向と言う形だったためホテル住まいをしていて、バブル期だったこともありビジネスではなく、シティホテルのセミスイートを利用されていました。

 私は週に2度ほどバイト終わりに寄って、部屋でルームサービスをいただきながら朝まで何度も愛し合っていました。そんなある日、いつものように部屋を訪ねると、見知らぬ男性が二人いて別の部屋を取ってるけど一緒に飲もうということになり、名も知らぬ甘いカクテルをいただきました。

 口当たりがよく3杯目を飲んだ時には記憶が無くなり、次に目を覚ました時は全裸でベッドの上・・M字に開かれたあらわになったおまんこをSさんが舐めていて、それをふたりの男性がニヤニヤしながら見ていました。

 びっくりして身体をねじらせようとした時に両足首をSさんに押さえつけられ、ふたりの男性がそれぞれ腕をつかんで身動きが取れないようにされ、それからは三人にかわるがわる犯されました。

 嫌がってはいたもののそれまでには感じたことが無いくらいの快感を覚え、途中からは自ら腰を動かしていたみたいです。その時に初めて前からも後ろからも突かれて大量に潮を吹いていましました。

 これ以降、必ず潮を吹くようになりいつもベッドはびしょ濡れです。Sさんが出向中はいろんな男性を交えて可愛がってもらいましたが、出向期間を終えた後は会うことも無くなり、複数でする快楽はそれっきりです。

 そろそろ閉経を迎える時期なりますが、もう妊娠の心配がなくなるので中だしされても平気。またあの快楽に浸りたいけど、太って身体の線も崩れたおばさんでは相手を探すのは一苦労(笑)

 今はあの頃を思い出してひとりで慰める日々です。

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