おばちゃんに風邪の看病とアレの看病も

 卒業を控えた2月に風邪を引き、学校もバイト(弁当屋の配達)も続けて休んだ。3日目の夕方、もうだいぶ良くなって、布団でタバコ吸いながらエロ本眺めてたらチャイムが鳴った。

(だりぃな)と思って開けたら、弁当屋のパートのおばさん(徳乃、当時45くらい)が私服で立ってた。「大丈夫なの?お店を代表してお見舞いに来たの。何も食べてないんでしょう?」と弁当と果物を持って上がりこんできた。


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 いつも弁当屋のエプロンと赤い三角巾(紙帽?)姿しか知らないから、紺のスーツ姿は別人みたいに新鮮だった。「あ、寝ててね。いま、りんご剥いてあげる」と勝手に流し台に立つ。おばさんのむっちり尻と黒パンストを見てるとあっという間に勃起。

 りんごを剥いた徳乃は枕元に正座し「熱はないのぉ?」と覗き込む。下から見ると、唇の上に形のいい鼻孔と長い睫毛がくっきり見えた。ディープキスを想像させる角度で、ムラムラする。

 おばさんは布団の脇に転がったエロ本に気づき「こんなもの見てるようなら大丈夫ね」と笑い「あそこおっきくしてるんでしょ」と布団をはぎ、硬くなったモノをパジャマから出すと、向こう向きにしゃがみこんで口を付けた。

 ぬちゃっと生温かいおばさんの口の感触がたまらない。「すっきりしちゃいなさい」と言いながら、徳乃は竿、ふともも、膝の裏と交互に唇を這わせてきた。厚化粧の顔をゆっくり上下させている徳乃の尻をスカートの上から撫でながら、1分くらいで出してしまった。

 瞬間、気配に気づいたらしく、口をはずしてタオルケットで受け止めた。そのまま「私も久しぶりにしたくなっちゃった」と覆いかぶさってきて、キスされる。パート帰りらしく、髪から弁当の匂いがした。

 徳乃の軽い口臭とツバくさい匂いに戸惑ったが、ディープしてるうちにあっちは回復。おばさんは、スカートとパンティだけ脱いでおれの上に跨り、はあはあ荒い息をしながら激しく腰を振る。

 呻き声を出しそうになって、ハッとして口を手で覆うしぐさがエロい。3分くらいで中に出て終了。病み上がりでこっちも息が上がった。徳乃はトイレで化粧を直し、恥ずかしそうに帰っていった。

 彼女は旦那とはレスらしく、卒業までの1ヶ月に何回かお世話になった。就職しておれが名古屋に移って消滅。その後1回だけ帰省して弁当屋の前を通ったとき、徳乃は厚化粧に三角巾姿で元気よく接客してた。

 あれから2年、まだいるのかなと思う。久しぶりにあのまったりフェラを堪能したい。

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