下着を泥棒した罰に若いチンポを借りた体験談 - 素人の体験談

下着を泥棒した罰に若いチンポを借りた体験談

 みゆきです。少し前からみゆきの下着が盗まれては、ザーメン処理に使われてる返却されたり、みゆきの車にザーメン出されたり、そんな事が何日か続いたある日、どうしても犯人を捕まえたくて、車の中で張り込みをしました。

 すると、近所のコンビニのバイト君がみゆきの車の前でオナしてるのを発見。バイト君の手にはみゆきのパンツ。みゆきは車から出て「何してるの?警察呼ぶよ」と言うと「ごめんなさい」と泣き出したので、車に乗せて、話を聞く事にしました。

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 すると、何度も下着泥棒をしてザーメンで汚して返却した事や、車に射精した事を白状しました。「じゃあ、今ココで、どんな風にオナしたのかやってきた見せてくれたら許してあげる」と言うと「分かりました。」と言い、ちんぽを出してパンツを被せてシコり始めました。

 だんだん息が荒くなり「出そうです、」と言うので、パンツを奪って生のちんぽにしゃぶりつきました。みゆきのお口の中に念願のザーメンが勢い良く発射されました。吸い付いて絞り出したけど、ピンピンのままなので、シートを倒してみゆきが上になって生で入れました。

 すごく大きくて固くてみゆきはすぐにイキそうになり、バイト君もまた「出そう」と言うから、みゆきは激しく腰を動かしてると、熱いザーメンが中にいっぱい出るのがわかりました。

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