童貞の通称ナンパ島での夏の日の思い出

 18歳の頃の話。伊豆七島に新島って島がある。当時はナンパアイランドって言われる程に有名。昼はビーチで、夜は島のメインストリートでナンパナンパナンパ。オレ達は二人三組で別行動。たまたまオレの相棒は比較的真面目なヤツ。

 女をナンパした事もない童貞。そいつを‘オトコ’にする為にも『お前がコイツだ!って思った女に声かけてこい!』と強制。とは言ったもののイマドキの女達には尻込み、2軍3軍系ばかりにアタック!


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『おいおいマジかっ?』でも必死に頑張る姿に『これも勉強』と任せる事に。そして満面の笑みで二人組を連れてきた。地味でクラスでも目立たない感じの二人。普段のオレなら間違いなくスルー(笑)

 確か19歳の銀行員だったか事務員だったかな?なんせ地味。軽くお茶して海岸まで散歩する事にした。自然と2対2となり、海岸を右と左に別れた。物静なその女はモジモジとしている。(何かされるか不安なのかな?しないよお前とは)

 そう思った刹那…彼女はいきなり唇を重ねてきた。(ウッ…マジ?舌入れてきた!激しいコイツ…えっ??)彼女は舌を絡めつつ右手でオレの股間をしごく。緩急鮮やかにギンギンされた。『固くなってる♪嬉しい』そう言うと彼女は膝まずき…

 上目遣いで『お姉さんに任せて♪』月明かりに照らされた若肉棒に唇が近づく。舌先で亀頭の割れ目を味わう彼女。『少ししょっぱい。でも美味しい!』そしてズッポリと彼女の口の中に吸い込まれた。

 ジュルジュルスポッ ジュボジュボッ(なんだコレ…喉に当たってる…キモチイイ)その真面目で地味な女のフェラチオは経験した事のないシロモノだった。『ヤバい…イッ…イッちゃうよ!』『ダメ♪出すならワタシの中に出して!ドロドロした白い液ちょうだい!』

 テトラポットの隙間に座らされたオレに彼女が跨がる。『見て!ワタシのオマンコ…どうなってる?』『ビチョビチョに…濡れてます』『ほら!入るところ見て!ココだよ!…あっ…あっ固い!大きい!』露になった形の良い貧乳がオレの目の前にで揺れる。

 オマンコが熱く激しくチンポを包み込む。上下に唾液を交換しながら声を殺しながら…彼女のリズムでオレは夢の中にいる。『いいよ!出していいよ!お姉さんのオマンコに精子ちょうだい!』『ほ、ホントに出してもいいの?』

『いいよ!きて!中にぶちまけてッ!』我慢出来るはずがない…『イクっ!』ドクドクドクドク…『あっ…熱い…いっぱいオマンコに入ってきた』暫く動けなかった。『立って♪』そう彼女に促され立ち上がると

 パクっ…チュパチュパチュパ、チンポを綺麗にしてもらい服を直してもらった。彼女もサッと服を直すと『気持ち良かった?また会ったらしようね!』そう軽快に言い残すと、オレと白い残骸だけを残しメインストリートに消えて行った。

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