奥様と仲良くなれる確率が高い生協の配達員

 会員様からの注文頂いた商品を定期的に配達するのですが、ただ配達するだけではなくお客様とのコミュニケーション能力がとても重要な仕事なのですが、その分配達先の奥さまと仲良くなれる確率も高く、仕事に無関係な話から誘われる事も度々あります。

 仕事中にお宅にあがりこんで、何て言うことはありませんが「献立や食材のこととか色々話聞きたいからご飯行こう」みたいなお誘いはかなり頻繁に頂きます。


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 ハニートラップにも警戒が必要なので慎重に対応して間違いないと確信出来た奥さまからのお誘いだけお受けしてます。それでも基本はお食事だけのお付き合いを貫き通します。

 こちらからHな話を持ちかけたりHなムードに持ちかけたりは一切しません。でも大半はお客様主導で誘われます。自分は、学生時代から身体を鍛えていたのでそれなりにマッチョ体型であるから

「胸筋触りたい」や「腹筋見せて」と言われ「ここで脱ぐ訳にいかないから」とやんわり断ると食事の後ほぼ間違いなくホテルへ誘われるのです。

 その頃から保身の為にポケットの中に潜ませたボイスレコーダーで会話を録音します。ホテルへ行くまでホテルへ行ってから別れるまでのやり取り全て、プライベートな時間とはいえ、会社のお客様と深い関係になった事がばれたら間違いなく懲戒処分となるでしょうから、

 せめて自分から誘ったのではない事を証明するためには必要なのです。特に最近は、旦那さまの愛情に飢えた奥さまが増えているように実感してます。「大丈夫な日だから」「ピル飲んでるから」と生挿れ中出しを好まれるお客さまが多いのにもビックリです。

 Cカップの人妻と知り合って・・以前からこちらのサイトを覗き見しては興奮をしていました。実際にそんな羨ましいことがあるのか?と半信半疑に思いながらも股間を熱く膨らませていましたが、自分にもそんな体験が出来ましたので、

 興奮覚めやらぬうちに投稿しようと決意しました。幾分初めての投稿ということとこういった文章を書いたことがないので、駄文、乱筆はお許しいただけたらと思います。

 昨日、とある飲食店で趣味仲間が集まるイベントがありました。普段はネットでの会話を楽しんでいたのですが、リアルに会って話しませんか?と言う仲間の呼びかけに対して16名ほどの男女が集まることになりました。

 趣味と言いましても至って健全でお互いのペット自慢をするといった集まりでした。年齢層も高くおそらく平均年齢は40歳ぐらいだったかと思いました。ちなみに私は45歳です。

 私の隣に座ったのが今回の話の中心となる女性ですが、彼女は27歳の既婚者でした。旦那さんが土日に仕事でまだ子どもがいていないということもあり、由美(仮名)さんが土日に寂しい思いをしないようにと旦那さんがトイプードルを飼ってくれたそうです。

 私もトイプードルを飼っていたこともあり、二人でそれぞれのワンちゃんのことについて話をして盛り上がりました。イベントも終わり家に帰っても妻と子どもがいるだけだし、たまにこうして一人で過ごすのも良いかと思い駅前のコーヒー店に入りました。

 入り口からすぐのところに座ってコーヒーを飲んでいると、先程までご一緒させて頂きました由美さんが店内に入ってきました。その頃には店内が客でいっぱいとなっていました。

 私は店の入り口の方を見て彼女に向かって思わず手をあげました。すると彼女も私の存在に気付き近づいてきました。店員が彼女を私が座っているテーブルへと案内してご一緒することとなりました。

 コーヒーをすすりながら先程の話の続きをしていくと「これからお時間ありますか?もしよろしければ私の家に来てワンちゃんを見ませんか?」ということになりました。私としては願っても無い話でしたので、彼女の家にお邪魔することにしました。

 何と彼女の自宅は私が住む場所からあまり離れておらず、私が毎日ワンちゃんを散歩するコースの一部が彼女の散歩コースと被っていました。ただ散歩する時間が被っていなかったこともあり今まで遭遇することはありませんでした。

 私も自分の家が近くだと言うことを話をすると、妙に親近感がわき二人の距離がぐっと縮まったような気がしました。家の中に入るとワンちゃんが彼女をお迎えしてくれました。

 リビングから走ってきて彼女の足元にくると嬉しさのあまりか尻尾を振ってジャンプして構って欲しいとアピールしていました。

「智久さんも入って。急なことでしたので飲み物しかありませんけどどうぞ。」私は彼女の後に続きリビングにあるソファに座るよう言われました。彼女は「お着替えしてきますね。」と言って部屋を離れました。

 その間彼女のワンちゃんを膝の上に抱っこしてじゃれあっていました。彼女がリビングに戻ってくるとグレーのスウェットワンピに着替えてきました。ぴったり目のワンピだったので彼女のボディラインが服の上からもしっかりとわかりました。

「プードルちゃんは毛が抜けにくいけど、セーターだと毛が繊維の間に入ったりしてね。だから家ではスウェットが多いのよ。」「わかります。私もワンちゃんとの触れ合う時はジャージが多いですから。」

 とお互いの考え方もすごく似ていることでますます親近感を覚えました。彼女がキッチンに立ち飲み物を入れて来てくれました。私がソファに座り、目の前にあるローテーブルを挟んで向かい合わせになるように彼女は床に座りました。

 彼女のワンちゃんはよほど彼女のことが好きなのか、彼女が床に座ると私の膝の上からピョンと飛ぶと彼女の膝の上に行き彼女の顔を舐めようと前肢をワンピにかけて喜びを表現していました。

 その前肢がちょうど彼女のワンピの首元に引っかかり、襟元から見えていた首がさらにその下にある胸、ブラジャーの一部が見えるような格好になりました。彼女はそのことには気づいていませんでした。

 ピンクのブラジャーがちらっと見えたことで私の股間は思わず反応してしまいました。

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