出張先のビジホは寂しいので出会い系を - 出会い系の体験談

出張先のビジホは寂しいので出会い系を

 営業で月に一度回る出張先、18時に打ち合わせを終え、いつものビジホに・・明日の得意先回りの確認と報告を会社に済ませた。出張は2泊3日、その初日はいつもより悶々としていたので出会い系サイトを覗いてみた。

「すぐじゃないけど」って掲示板ができていた。コンビニで調達してきた缶ビールを飲みながら見ていた。「初めてなんですけど、人妻です」という募集に目が行った。顔写真は載せてなかったけど、

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 細身のボディーに奇麗な脚、33歳で子供なし、メールを送ると30分ほどで返信。何人からも連絡があって驚いていると書いてあった。何通もメールを繰り返し、旦那は40代、セックスレスなんだろうか?

 旦那の仕事は夜勤もあるらしく、明日の夕方から時間があるらしく、条件を確認したうえでお誘いしてOKをもらった。2日目の仕事を終え、待ち合わせ場所に到着したことを伝えると5分ほどで彼女が現れた。

「オサムさんですか?」少しハスキーな声、顔が奇麗で細身の彼女、車の助手席に乗り込んだ彼女「優しそうな人で良かった」安心してくれたようだった。少し離れた所にあるホテルをチョイスして会話をした。

 出会い系は初めてで、生とか車の中とかそんな男性から数多くメールが届いたこと・・旦那は介護関係の仕事で夜勤で不在だったこと当然、セックスレス。

 詳細は省くが、ホテルで先に彼女がシャワーを済ませ、俺が続いてシャワーを浴びて出てくると、彼女はソファーでガウンを着たまま座っていた。

 約束したお金より少し多めに彼女に渡すと「まだ何もしてないのに?」お金を財布にそっと入れたソファーで、軽くキスをしてベッドに移った。ガウンを脱がすと薄いピンクの下着と透き通るような白い肌

「奇麗な身体だね」今度は舌を入れてキスをし「少し太っちゃったんだよ」と笑顔、何度もキスをして下着を脱がすと「なんだか恥ずかしい」部屋を少し暗くして、彼女も俺のパンツを脱がしてくれた。

 クンニまで十分時間をかけてやったから、クリの皮を剥いてやるころには濡れていたし、中に指を入れてやりながらクリを舐めてやると、可愛らしい声を出してくれた。「俺のも舐めてくれる?」とお願いし

 少し大きくなった俺のを口で咥えてくれたが、丁寧なんだけど下手くそだったから俺が感じるようにアドバイスすると、ムクムク大きくなったモノに驚いていた。旦那のより大きいらしくゴムを装着していざ挿入。

 多分30分以上は舐めあっていたせいで、少しキツ目の彼女の中に案外すんなりと入った。久しぶりのセックスと彼女のGスポットをゆっくり攻めたせいで、彼女はすぐに逝ってくれたようだ。

 俺はバック、騎乗位を楽しんだ後、最後は正常位でクリを電マで刺激してやると、首を振りながら感じてくれたし俺も気持ちよく中で逝けた。それからは、出張の度にLINEで連絡をし、出会い系はやめさせた。

 安全日には生もOKしてくれる。外出しだけどね「ありがとう」ってたくさんキスしてくれるし、チップも必要ないと言ってくれる。悪いから終わった後に居酒屋で一緒に呑むんだけど

「こんな奥さんなら毎日抱きたいよ~」と告げると「私も…オサムさんと逢えるの楽しみにしてるんだから」出会い系も悪いもんじゃないんだなって、今は本当に大切な女性と逢えたことに感謝してます。

 さて、今日の夜も逢ってきます。可愛い下着つけてきてくれると嬉しいな・・

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