チャットサイトで知り合った堕ちる人妻 - 出会い系の体験談

チャットサイトで知り合った堕ちる人妻

 とある人妻との最近の出来事を、少し小説風にまとめてみました。記憶による多少の脚色がある部分は、ご容赦ください。人妻で36歳のあきとは、とあるチャットで知り合った。

 失って久しいドキドキを求めてチャット部屋に来たあきと意気投合し、毎夜毎夜とチャットを重ねていった。一週間ほど経った夜、あきが「首輪って…どんな気持ちになるのかな」と言ってきた。

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「じゃあ…体験してみるかい?」と言う俺の提案にあきが同意し、メール交換の後にとんとん拍子で会ってみることとなった。あきは平日深夜にマッサージに出掛けることがあり、それを口実に夜中に出てきた。

 自分も運動の為に寝る前に一~二時間ほど散歩していたため、散歩してくると言い外出して、車で来たあきと合流した。「はじめまして?って言ってもチャットやメールで話してるからはじめましてって感じじゃないね」とニコニコしながらあきが言う。

 俺が「首輪、持ってきた?」と聞くと「うん…」と答えてからは口数がぱったりと少なくなる。そのままラブホへ入って、駐車したタイミングであきの唇を奪う。舌を入れるとあきも舌を絡めてくる…手をスカートに差し入れてショーツを触ると、かなりの湿り気を感じられた。

「もぅ…」唇を離したあきがつぶやくと、車を降りて部屋に向かう。エレベーターの中で後ろから抱き締めつつ胸を揉みしだくと、あきは切なげな吐息を漏らした。目的の階につくと、あきの手を引いて部屋に入った。

「赤い首輪がよく似合ってるよ、メス犬のあきには…ね」

背後から左手でブラの上から胸を揉みんだり乳首を摘まんだりしながら、右手をショーツの中に差し入れて既に濡れまくりのオマンコを中指の先で上下になぞった。

「メス犬…私…ああぁっっ…こんなの…」鏡に映る淫らな自分の表情を見ながら、あきは腰をくねらせた。あきを振り向かせ、ショーツに手を掛けてゆっくりと引き下ろし片足を抜かせる。洗面台に座らせて足を広げると…既にオマンコは洪水状態だった。

「グチョグチョだね、そんなに我慢出来なかったんだ」人差し指と中指でオマンコを広げながらクリトリスを刺激すると、あきは切なげな声をあげた。「ぁあぁっ…だって…メールしてても…んっ…我慢できなくて…はぁぁっっ…こんな風に…んんっっ…して欲しくて…」

 片足を洗面台に上げながら、あきはオマンコを大きく広げる。中指がオマンコに入ると、プチュプチュと汁っ気のある音が、リズミカルに部屋に響く。

「もう…くっ…ください…あはぁっ…我慢できない…」「じゃあ、あきがしっかりと舐めて、立たせてごらん」洗面台から降りると、床に膝立ちになりながら俺のズボンとパンツを脱がす。

「これ…すごい…」あきはためらいもなくチンポにしゃぶりつき、一心不乱に舐めはじめた。部屋に入るなりあきを抱き寄せてキスし、尻を揉む。「んんっ…あぁぁ…」スイッチが入ったように甘い声をあげるあき。

「カラダがビクビクってしてるね、そんなに待ち遠しかったの?」「うん…これのこと考えてた…」そう言いながら、あきは俺のをズボンの上から手のひらでスリスリし始めた。

「あき、ご挨拶してごらん」そう言いながら俺はベッドの縁に腰を掛けると、あきはカバンをテーブルに置いて服を脱ぎ始める。ブラウスとスカートを脱いでブラとショーツだけの姿になると、カバンからペット用の赤い首輪を取り出して俺に渡した。

「短い時間ですが…今夜は私をいっぱいドキドキさせてください…」恥ずかしさに声を震わせながら、あきは言った。赤い首輪を受けとると、俺はあきの手を取って洗面台へ導いた。

「じゃあ、よく見ててごらん」あきを洗面台の前に立たせると、首に首輪を巻き付けバックルに通す。「いや…そんな…こんなの…」一番短くしても犬用の首輪は緩めで拘束感は皆無だが、それでも赤い首輪をする自分の姿を鏡で見たあきの表情は、羞恥に染まっていった。

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