欲情をソソる若くして未亡人になった女体

 俺21歳、大学生やっています。今、バイト先の人妻?と1年前から付き合っています。彼女はあゆみ、32歳、保育園に通っている子供がいるんです。活発でどこでもいるような母親なんだけれど、どこか寂しそうな感じがして俺の興味を注ぎました。

 彼女と話すようになって3ヶ月が過ぎたころ、お茶を誘ってみました。「いいけど、だったら、そう、、うちに来ない。」と言われてびっくりしてしまいました。まさか家に呼ばれるなんて思っても見なく、そのとき旦那さんはいるのだろうかと心配になってきました。



 旦那さんは何をしている人なのかな?怖い人だったらどうしよう。そう思いながらメモの書かれた住所の所へ行ってみました。子供が一人と聞いていたから・・とりあえず人数分のケーキを買っていくのを忘れませんでした。

 当時、今もですが俺は地方から大学へ通うためアパートで一人暮らしをしているんです。妹と弟もいるから両親にあまり負担を掛けさせたくなくて、せめて小遣いと学費の一部は俺の手でと始めたバイトだったんです。

 あゆみさんの家は立派な一軒家、チャイムを鳴らすと小さな男の子が出てきました。「あの、、お母さんはいる?」「、、、」すると奥の方から「隆、どうした。お兄ちゃんじゃなかった。」と言ってあゆみさんが出てきてくれました。

「やっぱり保君じゃない。上がって、上がって。」と気持ちよく俺を招いてくれました。「この子が私の子供、隆って言うの。保育所に行っているから迎えに行っていたの。隆、こちらが保お兄ちゃん、お母さんと一緒に働いている人。ご挨拶は、、」

「近藤保です。よろしく。」すると隆君が奥の部屋へ逃げていきました。それでも俺のことが気になるのか、柱の陰から見ているんです。「こら、ちゃんとご挨拶しなさい。」「あっ、いいんですよ。あの頃はシャイですから、僕も人見知りがひどくて、あっ、これお土産です。」

「そんなこといいのに、ありがとうね。隆、ご挨拶のできない子にはケーキはないからね。」と、母親が言うと隆君がやって来て「こんにちわ。」と言ってくれました。それが切っ掛けで隆君とはとても仲良くなりました。

「ごめんね、せっかくお茶を誘ってくれたのに、この子を迎えに行って買い物を済まして夕ご飯の用意をしているから時間がなかったの。夜ご飯、食べて行くでしょ。もう少しでできるからそれまで隆と遊んでいて。隆、保お兄ちゃんのお相手をしていて。お母さん早くご飯の用意をするから。」あゆみさんはそう言うと台所へ行ってしまいました。

 残った隆君が俺の手を引いてリビングへ連れて行ってくれました。リビングの隣の和室に小さな仏壇があるのを俺は見逃しませんでした。リビングには今まで遊んでいたおもちゃやゲームが散らばっていました。

「隆君、これでお兄ちゃんと遊ぼうか。」と言うと、隆君は嬉しそうに笑っていました。しばらくするとあゆみさんが「ご飯の用意が出来たから来て。」と呼びに来てくれました。

「ごめんね、この子家に帰ると一人だから、お兄ちゃんが来てくれると嬉しいの。隆ご飯よ、お兄ちゃんと洗面所に連れて行って一緒に手を洗ってきて。」すると隆君が俺の手を引いて洗面所に連れて行ってくれました。

 隆君は手を洗うとさっさと台所へ。俺が手を洗っていると洗面所の横にある脱衣かごにピンクのブラジャーとお揃いのショーツが置いてあるとを見つけドキッとしました。

(これがあゆみさんが着ていた下着か。)と思うと股間の物が少しだけ大きくなったような気がしました。家にいるときは母親のだったり妹の下着だったりたまに目にしていたのですが、

 一人暮らしをするようになってからは女っ気がなくつい目がいってしまったと思います。急いで台所へ行くとあゆみさん手作りの料理が揃っていました。世間話をしながらおいしい料理を頂くと「隆、お兄ちゃんから頂いたケーキを食べようか。さっきお父さんに見てもらったから仏壇の所にあるケーキ持ってきて。」

 後から聞いた話なんですが、あゆみさんのご主人は隆君が生まれてしばらくして事故で亡くなっていたのです。あの仏壇はご主人の物で、あゆみさんのどこか寂しいところがあるのは、ご主人が亡くなっていたからと察しました。

 あの夜はご馳走になったまま帰ってきました。あれから4、5回あゆみさんの家に行ってはご馳走になり、お返しにと男手が不足している家具の配置換えや棚の取り付けなどをしていました。

 もうその頃になると夕食の時にはあゆみさんと一緒にお酒を頂くようになり、夕食が終わると隆君と一緒にお風呂に入るようになっていたのです。そんな時、あゆみさんから「今度の週末、隆の誕生日なの、ケーキを作るから来てあげて。」と言われ「じゃあ、何かプレゼントを用意します。」と言って別れました。

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