成人式の後スタジオで変な写真撮影をした体験談 - 素人の体験談

成人式の後スタジオで変な写真撮影をした体験談

 7年前の成人式のときの話なんですけど、高校の女友達と地元の成人式に出席したんです。やっぱり、同級生の男の子を見ていると、子供っぽいな…どうも私には、同級生の男の子は恋愛対象にはならないんです。

 でも、いろんな男性と今まで、性的な関係はあるんだけど、恋愛感情って不思議とないんです。性的な喜びが満たされているから、恋愛感情が湧かないのかな?…なんだかちょっと悲しい。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

 成人式が終わって、会場の外に出ると、あのカメラマンの渡辺さんがいるんです。「綺麗な振袖だね」「えっ、振袖が綺麗なの?」「私は?」「ごめんごめん、振袖姿の久美ちゃん、とても綺麗だよ。写真撮ってあげるよ」
と言って、女友達たちと一緒に写真とってもらったんです。

 女友達とは、今夜、成人パーティをすることになっていたんで、一度家に帰って、振袖を脱いで集まることにしたんです。友達と別れて帰ろうとしていると「スタジオで写真、撮ってあげようか?」と渡辺さんが言ってくれたんです。

「じゃ、お願いします。でも、絶対に振袖脱がさないでね。一人で着れないんだから」始めは、スタジオで普通に写真を撮ってもらっていたんですが「少しずつ裾を上げて」とか「太ももくらい、見せてれないかな?」て、エッチなポーズをさせるんです。

 渡辺さん、カメラをおいて、私の後ろに回り、私の着物の裾を持ち上げるんです。「もう、やだ」パンティまで丸見え、そのパンティも一気に下ろされ、丸見えなんです。そんな格好にさせて、写真を取り出したんです。

「そのまま座って・・足を開いて・・いいよ・・すごくエロいよ」て上半身は着物姿、でも下半身はまる見えなんです。段々、濡れてきて…今度は立たされ、テーブルに手を着き、着物の裾を捲り上げられ、後ろから彼の黒くて硬い肉棒を、グッと入れられました。

 こんな格好じゃなくて、裸になって楽しみたいのに…フラッシュとシャッター音がするんです。こんな格好でされている姿を、自動タイマーで写真に撮っているんです。容赦なく彼の黒い肉棒が私を快感の中へと導いていきます。

「もうダメ、いく」同時に、彼も私の中に熱いエキスを注いでくれました。でも、渡辺さん、優しいから、いつの間にかサックをちゃんと付けてくれたみたいなんです。終わった後、私、そのサックを取ってあげたんです。

 サックにはすごい量の彼のエキスが溜まっているんです。彼のまだ硬く熱くなっている肉棒を、愛おしく、口に含み、舌で綺麗にして上げたんです。「久美ちゃんは、上げマンだよ」「久美ちゃんと関係した人は、皆、幸運に恵まれるんだよ。」

「どういうことですか?」「スポーツ用品店の鈴木さんも、取引先がどんどん増えて、儲かってるし、工務店の大久保さん、県庁の立替工事を受注したりしているみたいだよ。

 それに、ラクビー部の丸山君だって日本学生選抜の選手に選ばれそうだし、コンビニの辻本さんも新たに開店したしね。この僕だって、日本写真協会の大賞までもらったしね。本当に久美ちゃんは、福マンだよ」

 そうなんだ、皆、幸せになってくれてるんだ。そう思うと、なんだか私までうれしくなってきました。その夜は、女友達と居酒屋、カラオケとかで、大いに盛り上がり、家に帰って寝たんです。目を覚ますと、私、広い部屋の真ん中のベッドに横たわっているんです。

 ドアが開いて、裸の男性が入ってきたんです。その男性は、私の処女を上げたスポーツ用品店の鈴木さんなんです「久美ちゃんのおかげで、儲かっているよ」と言って、キスをされ、シーツを剥ぎ取られたんです。

 彼の体が覆いかぶさってきて、いきなり彼の男根が入ってきたんです。私も入れられた途端に、あっという間に、いってしまったんです。「久美ちゃんありがとう」とキスされ、もう一度、鈴木さんの顔を見ると、いつの間にか、大久保さんに代わっているんです。

 すでに、私の中には、大久保さんの亀頭の大きな肉棒が入っていて、彼の腰が動き出すと、またすぐに、私いっちゃったんです。それから、ラクビー部の丸山君の若い熱棒が…カメラマンの渡辺さん黒くて硬い肉棒が…

 名前は知らないけれど背の高いオジサンの長い竿が…コンビニの店長の辻本さんのゴツゴツした男根が…次々と私の体に入ってきて、私を昇天させるんです。

 みんな、私と関係した人たちなんです。そして、裸で記念撮影をしようと、男の人たちが私の周りに集まって、ポーズを取って、フラッシュが光ったとたん、二度目の目覚め。今度は本当の目覚めでした。

 私のパンティは、お漏らししたんじゃないかと思うくらい、ビッショリとぬれていました。だって、6人の男性と夢の中でしたんだもの!

↓他のHな体験談を見る



ホームへ